元朝 立ち飲み部
ガンチョウ / Motomasa Standing Drinking Club
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泉佐野の北庄司酒造店の逸品。ネギの甘さとピリカラの味噌の味わいを酒粕がやさしく包み込み、次の一杯が進みます。
ほぼ毎日変わる3種類の飲み比べセット。ちょうど3種類で1合になります。飲んで頂きたい順番通りに1・2・3と番号が書かれていますので、日本酒の味の幅をお楽しみください。(写真は一例です。)
2017年の新酒がもう飲めます!八海山しぼりたて生原酒 越後で候 青ラベル。10/20に入荷予定です。新酒を真っ先にGETしましょう。今年の味はどんなんかなぁ~。
通常日本酒を仕込む時の米と水の割合は米1に対して水は1.3~1.5ですが、これは米と水は同比率1:1で仕込んでいます。江戸時代の製法で、現代ではこのような仕込みで造る酒は非常に貴重です。独特の濃醇な甘みのある飲みごたえは今しかない限定品。
ハロウィン専用の純米吟醸です。独特の甘みとキレのある後味。甘口の酒を極めた1本です。
バシッと辛い日本酒度+13の酒。秋あがり独特のまろやかさを辛さできゅっと締めてくれる。スイスイ盃が進みます。
コンセプトは「辛さの中に甘さがある酒」だそうですが、まさにコンセプト通りのやや辛口で、コクがしっかりあって、最後に甘みがふんわりと口の中に広がります。
ほんのりと甘さを感じられますが、キレの良さが抜群で、クリアな後味。燗あがりもいい酒です。
八海山の中では店長が一番うまいと思うのがこれ。淡麗辛口のまさに王道を行く酒で、ついつい次の一杯が進みます。
決して有名な米を使っているわけでもない。地酒は蔵から5キロ圏内の田んぼで作った米で造るもの。というコンセプトで酒造りをされています。精米45%のシャープなキレとフルーティーな香り。スムーズなのどごし。どれをとっても素晴らしい出来の純米大吟醸です。
辛さと酸味のバランスが抜群!しかも取扱店舗が全国で30店舗もない極めて流通が限定されているなかなか飲めない酒でもあります。固定ファンも多い人気のお酒です。
店長が燗あがりに一目惚れした酒。味の濃い肴に合います。山廃でもない。蔵つき酵母ならではの深い味わいはハマる人はピタッとくる1本です。
淡麗辛口じゃ物足りない。味はしっかりある方がうまい。とおっしゃる方にはこちら。自家栽培のコメを使って醸す酒は、香りやや抑えめで、酸味が少しきいてて、喉ごしスムーズな肉に合う酒です。
