多め勢
タメセイ / Tamesei
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福岡で味わう本格手打ち蕎麦の名店
評価
口コミ
メニュー
職人達が、天ぷらの揚げ玉をそばに載せて食べているのをヒントにしました。揚げ玉と三つ葉の上にタップリの海苔と大根を乗せました。油分が入ってバランスのとれたおろしそばです。
大根の汁をそばにかけて食べる最もシンプルな蕎麦です。
大ざる:1400円
新春の新わかめを使った、ほのかな潮の香りとともに一年の始まりを喜び、楽しむためのそばです。見たことのないような美しい”青緑色の若布”の歯ごたえと、美味しさをご賞味ください。
春を知らせる「竹の子」。春のほんの2週間ほどしか楽しめない、幻の逸品です。4月の終わりごろになると、市場に「小さな竹の子」が出てきます。その美味しさを知っている方は毎年、お越しになられます。ぜひ、春を味わいにきてください。
穴子のふくよかな味がそばのカツオ出汁とがすばらしい、博多湾で揚がる穴子を使ったそばです。ちょうど、30cmくらいの小ぶりな穴子をまるごと使っています。穴子の出汁がでて、いつものそばに、より一層の深みが生まれます。この一品を目当てに毎年起こしになられるお客様も沢山いらっしゃいます。5月の末頃から、6月中旬頃までのご提供です。
秋の味覚の王様、松茸とともに季節のそばです。松茸の香りと、新そばがお口のなかでどのような味わいを奏でるか。楽しんでみたいとは思いませんか?この、当店の自慢の季節そば「松茸そば」をご賞味ください。
温かいそばの上に、生湯葉を。低カロリー高たんぱくの一品です。女性のお客様に大人気のそばです。
出汁をとろりと葛仕立てにした、身体の芯からあたたまるそばです。出汁の上にはしょうがをのせて味わいます。このそばを食べたお客様は、身も心もあたたまって、みなさま笑顔になられます。
関東では「カキ玉」といいますが、「卵とじ」のあんかけそばです。卵スープとあんが絡み合うと、とてもふくよかな味わいが生まれます。
「おかめそば」のあんかけです。具たくさんのにぎやかなそばです。東北の「のっぺ汁」からとった名前です。にぎやかなこの「のっぺそば」は、寒い時期に食べればどんな方にも、ご満足いただけるはずです。
温かいもりそば。これこそ、おそばの原型なのです。関東では、「もり」「せいろ」という呼び方をしますが、この「せいろ」とは”蒸篭(せいろ)”のこと。実は、その昔、「そばは下から蒸していた」ため、そのころの名前と形が残っているのです。そんな、伝統の味「温かいザルそば」をぜひお召し上がりください。
東京風の割下で召し上がって頂くとりすきです。
多め勢の鍋はたっぷりのカツオ、昆布だしに野菜、鶏、カモ肉を入れ、うどんそばも召し上がって頂きます。伝来のだしの味をご賞味ください。
多め勢の鍋はたっぷりのカツオ、昆布だしに野菜、鶏、カモ肉を入れ、うどんそばも召し上がって頂きます。伝来のだしの味をご賞味ください。
当店では、そばだけでなく、様々な甘味の品揃えもあります。昔ながらの甘味、栗ぜんざい。この季節の栗をふんだんに使った一品も、そのうちの一つです。この時期は、「栗ご飯」も季節のお食事としてご提供しています。
2合1,100円
冷酒(黒龍)1,200円
(大)800円■焼酎のそば湯割り一度お試しください。飲み口も良く、二日酔いの予防にもなります。

