海つばめ
Umi Tsubame
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南紀地方の食材と酒を楽しめる和歌山の名店
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勝浦の生マグロや太地のクジラに熊野牛をプラスしたコース。 南紀の魅力をたっぷり味わっていただけるコース。 ※コース内容は変わる場合がございます。 ※ご要望ございましたら対応可能ですのでご相談くださいませ。
勝浦の生マグロはもちろん、クジラ発祥の地『太地』ならではのクジラ料理を中心としたコース。 ※コース内容は変わる場合がございます。 ※ご要望ございましたら対応可能ですのでご相談くださいませ。
勝浦の生マグロを中心に旬の新鮮な海鮮をお楽しみ頂けるコース。 ※コース内容は変わる場合がございます。 ※ご希望ございましたらご相談くださいませ。
熊野牛は、肉の繊維や霜降りがきめ細やかで柔らかくさっぱりとした油が特徴。
マグロを楽しみたいなら食べ比べの出来るお勧めの一品。勝浦で最も良く水揚げされているバチマグロと、トンボマグロ。冷凍マグロとは比べ物にならない、【生】マグロだけに許された、本来の食感や濃厚な味を、贅沢に厚切りの造り盛りでお楽しみ頂けます。
勝浦産目が鉢のように丸いところからメバチ(目鉢)と名前がつけられました。体長は2m体重150kg以上に成長します。関東地方や東北地で人気のマグロでもっとも親しまれています。お味は、油の柔らかな甘みと微かな酸味が特徴。しっかりとした食感で食べ応えのあるマグロです。より食感とバチマグロ本来のお味を楽しんで頂けるよう、厚切りでお出ししております。新鮮な生マグロ本来の口の中に広がる甘みと、濃厚な旨味をご堪能ください。【旬】4月~5月、晩秋~冬 年2回
勝浦産マグロの中では最も小型で、最大でも1.2mほどにしかなりません。胸びれがとても長く頭の長さよりも長いのが特徴。ビンナガ・ビンチョウとも呼ばれています。 全体に油が少なく、身はピンク色で柔らかいのが特徴。特に旬の時期は、包丁に絡みつくほどの「もちっとした食感」が魅力で、他のマグロには負けない旬ならでは旨みや、柔らかさは、口の中を楽しませてくれます。より食感とトンボマグロ本来のお味を楽しんで頂けるよう、厚切りでお出ししております。新鮮な生マグロ本来の口の中に広がる甘みと、濃厚な旨味をご堪能ください。【旬】11月~2月
勝浦の生マグロマグロ処ならではの新鮮さとお値段が自慢。カマは、一番脂の乗った部分で焼いたときの肉汁は火を上がるほど。やわらかい身の旨さもさることながら、ヒレ辺りにはコラーゲンがたっぷり含まれ健康・美容にも良い、産地ならではの一品です。新鮮な旨味油の乗った臭味のない、マグロ本来の甘みを感じられます。
新鮮なマグロと勝浦産の野菜を贅沢に使った陶板焼き。ホクホクした柔らかマグロに、和歌山県のの甘野菜も加わることで美味しさが際立った勝浦特産の陶板焼きです。バターのほんのり香る陶板をポン酢でお楽しみください。
生マグロを衣で包んで揚げることで、マグロの柔らかさが際立せ、ワインの効かせた特性ソースが、マグロの旨味をより一層美味しくさせます。口に広がるマグロの濃厚さと、牛・豚肉とは違うヘルシーなマグロの食感はフライならではの美味しさです。
新鮮な生マグロを贅沢にオリジナルのタレでユッケにしました。ピリ辛ながらも、マグロの旨みと、卵のまろやかさが相まってビールに合う絶妙なお味です。
マグロの鮮度を保つため、船の上で内臓が処理されてしまうため、なかなか手に入らないワタの塩ゆでです。柔らかくも、しかっりとした食感とほんのり甘みが美味しい珍味。
【当店自慢のお味】あっさりとしながらも、しっかりとしたマグロの旨み。大葉とカツオの効いたダシの香りが食欲をかきたて、何度でも食べたくなるような優しいお味に仕上げました。勝浦の当店でしか味わえない特性の「ダシ茶漬け」です。食事はもちろん呑んだ後の〆にもおススメします。大1100 小
勝浦産生マグロ油の柔らかな甘みと微かな酸味が特徴。しっかりとした食感で食べ応えのあるバチマグロ。全体に油が少なく、身はピンク色で柔らかいのが「もちっとした食感」が魅力のトンボマグロ。より食感とマグロ本来のお味を楽しんで頂けるよう、厚切りにしたバチマグロ・トンボマグロの2種を、自家製タレで楽しみむ事が出来る贅沢な丼です。大1100円 小
マグロの柔らかさを際立せたカツに、ワインの効かせた特性ソースに絡めました。柔らかいアツアツのマグロカツと、絶妙な酸味ソース、キャベツのシャキシャキ感が濃厚なのにサッパリとしていて、ご飯をスルスルを胃に運びたくなる後味引く丼です。
太地産温帯から熱帯まで広く分布し、深海性とされていますが夜には水面近くまで浮上することもあるようです。大きさは60cmほど。大きな目と鋭い歯が特徴の強面の見た目とは裏腹に、上品で濃厚な味わいがする白身なのが特徴。ほかの魚には見られないこの濃厚さはつ付けた醤油の上に脂が広がるほど。油が濃厚なのに、しつこさ・癖は一切無く、店主オススメの一品です。
太地産体長70センチ前後。細長い紡錘形で全身が赤く、背の方が濃い。一般に市場への入荷が少ないと言われ、希少性の高い魚です。皮が金目のように赤いが、タイのようにしっかり。マグロのように赤身であり、カツオのような酸味もなく、旨味が凝縮されています。味は白身、見た目は赤身。脂がのった時期はとても美味です。こちらは湯霜でお出ししております。口に入れるとプリプリの食感で、歯ごたえを楽しみながら、肉厚の赤みであるにもかかわらず、さっぱりとして、非常に食べやすく親しみやすいお味です。【旬】冬~夏
太地産旅のお土産話にもってこいなのは、この食材!!ハラボとはマグロで言う「大トロ」の部分に当り臭みが少なく、食べやすい腹肉を使用してます。他ではなかなか食べることの出来ない珍品です。味は見た目以上に食べやすく。馬刺しなどに近いお味です。生姜醤油で素材の味を楽しみ、ごま油でイルカとゴマの油の絶妙バランスを楽しめます。生肉【旬】 冬季
コリコリした食感がなんとも楽しい珍味。牛ミノに似た食感ながらも、それよりもさっぱりしていて、癖になるお味です。ポン酢でご賞味ください。
勝浦産名の通り「尾ビレ」が綺麗な赤色をしています。非常に脂がのっており、身がしっかりとした張りがあり口に広がる旨みは甘さを感じるほどの美味しさです。生はもちろん、皮を軽く炙ると香ばしさや脂が活性化し非常に美味です。旬・夏~秋にかけて
勝浦産胴長は約40~45cm。大きいものでは50cm以上、重さは6kg以上になる沿岸域に生息。イカの中でも最高級とされている甘み旨味が強いイカです。もちもちとした歯ごたえ、肉厚な身、とろけるような甘味が噛み締めるごとに広がります。【旬】春~夏
紀州産の深海魚最近では、高級魚のランク付けがされています。キスやししゃもに脂が乗ったような上品で淡白な味わいが楽しめます。
紀州産の深海海老その漁はとても少なく、大変貴重な美味しいエビです。爪の先から身まですべてバリバリと食べれる柔らかい殻の海老で味噌の香りが香ばしく、ビールのアテにぴったり!
良質のたんぱく質、カルシウム、コラーゲン、鉄分が豊富。また、温体効果抜群なので、冷え性の方にはとても効果的です。白身のしっかりとした弾力は食べ応えがあります。
太地産の深海魚大きな目と鋭い歯が特徴の強面の見た目とは裏腹に、上品で濃厚な味わいがする白身なのが特徴。白身でさっぱり地産ならではの、珍しい干物です。大きめの白身魚で、北海道のホッケに似ていますが、ホッケとはまた違う白身や油にクセのない、非常にあっさり食べる事がでるオススメの美味しい魚です。
勝浦産日本一の水揚げ量を誇る和歌山名産品。新鮮な魚だけに許されたお刺身。いちばん持ち味を生かし、皮に旨味があるので皮のついたままの「銀皮造り」しっかりとした歯ごたえと、白身の甘みが魅力です。栄養価は他の魚並の蛋白質を含有しておりますが、海底の生活魚としては脂肪が多い為、EPA,DHAが豊富に含有しております。又、ビタミンA,Dも多く含まれており、夏バテにも効果的です。旬・夏~秋にかけて
あっさりとしたカキ鍋に、和歌山特産の「古座ゆず」で風味を加えました。カキの旨味と、ゆずの気品ある香りが勝浦産の野菜に浸み込み、素材の旨さを、より引き立たせます。出し汁もすべて飲みたくなってしまうような自慢の鍋です。非常にサッパリとしているので、お酒の〆にもオススメ。
自然豊かなで、勝浦の清らかな天然水で作られた豆腐を使用。温泉の湧き上がる勝浦の源泉を満たした、温泉地ならではの贅沢な湯豆腐です。アルカリ性の源泉は体をより健康にし、さっぱりとした豆腐で体の中まで暖めてくれます。海つばめ前の忘帰洞温泉あがりに、体の中から温泉浴ができると人気の一品。
梅処・和歌山県ならではの、美味しい梅を練りこんだしっかりとコシの有る桜色の麺。薬味の厳選した南高梅と、和歌山の紫蘇の香りでさっぱりとお召し上がりください。麺が持つ梅の香りを楽しみ、南高梅の持ち味を楽しめる人気の冷やしうどんです。
和歌山に昔から伝承されてきた、紀州金山寺みそです。米・はだか麦・大豆・白瓜・茄子・生姜・しそを混合した野菜がたっぷり入った、奥行きのある甘みの、そのまま「食べるお味噌」です。水々しいキュウリに乗せた金山寺みそをお楽しみください。
注文をいただいてから調理しますので熱々で出し汁も滴る優しい味です。これぞ職人の業の見せ所。出し巻卵の美味しい店は、何を食べても美味しいと言われていますので気合を入れてお作りいたします。皆様の舌でご判定ください。
和歌山産のじゃこをたっぷりと乗せ、かつら剥きし刻んだ大根のシャキシャキ感と一緒に、絶妙な「和歌山産じゃこ」の甘みが楽しめます。口の中をさっぱりさせてくれますので、箸休めにもオススメの一品。
味が強い酒盗(カツオ内臓塩漬け)にクリームチーズを乗せたもの。新鮮なマグロの産地ならではの珍しい品です。口に広がる濃厚な味を、お酒で流したときの爽快感は気持ちよささえ感じるほどの逸品です。特に相性の良いのが日本酒・白ワイン。是非アテにオススメします。
熊野の清らかな水で作った豆腐です。豆の甘みがしっかり出ていて、食感が楽しめる美味しい豆腐です。
賄いご飯からのメニュー入りしたご飯。和歌山産のじゃこをたっぷりと乗せ、じゃこの甘みを新鮮な生卵が優しく包み、地味ながらも根強い人気の口にほお張った時の旨味が幸せを感じさせてくれます一品です。
地の野菜はもちろん、南高梅や海産物の佃煮など豊富な種類に富んだ盛り合わせ。お酒を楽しみたい人にはお勧めの一品。
チーズをたっぷり中に入れ、パリパリの春巻きのサクッとした食感。
地鶏のうめ鳥を使用してます。非常に柔らかく噛むたびに出てくる鳥の肉汁はさらに旨みを引き出してくれます。ふんわりとした衣で食感もよく黒胡椒がピリッと効いてビールに良く合います。
ゆずの上品な爽やかさと、シャーベットの冷たさが、口をリフレッシュさせてくれます。お風呂あがりにどうぞ。
キーンと冷やしたきな粉たっぷりのわらびもち。350円---大人のバニラアイスきな粉、梅シロップ、貴醸酒(水の代わりに酒で仕込み独特のとろみのある甘口の日本酒)でバニラを大人味に変身
牛肉の最上級部位、ステーキの王道といえば、やはりサーロイン。肉の味や柔らかさ、香りを1番楽しめるレアで焼いており、岩塩をにて引き立たせてます。口いっぱいに広がる、熊野牛独特の甘味を感じるほどの旨さと、非常にきめ細かく柔らかいので、噛まずとも、口の中でとろけるような芳醇な舌触りで肉本来のお味を楽しませてくれます。
肉質はきめが細かで、柔らかく、脂肪の少ない部位。肉の味や柔らかさ、香りを1番楽しめるレアで焼いており、岩塩をにて引き立たせてます。きめ細やかな赤身には、肉の旨味がしっかりつまっており、そして何より柔らかい。パサつきもなく、しっとりとした焼き上がりで、ヒレ独特のサッパリとした「しつこさのない旨味の濃縮された肉汁」が、グルメな舌を魅了してくれます。
上質な熊野牛のすじ肉だけを厳選。もともと柔らかい肉を、更に1晩煮込むことにより、噛む必要のないまでに柔らかく煮込みました。しっかりと浸み込んだ味は、肉の旨味を引き出し、ビールはもちろん、ご飯にもよく合います。濃厚かつ旨味が、味の奥行を演出をしてくれます。特製すじ煮込みにファン続出、当店自信のオススメの一皿。
衣のサクサク感も味わっていただけるように、黒コショウを効かせました。最初は、ソースをつけずにそのまま召し上ることをオススメします。自家製コロッケのしっかりとしたお味は、素材本来の持ち味を生かし、やさしく、ほっこりとした味付けになっております。人気の逸品です。
当店自慢の特製の辛味噌と柔らかいすじ煮込みの鍋。太もやしのシャキシャキ感と見事に調和した、他には無い当店のオリジナル。もやしから出る水気と、一晩煮込んだ濃厚な熊野牛すじ煮込みの相性は抜群。あっさりしつつも濃厚なお味が食欲を満たし、太もやしのシャキシャキ歯ごたえとピリ辛の味付けが食欲をそそります。アルコールにはもちろん、お食事にも最適な自慢の鍋。
尾びれの付け根の霜降り肉で、現在は最高級部位。臭みも無く、口に広がる圧倒的な霜降りの脂の濃厚さは他を寄せ付けない美味しい肉。『尾の身を味わってしまったら他の身は食べられない!』と言わせるほどの逸品。希少価値も高く「一生に一度は食べたい!」そんなグルメ垂涎の高級食材です。
舌の部分で高級部位とされる。付け根と先端でも味が異なり、全体に脂肪が多い。もちっとした癖になるような食感は、さすがはクジラと食べ応えがあり、脂は濃厚で舌に残る味の余韻をしっかりと楽しませてくれます。高級食材ながらも、一般市場には殆ど出回ってない特に希少性の高い部位。『さすがはくじら捕鯨発祥の地』と思わせてくれる至極の逸品
“尾の身”と“さえずり”と“鹿の子”は、流石にいいお値段なので、なかなか手の出せない。でも3つを味わいたい!また味わって頂きたい!そんな想いから、高級部位の3種盛りをご用意いたしました。それぞれ『高級食材』の名に恥じない見事な美味しさを、お楽しみいだだければ幸いです。
鯨のお造りと言えば「ミンククジラ」と言われる程の代表的クジラ肉。赤身は臭みが少く、味もしっかりしていながらも食べやすいのが特徴。本皮(白身)の脂の旨み甘みの凝縮されたスライスを、赤身と重ねて一緒に頂くのが太地流。この相乗効果でクジラの持つ旨味が格段に美味しくなりグジラ本来持つ味を楽しむことができます。
ゴンドウ鯨のベーコン昔ながらの製法で作られ、じっくりと約半月かけて出来たベーコンは旨みが熟成。丁寧に熟成でパサパサせず、しっとりとした旨味が濃縮されます。食べやすい薄切りで、クジラの濃厚な旨さを楽しむことが出来ます。昔懐かしの味。昔の思い出も甦るような一品です。
クジラの赤肉を特性オリジナルタレに漬け込んで揚げたもの。クジラ肉の独特のクセが気にならず、非常に食べやすくクジラ初体験の方に特にオススメの一品。クセのない、しっかりとした歯ごたえとは、クジラならではです。また特性オリジナルタレにより、旨みをしっかりと引き出してますので、特にビール等にによく合う品です。
骨のまわりの身を茹でたもの。コリコリとした食感が魅力で、この食感はクジラの身の中でも唯一無二。カラシ酢味噌にもよく合いクジラ独自の味と食感を楽しむことが出来ます。この独特な食感が癖になる方が多くいらっしゃいます。
内臓の塩ゆで。腸や心臓などの部位が入ってます。特に「クジラ特有の癖」のある味で、玄人向けの珍味。クジラ好きには、この独特の癖のあるお味を知ってしまったら他に変えられないほどの、究極の珍味となることでしょう。
手のひれ(胸ヒレ)を茹でて刻んだもの。オバケ(尾ビレ)とは似てますが、別物で市場に出回ることが少なく希少性の高い部位。他では、なかなか見ることができない珍味中の珍味です。脂の濃厚ながらも、癖の少ないお味は非常に食べやすく、旨味が後を引く品です。このテッパにハマり数皿おかわりする方もいる程の、当店人気の一品。
限定醸造で非常に希少なお酒。フルーティで華やかな香りが鼻から伝わります。口に含みますと辛口のせいか心地よいボディが感じられ、後味もすっきりとしているものの、しっかりとした米の味わいも残っており、最後まで様々な味わいがお楽しみいただけます。飲みやすさは幅広く呑みやすい日本酒です。純米吟醸南方原酒の楽しみ方◆冷して・やや冷やして・常温・5%程度の加水原酒ですから度数が気になる場合、飲んでいるときに重たくなってきたら、氷ひとつを浮かべて、5%程度の加水をしてみてください。◆魚貝から肉系、野菜系、発酵食品、珍味、淡い塩味系までの中口程度の味わいのものまで幅広い料理に合います。お酒に趣をおいてお楽しみ頂いても十二分にお楽しみいただけます。造り :純米吟醸酒酒米 :麹・山田錦、掛・オオセト 精米歩合:50%アルコール度 :16度以上17度未満日本酒度 :+5酸度 :1.5素濾過びん燗急冷本格的な国際的日本酒コンテストのインターナショナル・サケ・チャレンジで連続入賞2008純米吟醸部門銀賞2010純米吟醸部門銀賞ワイングラスでおいしい日本酒アワード2011のクラス2部門金賞受賞
氷室長期貯蔵無濾過生原酒(中野BC)限定品で非常に希少なお酒。確かな米の甘みとスッキリとした含みと喉越しこれぞほんまもんの"氷室貯蔵"ならではの原酒の味わい。フルーティーな香りで、口に含むと滑らかでバランスの良く米の甘味が広がり、柔らかい喉越しで呑むほど旨味が増す逸品。輪郭のはっきりした、辛口が気持ちの良いお酒です。料理・引き立てる趣よりも、お酒に趣をおきお酒が際立つ肴を口にしながら楽しんでほしいお酒です。せっかくのお酒の良さを濁さない淡い料理とお楽しみください。おすすめの呑み方・氷室貯蔵とは・・・・-5℃の氷室貯蔵庫をもうけ、通常の貯蔵法よりしっかりとした旨味を熟成させながらも、老ね香りのない芯の通ったお酒を醸しております、。醸造年度 18年度度数 ・18-19度日本酒度 +0酸 度 1.6酒 米 備前雄町(精米60%)山田錦(精米60%)
全国の地酒ファンに認められた和歌山人気NO1の純米酒。県内で生産される純米酒の50%以上のシェアをもつ、その人気は優しい喉越しの中に米の旨みがあり、ついつい杯が進んでしまう本当に飲み飽きのしない多くの方にこのお酒の良さをわかって頂ける和歌山を代表する全国の地酒ファンが認める心憎いほど飲む側のことを考えてくれている高品質な純米酒です。呑みやすく食虫酒向きです。おすすめの呑み方・常温・ぬる燗・燗・冷でさえる酒料理は・・・マグロ刺身 鶏肉料理 煮物 鍋料理 あっさり肉料理にあう酒です。原料米 :山田錦・五百万石など精米歩合 :麹米:50% 掛米:60%アルコール度数 :15~16度日本酒度 :+0.5酸度 :1.6
世界遺産、熊野三山地域唯一の蔵元で、霊峰奥熊野に源を発し流れ出る熊野川の伏流水を汲み上げ、丹念に磨き上げた山田錦を用いて、丹精こめて醸す、伝統手造りの吟醸酒。南紀州のお酒と言えばこのお酒。すっきりとした中にもくどさのない旨みとキレ熊野川の伏流水で仕込まれた喉越しの良い吟醸酒です。料理・・・・・淡い料理やてんぷらなどに合いますおすすめの呑み方・ 冷、常温でお楽しみ下さい。原料米 ・山田錦精米歩合 ・55%日本酒度 ・+3.0アルコール度数 ・16度・太平洋・生(尾崎酒造)地元新宮を中心とする紀南地方の家庭で一番親しまれている晩酌酒で、喉越しの良いやや甘口タイプのお酒です。料理・・・・・・・・・煮付けや、淡いものに合いますおすすめの呑み方・・・冷原料米 ・日本晴精米歩合 ・70%日本酒度 ・+0.5アルコール度数 ・15.3度
【夏季限定】の貴重な、大人のビターな柑橘リキュール純米酒を使っての和のリキュールとなります。青ミカンといっても成熟しようとしているミカンではなく、“選った小ミカン”を使用しております。甘さを抑え、夏らしく爽やかにちょっぴり酸っぱくて、丸ごとらしくちょっぴり青切りミカンの苦さと渋さが、夏季限定ならではの魅力なお酒。また、皮ごと搾っているため天然ビタミンPも多く含まれていて大変健康的です。焼き魚や、揚げ物などの料理とも相性がよいお酒です。おすすめの呑み方・冷して、ロック、ソーダー割り、ビールに猪口一杯をいれて、爽やかにお飲み下さい。原材料 :青みかん、純米酒、糖類アルコール度 :13度選り(すぐり)みかんとは・・・・スグリミカンといってミカンの木に花が咲き、すべてに実が実ろうとします。しかし、すべてを実らすと良いものができないために、ある程度の数まで実ろうとするミカンを採ってしまい、栄養を残されたミカンにたっぷりとまわり、より高品質のミカンを育てようとする作業で、そのときに獲ったみかんの事です。
柚子風味じゃなく、柚子果汁たっぷりで爽やかなリキュール 』和歌山は意外に知られていませんが、温暖な気候から多彩なフルーツが作られている県でもあります。その特産品を生かしたゆずの香り高いリキュールです。龍神の柚子酒の龍神とは、和歌山県の中山間部にある1300年の歴史をもち群馬県川中温泉、島根県湯の川温泉と並び日本三美人の湯と称されている温泉で有名な地名です。龍神村は標高が高く、寒暖の差が大きいという環境の中で育った柚子は香り豊かなで、肉厚もあり評価の高い柚子の産地として有名です。蔵人が丹念に醸した自家醸造の清酒と生産量も限られている稀少な龍神の柚子果汁をたっぷりたぷっりブレンドされた龍神の柚子酒は、甘さも抑えられ超爽やかで何杯でも飲みたくなるお酒で、なにより他のゆず酒とは違い、酸味を押さえ気品高いゆずの香りを上品に演出しており、女性をはじめ非常に呑みやすさが魅力です。おすすめの呑み方・ロック・ソーダー割り、お湯割り原材料 清酒・醸造アルコール・柚子・糖類アルコール 8度
和歌山で最多の金賞を取っている吉村秀雄商店の純米酒と純米古酒をベースにじゃばら果汁をブレンドした和歌山の恵みの世界でひとつのリキュールです。この『じゃばら』という無二の素材を活かし酸味、甘み、苦み、が一体となった、まさに " 通好みの大人のリキュール "“レモン・ユズ”などのお酒と全く違うじゃばら酒独特の癖のある柑橘系の酸味が、少し苦手というお客様もありますが、このクセのある風味だからこそ2杯、3杯と飲むたびにクセになり、多くのじゃばら酒のファンが根付いております。ベースに日本酒をブレンドし、“じゃばら”の魅力を引き立てており。“甘いだけのリキュール”“酸っぱいだけのリキュール”ではもう満足できなくなります。さっぱりとした味わいから食事中の口直しにも大好評です。気持ちの良いほどのこの酸味が魅力なお酒です。料理との相性もよく塩焼き(豚・鳥)、揚げ物、塩で食べる天ぷら、フライ、サラダ隠味、なます等酢の物の隠味、チョコレート、フルーツなどにも。おすすめの呑み方・ストレート、お燗(45度程度)、ロック、ソーダ割り、ビール割り、お湯割り、パイナップルジュース割り原材料 北山村じゃばら・純米酒・砂糖アルコール度 13度『じゃばら』とは・・・和歌山県北山村の世界で唯一の『じゃばら』という柑橘類の特産品。“邪を払う”からこの名がつけられており縁起物として村では昔から正月料理にかかせない柑橘として重宝されていました。じゃばら、そのものの果樹の味覚は、ユズよりも果汁が豊富で、スダチやカボスとは違い≪いい意味での苦味(ビター感)≫が最大の特徴です。また、じゃばらには、もっと、すごい効果があることが岐阜大医学部の学会で研究発表されたり、豊富に含まれる栄養素への評価だけでなく、アレルギーの原因となる脱顆粒現象の抑制に期待できるということが日本食品学会で発表されたりとしています。じゃばら果汁飲用することで、花粉症の症状やそれに伴う集中力・判断力の低下、イライラ感、会話への支障といった生活に与える影響が改善される結果も報告をされています。
和歌山は意外に知られていませんが、温暖な気候から多彩なフルーツが作られている県でもあります。その特産品を生かしたリキュールです。蔵人が丹念に醸した自家醸造の清酒と桃山の桃の果汁をたっぷりたぷっりブレンドされた桃山の桃酒は、果汁本来の甘さを堪能できる桃ファンにはたまらない贅沢なリキュールです。桃果汁をたっぷりと約30%程度使用していますので、とろりとした舌ざわりが何とも言えません。質の高さと味の良さで全国的に高い評価を受けている「あら川の桃」を楽しめるお酒です。また、アルコール度数も「8%」とリキュールの中でも低いため、アルコールがちょっと苦手な女性にもお飲みいただけると思います。おすすめの呑み方・ロック・ソーダー割り・各種カクテルべース原材料 桃・清酒・醸造アルコール・糖類・酸化防止剤(ビタミンC)アルコール 8度桃山の桃酒の桃山とは、・・・・全国的にも「あら川の桃」として有名な桃の産地の地名です。桃山の桃の質の高さは、地質と気候にあるといわれています。砂れきを含んだ水はけの良い地質と温暖な気候が、桃栽培に適していることは、もちろんのこと生産者の手間を惜しまない栽培方法、品質改良へのたゆまぬ努力と丹誠込めて育てるからこそ質の高い桃を生み出しています。
2007年梅で有名な大阪天満宮で梅酒グランプリが開催され栄冠の一位に輝いたこの蔵こだわりで多くの方が認めた幻の梅酒です。よく見かける梅酒の香りとはちがい、とてもフルーティで奥深い香りが感じられます。飲み口は濃厚ながらも梅の酸味と紅南高梅特有の桃やスモモに似た酸味と旨みが感じられます。きっとここに紅南高梅の奥深さと気品ある味覚を感じて頂けるものと思います。梅酒を楽しむ為の梅酒です。おすすめの呑み方・ロック・ストレート・お湯割りがおすすめアルコール度数 ・20度原材料 ・紅南高梅、砂糖、醸造アルコール「紅南高梅」とは・・・・・和歌山産の南高梅の中でも特に日光の力を借りて、青梅の緑色の表面に鮮やかな紅色がついているものをいい樹上でよく太陽の当たる梅実だけしか紅色にならずそのような梅はとても希少価値が高く、高級市場でのみ取引されている高級な梅実。
東京でブレイク 梅酒の概念を変えた 緑茶梅酒 。選び抜かれた南高梅を丹念に使い、宇治の緑茶を入れた梅酒です。今までの梅酒というば食前酒としてもてはやされていましたが、この緑茶梅酒は、お茶のカテキンがたっぷりはいっていてヘルシーで食中酒として、食べ物との相性も良いことから、特に女性に受けています。緑茶のさわやかな渋味と、梅酒独特の甘味酸味とが絶妙なバランスの取れた梅酒で非常に後味がさっぱりしていて、呑みやすい梅酒です。アルコールが少し低めで大変飲みやすく、料理との相性(特にお肉類)が抜群です。緑茶と南高梅を原料に独自の方法で醸し熟成させた梅酒です。また緑茶はタンニンやカテキンを多く含むので健康志向の方にもピッタリです。おすすめの呑み方・ロック、お湯割りがお勧めリキュールアルコール分 12度原材梅 ・砂糖・醸造アルコール・緑茶・緑茶エキス・香料・くちなし色素・紅花色素
紀州完熟南高梅を収穫後 4 時間以内に仕込んだ産地ならではのこだわり梅酒。途出する濃厚な味わいの梅酒ではありませんが、梅酒造り30年の職人と90年の日本酒造りの地酒蔵とのコラボレーション梅酒です。ひと言でこの梅酒の良さを伝えるならば「大人の梅酒」です。口当たりがすごく優しくまろやかで、梅酒独特の口に入れた瞬間のアルコール臭がとても少なく、呑みやすさが魅力のこの梅酒の1番の特長です。お酒が苦手な方にも非常に好まれます。食前酒向けおすすめの呑み方・、冷やしストレート原材料名 紀州完熟南高梅・日本酒・醸造アルコール・糖類アルコール度数 13度
特別に調達した紀州完熟南高梅を梅酒として漬け、梅上げ後に梅の果肉だけをペースト状にして、たっぷりと完熟南高梅梅酒に混ぜこみました。完熟南高梅果肉をたっぷりと使用し、とことんまじめに造った文字通り『濃い梅酒』です。繊維質が豊富な“食べる梅酒”としてもご好評をいただいております。一口含むと「ほんとうにこい」と感じていただけます。どろ~っとしたにごり梅酒です。梅果汁、果肉たっぷりの日本酒ベースのリキュールです。濃醇なエキスを含んでおり、口当たりがまろやか。濃厚な梅を楽しめるのがこの梅酒の魅力です。おすすめの飲み方は・氷をタップリ入れた、オンザロック。原材料 ・梅、糖類、醸造用アルコール、日本酒梅の種類 ・紀州産 完熟南高梅アルコール ・13度
清らかな熊野川の伏流水をもとに、厳選された米、米こうじ、吟醸粕を使用しています。「熊野水軍」は熊野地方で初めての、こだわりから作られた本格焼酎です。飲み口はまろやかで、香り豊かな米の旨味を楽しめ、呑みやすいさが魅力のお酒です。おすすめの呑み方・ロック・水割り原料米 ・米・米こうじ・吟醸粕アルコール度 ・25%
「毎日の晩酌に飲める」コンセプトで作られた焼酎。本格乙焼酎ブームの中、和歌山で味が評価された和歌山焼酎 富士白無限。麦焼酎のまろやかな味と甲類焼酎のリンとした切れ味が見事に調和した独特の新しいタイプの焼酎です。本格乙焼酎ほどのボディー感、お酒をあまり飲めない女性でも楽しめる、綺麗で爽快な香りがする焼酎造りをコンセプトに、厳選された麦焼酎を使用しております。。香りを楽しむ方にはオンザロック、お湯割りで。またオレンジジュースなど柑橘系の果汁飲料で割ることによって、甲類焼酎のジュース割りよりも深みのある味わいが女性の方にも吟醸酒独特のフルーティーな香りをお楽しみいただけます。お湯割りにして南高梅を入れて飲むと、より豊かな味わいを演出します。おすすめの呑み方・ボトルごと冷蔵庫に冷やしてストレートやオンザロックアルコール度 ・25度種類 ・焼酎甲類乙類混和
「毎日晩酌で気持ちを緩めて飲める焼酎」をコンセプトに作られたお酒何杯でも飲みたいマイルドな芋の風味他社の乙類焼酎のように原料由来の香味が強いタイプでなく、また料理を邪魔しない、飲み飽きしない味わいに仕上がりました。非常に呑みやすく親しみやすい芋焼酎です。おすすめの呑み方・ロック・水割り・湯割り焼酎甲類乙類混和 芋使用割合25%原材料名 焼酎甲類 70%(糖蜜)焼酎乙類 30%(芋・米麹)アルコール分 25%
