レストランブラジル
Restaurante Brasil
日本初の本格ブラジル料理店
評価
口コミ
写真
メニュー
牛イチボの串焼きピカニャ(イチボ):ブラジルでは非常に人気が高いこのお肉は、牛一頭からわずか2,4kg程しかとれない貴重な部位です。
牛リブロースステーキの串焼きビーフ アンチョ(ステーキ):柔らかくてジューシーなステーキは牛サーロインの最上級部位です。焼き加減は、ミディアムかレアがおすすめです。
牛肉、鶏肉、豚肉のスペアーリブ、ソーセージをミックスした串焼き。
ブラジル風生ポークソーセージ
鶏ハツの串焼き
鶏スティックの串焼き
牛の骨付きのショートリブ本来のうまみを保つために、時間をかけてじっくり焼き上げております。味付けは岩塩のみ。※サイズは400g~600gまで変動します。調理前の総重量です。
ブラジルで最も人気の部位です。ガーリック風味に仕上げました。
牛肉、チキン、ベーコン、ソーセージ、オニオン、ピーマンなどのグリル串焼き。
豚ロースステーキ、ブラジル風ソーセージ、目玉焼き
牛ランプステーキ,ポテト目玉焼きとガーリックチップ
牛ランプステーキ、ポテトとオニオン
ブラジルで一番一般的な牛リブロース
牛リブロースステーキ、塩、焼き上げ、玉葱のスライスしたものを炒めてステーキの上に乗せて食する料理
黒豆と牛肉、豚肉、ソーセージ、ベーコン等全部で7種類の部位を使用しているブラジル本場のフェイジョアーダ。
牛テール、ポテト、にんじん、ピーマン等をトマトソースで煮込んだ料理。
魚をパームオイルやココナッツミルクで煮込んだブラジル郷土料理。
国産牛ハチノス、白い豆、豚のスペアリブをじっくり煮込みました。コラーゲンもたっぷり。
国産牛肉とじゃがいも、にんじんをじっくり煮こみ、とてもやわらかく濃厚な味のお肉に仕上がりました。
国産牛肉本来のうまみを保つため、時間をかけてじっくり焼き上げております。味付けは荒塩のみ。とってもやわらかい。
牛カツにトマトソースとチーズをかけ、オーブン焼き。絶品です。
日本の牛カツに比べて薄くカットしてあるのが特徴です。味付けはされているのでそのまま召し上がります。
ハムチーズ&ミートソースの「ブラジル風」ラザニア。
ライス、フェイジョン、サラダバー
ブラジル料理には欠かせない一品。お豆の煮込みです。ライスにかけて召し上がりください。
玉ねぎやニンニクで炒めてから塩などで味付けして炊くブラジルの調理法。
お代わり自由です。※冬限定でスープバーも付きます。
日本では珍しいケールの炒め物です。ブラジルでは一般的な調理法です。
キャッサバ芋の粉。お肉や豆の煮込みなどと一緒に召し上がります。
ピクルスのようなブラジルでポピュラーな野菜の酢漬けです。ビネガーのさっぱりとした味わいがお肉との相性が抜群です。
ポテトと鶏肉のコロッケ
干しタラのポテトコロッケ
ブラジル産の雑穀キビを使った肉団子
ブラジル特有のスパイスを使ったソーセージ
キャッサバ芋。タピオカの原料になるものです。
ブラジルミナスジェライス州伝統チーズ。2024年に無形文化遺産に登録されるなど注目のチーズ。地元大泉工場で生産しているフレッシュで軽やかな味わい。オリーブオイル&オレガノ
ミナスチーズを焼くことで違った食感や風味が楽しめます
ブラジルで一番飲まれている炭酸飲料。原材料の「ガラナ」元気が出るとされていて、日本ではエナジードリンクなどに使用されるほど。
ゴールデンコーラ見た目は輝く金色!
キリン・ミネラルウォーター
シュウェップス・トニックウォーター
ブラジルのブランド「マテ・レアーオ」使用。アイス・ホット
アイス・ホット
♪苦みや香りが特徴的です。苦みがアクセントになっているため砂糖をたくさん入れるのがブラジル流。アイス・ホット
カシューナッツの果実のジュース!桃のような爽やかさを感じさせる上品な味わい。
サトウキビでつくったブラジルのお酒
ブラジルを代表する甘めのライムのカクテル。ベースとなるお酒はピンガ(ブラジルの地酒)もしくはウォッカを選択できます。
原酒がウォッカのライムカクテル。
アサヒスーパードライ
アサヒスーパードライ
一番搾り
ぺルー産ビール
ビールが苦手な方でも飲める苦みの少ないすっきりとした味わいのメキシカンビール。
オランダ産ビール
黒ビール
赤・白

