焼肉の流儀
Yakiniku no Ryuugi
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宮崎牛とホルモンを楽しむ上質焼肉店
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メニュー
特選カルビや大人気ネギタン塩、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、鶏、豚、ホルモン、デザートには日向夏シャーベットなどのコースとなっております。 ご飯は食べ放題+飲み放題もついてるので初めてご来店される方や予算を気にせず食べたい方にぴったりのコースです。
和牛の上級部位3種や大人気ネギタン塩、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、大人気のセセリ、豚、牛ホルモン、デザートには日向夏シャーベットなどのお腹いっぱいのコースとなっております。 飲み放題メニューには宮崎限定本霧島や木挽きブルー(宮崎からお取り寄せ)などの焼酎のほか、もちろんワインやハイボールやレモンサワーやマッコリも!店長さんイチオシのコース料理です。
和牛の上級部位4種や大人気ネギタン塩、厚切り特選タン、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、鶏、豚、牛ホルモンにデザートには日向夏シャーベットなど、店主イチオシの鶏、豚、牛をご提供しております。 1500円で飲み放題も追加でき、飲み放題メニューには宮崎限定本霧島や木挽きブルー(宮崎からお取り寄せ)などの焼酎のほか、もちろんワインやハイボールやレモンサワーやマッコリも! 個室でゆっくりと贅沢なひと時を。
和牛の上級部位4種や大人気ネギタン塩、厚切り特選タン、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、鶏、豚、デザートには日向夏シャーベットなど、店主のイチオシの鶏、豚、牛をご提供しております。 飲み放題メニューには宮崎限定本霧島や木挽きブルー(宮崎からお取り寄せ)などの焼酎のほか、もちろんワインやハイボールやレモンサワーやマッコリも! 個室でゆっくりと贅沢なひと時を。
特選カルビや大人気ネギタン塩、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、鶏、豚、ホルモン、デザートには日向夏シャーベットなどのコースとなっております。 ご飯は食べ放題+飲み放題もついてるので初めてご来店される方や予算を気にせず食べたい方にぴったりのコースです。
ちょこちょこ種類を食べたいならこれ。 上カルビ、ランプ、モモロース、ハラミ、ミスジの盛り合わせです。お気に入りがきっと見つかる♪ ※在庫により内容が変更になる事がございます。 予約の人数分のお肉をご用意いたします。 当日16:00までのご予約となります。
特選カルビや大人気ネギタン塩、赤身ハラミなどの人気メニューのほか、自家製ドレッシングが自慢の温玉サラダ、鶏、豚、ホルモン、デザートには日向夏シャーベットなどのコースとなっております。
霧島、木挽きブルー、中々、キンミヤ
霧島、木挽きブルー、中々、キンミヤ
透明感のあるルビー色。カシスやオレンジピールの香り、香草や燻した香りが広がります。赤黒系の果実味が豊かに広がり、余韻には黒胡椒のようなスパイスの印象が感じられます。
アルゼンチントップクラスのワインを生産し世界的に高い評価を受けるトリヴェント・リザーブ・マルベック。各ワイン評価誌などから90点以上を獲得するトリヴェントを代表するワイン。いちじくやラズベリーのアロマ、オーク樽由来のバニラを感じるエレガントな味わいでヴィーガン認証も取得しています。
ポンテ・カネで醸造町を務めたジャンミッシェル・コム氏が所有するシャトー。株密度1万株、ビオディナミで栽培するなどポンテ・カネと同じ栽培、醸造法を実践している。
果実味や鮮やかなスミレの香り。凝縮した果実、リコリスなどのスパイスの甘い魅惑的な風味が特徴。南ローヌの古木のシラーを使い、良年にのみ生産される貴重なワインです。
盗み飲みからワインを守るため、悪魔がいるという噂を流したという逸話を持つワイン。レセルバ・プリバダはマイポ・バレーの選ばれた区画のカベルネ・ソーヴィニョンを使用したワンランク上のワインです。エレガントな黒い果実、バニラや杉の複雑な香り、果実味とオーク香のバランスの良い余韻の続くワインです。
カリフォルニアワインの父、ロバート・モンダヴィが大切な人との食事を楽しむために生み出したワイン。カリフォルニアのワイン製法とアメリカ南部のヴァーボン・ウィスキー熟成の伝統が出会って誕生した新しいスタイルでバニラや香ばしいオークの香りと、熟した黒い果実の風味が印象的です。
ボルサオは、異なる土壌を持つ3つの生産者が集まって作られたワイナリー。トレス・ピコスとはその3つの生産者の最高峰のワインという意味です。スペインの土着品種ガルナッチェ100%で造られたこのワインは2006年から3年連続で、ワイン・スペクテイターの世界のTOP100ワインに選出されました。
ブドウの本来の味わいを追求し、亜硫酸を添加せずに造られるワイナリー渾身の作。深みのある紫色。完熟したカシスや果実のみずみずしさが存分に広がるジューシーなワインです。
熟した果実感とエレガントな味わいがバランスよく感じられるワインです。日本を代表するメルローの産地である長野県のメルローを使用し、シャトー メルシャンのワインメーカーが丁寧に仕込んだ原酒をアサンブラージュしました。シャトー メルシャンは1976年からこの地でメルローの契約栽培を始めました。
濃厚な赤紫色。果実味やミント、スパイスの香りが漂います。バンドール特有の濃密で滑らかなテクスチャーとスパイスのアクセント。タンニンはとても繊細で、余韻が非常に長く残ります。
ボーヌの北側に位置するサヴィニィ・レ・ボーヌ。畑は東から南東向きで小石の多い粘土石灰質土壌。赤系と黒系ベリーの果実味豊かなアロマに、穏やかなスパイスによって複雑さがもたらされます。口中はふくよかで心地よく、果実味との調和の取れた味わいです。
店長イチオシでっす!僕がワインが好きになったきっかけがこちら。煮詰めたプルーンやブラックチェリーなどのアロマにスパイスやバニラ、タバコのブーケが加わる複雑な香り。リッチで重厚なボディにカカオやコーヒー、バニラなどの余韻が長く続く。
しっかりとした酸と共に豊かな果実の風味、滑らかなタンニンが余韻として感じられるワインです。城の平ヴィンヤードは勝沼町に位置する自社管理畑で適切な収量調整と栽培管理のもと収穫されたメルロー、カベルネ・ソーヴィニヨンをバランスよくブレンドしました。
ボルドーの革命者と言えるティボー・デスパーニュ氏が造るトゥール・ド・ミランボーのフラッグシップ。超高蜜植、新樽100%醗酵、熟成。濃厚な果実味と滑らかで上品な口当たり。
エルミタージュの丘の東側、ミュレ、クロワなどの区画のブドウをブレンド。長期熟成が可能な、力強い骨格の赤です。ワイン名は畑の中にある特徴的な青い雨戸の家に由来しています。
カリフォルニアワインの父と称されるロバートモンダヴィ氏が1966年にナパ・ヴァレーに設立したワイナリー。黒系果実のアロマが途切れることなく折り重なり、スパイスやハーブ、土を思わせる香りに、わずかなタバコのニュアンスを感じます。リッチな濃縮感、シルクのようなタンニンと長い複雑な余韻が楽しめます。
カリフォルニアワインの父と称されるロバートモンダヴィ氏が1966年にナパ・ヴァレーに設立したワイナリー。奥行きのある味わい、口中のふくよかさ、複雑性、長い余韻など、オークヴィルのカベルネ・ソーヴィニヨンの特徴を全て持つワイン。ダークチェリー、モカ、ブラックペッパーなどが次々と感じられます。
ロワーヌ河口にひらけた町、ナントの辛口白ワイン。フレッシュ&フルーティーな味わいがこのワインの持ち味でエレガントな酸が下の上で弾ける素敵な味わいです。
冷涼な地域のブドウを使用した優しい味わいのワイン。焼いたりんご、洋梨、パイナップル、ライムのアロマに焦がしたオーク樽のニュアンスを感じます。酸のバランスがとれたリッチでクリーミーな印象のワインです。
コート・デ・ボーヌとオート・コート・ド・ボーヌに広がる粘土、石灰岩の土壌で育った樹齢25〜35年のブドウを使用したワイン。ヴィエイユ・ヴィーユならではの複雑なアロマが特徴で、白い花の香りに、柑橘、ドライフルーツのニュアンスが感じられます。バランスが良く、はつらつさとまろやかさが融合した味わいです。
盗み飲みからワインを守るために、蔵に悪魔がいるという噂を流したとされる伝説を持つ、悪魔が守ったプレミアム・チリワイン。デビルス・ブリュットは冷涼なリマリ・ヴァレーで収穫したシャルドネを主体に造られたシトラスや青リンゴなどの華やかな香りと爽やかな酸味のバランスが良いスパークリングワインです。
カルビの王様、三角バラを使用。なんと110グラム。他店と比べてみてください。多分すごくコスパいいです。
2名様のお客様もオーダーしやすい少なめ(70グラム)もあります。特選カルビは重くてちょっと、、、なんてお客様も少量なら。是非お試し下さい
店長が1番お気に入りのお肉がミスジです。分厚くカットすればまるで上カルビの様に濃厚な味わい。当店は特選カルビと違いを出すために薄切りでご提供しています。薄切りなので脂も感じにくく、柔らかく、噛んだときにブチんと歯切れがいいのが特徴。付け合わせにわさびネギや梅おろしポン酢もあるので是非お試しください。
ミスジって聞いたことのないお客様も多いのでは?まずはハーフで試してみるのもありかもです。本当におすすめなので食べて美味しかったら是非お気に入りに登録しておこう!
薄くスライスした大判の赤身肉。もも肉を使用。さっと炙って食べるのがおすすめ。甘ダレたまごですき焼き風に食べるのも非常におすすめ。赤身肉って硬いイメージを持ってる方も多いと思いますが、当店の焼きしゃぶはちょっと格が違うかもしれません。柔らかさ、旨み、そして赤身ならではの軽い味わい、どれをとっても一級品です。
ランプは、クイーン オブ 赤身(赤身の女王)なんて呼ばれるくらいの赤身代表選手です。とはいえ赤身肉なので、仕入れをミスると硬いものが納品されたりと、非常に難しい部位でもあります。当店はいくつか契約している宮崎の卸業者さんから更に厳選して、ランプだけを仕入れる業者さんを絞り込み、常に良いものが納品される様に仕入れルートを確立しています。歳を重ねるごとに魅力が増していく赤身肉、是非ご堪能下さい。
キャッチーな商品を作りたくて開発した商品。大蛇のようなインパクトのある見た目は期待通りのガツンとした味わい。お肉の味を強く感じられる商品です。当初は宮崎牛で対応していましたが、このサイズ感とこのカットに合う最高の部位を見つけてしまい、今では宮崎牛よりもその部位を仕入れることを優先しています。基本、A5のウデの一部(小三角)を使用。
脂ののり、ほどよい噛みごたえ、ほどよい味の濃さ、ほどよいコスパ、ほどよい
先に言っておきます。アメリカ産です。近年価格が急上昇している和牛のハラミですが、非常に数が少なく、入手も難しい状況です。けど、当店、和牛のハラミを仕入れようと思えば可能です。ではなぜあえてアメリカ産を使ってるかというと、美味しいからです。以前アメリカ産のハラミの価格がすごく上がった時期がありました。代わりに宮崎牛の赤身肉(カメノコ※有名部位)を取り扱ったところ、沢山の常連さんからアメリカ産のハラミがよかったのにと、小言を言われた経験があります。一時期流行した熟成肉も多くはアメリカ産やオーストラリア産でした。お肉も適材適所です。
牛一頭から一人前しか取れない、本当の希少部位。よその焼肉屋さんではどうしてるか分かりませんが、当店では牛一頭から一人前、運が良くても二人前、運が悪ければ一人前も確保できない貴重な商品。高いのは仕方ないんです。最近流行ってるタン食べ放題などのお店の動画を見てると、特選タンも食べ放題だったりするんですが、あれは一体どんなカラクリなんだろう?って心から疑問に思うほど、どーやったて希少で貴重な部位です。タン食べ放題経験者の方は是非、比較して感想を聞かせてください。笑
タンのスライス。お店によっては上ネギタン塩という名前で提供してたりします。ネギと一緒に食べることでタン単体で食べるのとは全く違う味わいに。更に付け合わせのバターでしゃぶしゃぶしてニンニクスライスを巻いて食べるのもおすすめ。新しい焼肉を発見できる事でしょう。
タンって丸い形をしてますよね。で、実はタンって上下で味わいが全然違うんですよね。丸いタンの上半分は脂ののった特選タン、そして下半分は硬めのタン筋。何が言いたいかというと、タンを分厚く切ってしまうと、上半分は柔らかく美味しいのに、下半分は硬くて噛み切れないっていう味のコントラストが半端ない事態になってしまうんです。なので丸いタンをあらかじめ上下半分にしておいて、上半分は分厚く特選タン、下半分は薄くスライス。この上タン塩の下半分の片割れを、僕ら焼肉屋はタン筋とか呼んでたりします。
もともとニコイチだった特選タンとタン筋を盛り合わせてます。※ニコイチ?ってなった方はタン筋の商品説明へgo
和牛の頬肉を安定して仕入れるのって、実は難しいんです。ましてやサイズの大きいほほ肉ってなると余計に難しくなります。ほほ肉は正肉以外のお肉に振り分けられるのですが、正肉以外の部位に個体識別番号(牛のマイナンバーみたいな感じ)の表記義務はないです。つまり、入荷したほほ肉ってどこのだれだか分からない牛のものが入荷してくるんです。場合によっては和牛なのかも分かりません。当店のほほ肉は和牛!しかも大きめ!ほほ肉のサイズが大きい→大きい牛さん→肥育日数が長い→宮崎牛や鹿児島牛などブランド牛の確立が高い肉にもいろいろあるんですね。
皮が身厚で脂を程よく残した牛ホルモンは自家製の味噌ダレと相性抜群。もちろん塩でも対応します。皮目が若干厚いのが特徴。ホルモン好きといえばこれ!定番のホルモンです。
自家製の辛みそを揉み込んで最後に唐辛子をドバッとかけた辛みそホルモンは、普通のホルモンに飽きてきたホルモニスト達をうならせる逸品です。見た目とは裏腹にそんなに辛くないのが特徴。辛みって脂溶性なので、ホルモンの脂が辛みを溶かしちゃうんですよね。多少辛くもできるので辛い物好きはお声がけください。
当店のマルチョウは宮崎牛か鹿児島牛か大分牛のどれかです。これって実はすっごいことなんです。いろんな焼肉屋さんに聞いてみると分かるんですが、内臓類をピンポイントで指定する事って基本できないんです。けど当店はできます。当店のマルチョウはブランド牛指定。脂の甘みを感じてみてください。
自家製の酢味噌で食べるセンマイ刺しは臭みを全く感じることのないようしっかりと下処理しています。センマイには塩ダレで軽く下味をつけて酢味噌との相性をより引き上げてます。焼きセンマイと違って食感も噛み切りやすく食べやすい人気商品。
レアで食べるのがすごくおすすめ
かつてレバ刺しだったのですが、今は焼いて食べてください。レバーの供給が不安定なので、欠品も多いです。すみません。
ハツ刺しってメニューをよく見かけますが、当店は圧倒的に焼きを推します。塩ハツ✖️レモンダレ、これが最強と信じてます。ハツ食べたことない方は試してほしいですね。
分厚いとこだけ使用。テラテラな部分は使用しません。硬いからね。塩ミノはお酒のおつまみにもぴったりです。焦がすと苦味を感じやすい部位ですので、焦がさないようにこまめに返すのが美味しく食べるコツです。
店長が焼肉で1番好きなメニューもこの豚バラ。焼肉は、こんなのがいい。
こちら、アメリカ産使用。国産はちょっと脂が重いんですよね。アメリカ産の豚トロがちょうど良い脂加減です。アメリカ産の豚は臭みがあるって方がたまにいますが、安心してください。焼肉店のロースター(焼き台)はだてに高いわけではないんです。豚の臭みを感じさせない性能で美味しく焼き上げれるよう作られてます。ちなみに1台設置するのに70万近くかかるんですよ。服に匂いもつかないし、焼肉は店で食べるのがオススメ。
当店のソーセージ、こちらも宮崎からお取り寄せ。宮崎県産ではないのですが、関東の卸業者産はどこも取り扱ってなかったので宮崎より仕入れてます。ちょっと細めで食べやすいです。案外焼肉きたら頼んでしまう陰の実力者です。
当初、鶏ももを使用していたのですが、鶏肉部門においてセセリが圧倒的人気すぎて鶏ももがメニューから追いやられる事態が起きるほど人気です。プリッとした食感とジューシーな味わいは揺るぎない人気です。
ヘルシーなのに、味わい深いのがこのヤゲンナンコツ。コリコリとしてるのにしっかりと噛み切れる、硬いのに硬さを感じさせない食感は他のお肉では無いんじゃないかと思います。あっさりなのでいつまでも飽きが来ないのに味はしっかり濃厚です。骨なので。焼肉屋でヤゲンナンコツは珍しいので焼き鳥との違いを感じてみてください。。
鶏のおしりの部分。脂が乗ってますが小ぶりにカットされてるので食べやすく、鶏の脂は牛ほどの重さもありません。表面をうっすらカリカリにするとスナック菓子みたいにジャンクな味わいでサクサク食べれます。塩で提供されたぼんじりをカリカリに焼いてレモンで食べれば赤提灯を思い出すような大衆の味を感じられます。是非ご賞味を。
自家製のタレに漬け込んだイカの胴体+ゲソのバターホイル焼き。お祭りを思い出させるような屋台風のイカと居酒屋さんで出てくるようなバター焼きは一皿で二度美味しいお得商品。お酒のつまみにもぴったりです。
かき4個入りのホイル焼き。うまみの強いかきは卓上のレモンダレを数滴垂らすと味のくどさが消えて食べやすくなります。ホイルの中でかきがぐつぐつなり始めたら100秒ほど待機。これでノロウイルスが滅菌されます。プクッと膨らんだバター風味のかきは肉の主役を奪うほどの美味しさです。
辛くないチゲスープ。辛くないコチュジャンを探すけどもなかなか無く、やむなく自家製の辛くないコチュジャンを開発。スープの味を邪魔しないシンプルなコチュジャンと野菜と鶏出汁で味のしっかりしたチゲスープに仕上げてます。牡蠣や豚バラ、豆腐にチーズのトッピングもあるので好きにカスタマイズいただけます。もちろん辛くもできるので要望があればスタッフまで。
定番のよくあるなんのひねりもない鶏ダシの卵スープ。あえてシンプルな方がいいこともあります。
ただのワカメスープ。うまい!
ワカメと卵の美味しいスープ。うまい。
石焼では無いですが、要望があれば石焼ビビンバも可能です。(+300円)石焼は香りや風味が飛んでしまうのであえて普通のビビンバで提供しています。見た目の地味さとは裏腹に、ご飯にかかったタレやナムルやキムチ、温泉卵が一体となった味わいに、きっと驚かれると思います。
焼肉屋の締めの定番。お酒が入ってると最後に食べたくなりますね。お茶漬けのような感覚でお召し上がりください。
こちら店長おすすめの締めの一品。まかないリクエストも非常に多い、スタッフからも人気の商品です。チーズのトッピングがおすすめ。からーーくしたい方はお声がけください。
おそらく食べたことがないであろう冷麺の味わいに、これ冷麺?不思議な味。と驚かれるかもしれません。当店の冷麺は、冷麺の作り方なんてガン無視した完全オリジナルです。店長がかつてラーメン店やフレンチイタリアンでバイトしていた経験を活かして、「冷たい醤油ベースの麺」みたいな感じに仕上げてます。冷麺だけ食べに来ても良いんですか?ってお客さんに言われるほどです。めっちゃ時間ある時だけ作ります。
あま辛い酸味のある麺。宮崎の店舗では福岡からわざわざ食べに来る方がいたほどです。好きな人は本当に好きらしいです。僕は酸味が苦手なので、好き嫌いは分かれるかもしれないですね笑めっちゃ時間ある時だけ作ります。
冷麺の麺で油そばを作った感じです。まかないでのみ作る手抜き冷麺のはずだったんですが、たまたま常連さんに提供したところすごく好評でメニュー化。めっちゃ時間ある時だけ作ります。
和牛のカレーです。使ってる材料は、和牛、玉ねぎ、バター、にんじん、りんご、生姜、ニンニク、ヨーグルト、ケチャップ、クリーム、バター、ハウスバーモンドカレーです。家でも作れそうでしょう?是非食べて判断してみてください。
締めにちょうど良い量です。
自家製のオイルに自家製の醤油ドレッシングを掛け合わせた逸品。おそらく食べたことのないであろう味わいは完全オリジナルだからこそです。お肉だけではなくサイドメニューまでこだわる当店自慢のサラダです。
温玉サラダをわさび風味にアレンジしたサラダ。ピリッと感じるわさびが病みつきになります。普通のサラダに飽きてきたならこちらもおすすめ。
焼肉店の定番サラダ。ほんっとうにシンプルに作ってます。ただ、このシンプルさが飽きのこない秘訣だったりします。一番人気のサラダ。
ピリッと辛くてジャンクな味わい。シンプルだけど深みのある、辛くないけどちょっと辛い、そんなサラダ。
店長がまかない用で仕入れた業務用のシーザードレッシングが思いがけず美味しかったのでついメニューに追加した定番のシーザーサラダ。やはり人気です。
自家製のサンチュ味噌と一緒にお好きなお肉を巻いて食べるとまるで韓国料理を彷彿とさせる一品に。自家製のキムチを巻くと更に味わいにアクセントが出て美味しくいただけます。
自家製のキムチは何百回と作ってきた当店の歴史が詰まった一品。実は今でもたまに失敗してしまうほど作るのが難しいと感じてしまう最難関メニュー。ご飯にもお酒にも合うように作ってます。今でも改良進行形のメニューです。
甘からく仕上げているので誰でも美味しく召し上がれます。大根の辛みをしっかりと抜いてるのでえぐみなど一切感じない味わいに仕上げております。
キムチ全種食べたい方、どうぞ。
もやし、ほうれん草、ぜんまい、センナムルの4種類。定番商品。混ぜて食べるのがおすすめ。
前菜としてはもちろん、お酒のつまみや箸休めにいい働きをしてくれます。
混ぜること大前提の店長おすすめの商品。4種のナムルにキムチと温泉卵と味付き刻み海苔を散らしてます。普通のナムルには戻れなくなるかも。
自家製のコチュジャンベースのピリ辛ダレにキムチと豆腐とネギと海苔。ご飯のおかずになれる豆腐はきっと、麻婆、揚げ出し、そして当店の冷やっこぐらいでしょう。笑
ただのきゅうり。サンチュ味噌をつけてお召し上がり下さい。
ただのえだまめ。なんかつまみたいときにどうぞ。
タマネギ、ピーマン、人参、カボチャ、エリンギ、しいたけ、キャベツ、ナス、山芋の盛り合わせ。お肉ばっかの罪悪感の緩衝材です。
うまい
うまい
うまい
うまい
うまい
うまい
ほんっとうにうまい
ニンニクが濃いめのきつね色になるまで焼いてください。表面が白いまま引き上げてしまうと、まだ辛みが残ってしまいます。うまく焼けると、ホクホクですごくおいしくなります。
空気の含有量が多めのふわっとしたバニラアイスです。
バニラアイスにチョコソース。
宮崎県産の日向夏を使用したさっぱりとした柑橘系のアイス。
シャリシャリしてて焼肉のお口直しにぴったり。
甘すぎず抹茶の味をシンプルに楽しめます。
クリームチーズのフレーバーのする甘いお豆腐。沖縄のジーマーミ豆腐に感銘を受けて開発してみました。

