和のオーベルジュ まつつる
Japanese Auberge Matsu-tsuru
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新鮮な海の幸と創作料理が魅力の宿
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和のオーベルジュならではの、丹後の旬食材を使用した、地産地消の創作会席。約10品。四季折々の丹後の旬をお楽しみください。
丹後の旬食材を使用した、地産地消の創作会席「丹後旬菜コース」がベースとなります。加えて、但馬牛の希少部位「いちぼ」を石焼でさっぱりとお召し上がりいただきます。琴引の藻塩、自家製ポン酢、わさびにて。
丹後の旬食材を使用した、地産地消の創作会席「丹後旬菜コース」がベースとなります。焼物では、「白身のトロ」と言われる幻の高級魚「のど黒の塩焼き」も登場します。
丹後の旬食材を使用した、地産地消の創作会席「丹後旬菜コース」がベースとなります。地魚のお刺身が盛り合わせにグレードアップするコースです。せっかくなので丹後の旬の地魚をお刺身で沢山食べたい方におすすめです。
丹後地方の海・山・畑(オーガニック野菜など)の店主自ら仕入れるこだわり旬の地食材を使用した創作会席と、こだわりの目利きで見極めた「松葉ガニ」が同時に味わえる、『冬の丹後味わいコース』です。松葉がに料理には、毎年ご好評いただく目利きした大きな「松葉ガニ」をお二人で約1杯使用します(3名様など奇数人数の場合は、追加料金が必要な場合がありますのでご了承ください)。丹後冬の味覚(寒鰤、寒鰆などの地魚や、聖護院大根や海老芋、雪の下の白菜などの地野菜)を使用した、「和のオーベルジュ・まつつる」ならではの創作会席のお皿を、天然地魚のお刺身も含めて数皿。蟹料理としては、蟹刺し、焼きガニ、特製甲羅味噌焼き(お二人でのシェアとなります)、茹蟹(雌のセコがに)、特製スープのカニすき(事前のご希望で、自家製ぽん酢で食べるカニちりに変更して頂くことも可能です)、蟹雑炊。茹蟹として、セコがに(松葉がにのメス)を時間をかけ面詰めをし、後は贅沢に食べるだけのこだわりのお皿も登場します。雄の松葉ガニは、なるべく1kgに近い大松葉ガニを使用しますので本物の違いを、そして「まつつる」でしか味わえない、『丹後冬の味覚』コースをお試し下さい。丹後冬の味覚を色々召し上がりたいお客様や、「まつつる」ならではの冬のコース料理をご希望のお客様にはオススメです。
こだわって仕入れるタグ付きブランド活け地ガニを使用したカニフルコース。オーベルジュならではの本物の松葉かにフルコースをお試しください。11月7日〜翌年3月末までのご提供となります。
他では体験できない、こだわりの1kg大ガニを使用したオーベルジュならではのカニフルコース。11月7日〜翌年3月末までのご提供となります。
