四川料理 蜀彩
シセンリョウリ ショクサイ / Shisen Ryori Shokusai
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 8/1 |
郊外で本格的な四川料理を堪能できる店
おすすめポイント
評価
口コミ
写真
メニュー
痺れる辛さの中に旨みがあります。10種類の香辛料を使ってつくりだすラー油は、口に残らない旨い辛みだけを抽出しています。老若男女、全ての方の口に合う、香りがいいラー油を使用した、見た目も鮮やかな逸品です。
毎週真鯛を市場から1~2本仕入れ、お店でさばいています♪真鯛や野菜の旨みを含んだ水分だけを、辛い高温油で閉じ込め、調理しています。インパクトバツグンの一品をお楽しみください。
旨い辛さに箸が止まらない!香り高い辛さの、四川省産の唐辛子と山椒をジューシーな鶏肉と一緒に炒めました!葱の甘味をはさみながら、痺れる辛さを堪能ください。
この料理を思い出すと思わずよだれが出てしまうということからこの名前がつきました。少し甘めのタレと10種類の香辛料の香り高いラー油をかけています。
牛ハチノス・豚タンをネギや香菜・ピーナツと一緒に辣粉、山椒粉、塩、黒酢で辛く和えています。
押し豆腐に香菜を合わせて黒酢・白酢と塩で和えています。
柔らかく火を通した蒸し鶏の細切りに、特製の芝麻醤で作るゴマソースをかけています。
細切りにして水にさらし、ぱりっとしたセロリを、紫キャベツと合わせて、塩・酢・山椒油で和えています。
塩漬けにした豚バラを10日間干して旨味を凝縮させ燻製して蒸しあげています。
茹ででうすく切ったハーブ豚バラ肉に2時間ゆっくりと煮詰めて作る自家製の甜醤油ソースをかけています。
牛ハチノス、牛スネ肉、牛タンをやわらかく似てスライスし、四川省産の山椒と唐辛子を香ばしく砕いて作った特製のソースをかけています。
豚耳を塩水で柔らかく焚き、豚ミミ自身のゼラチン質で固め極薄にスライスしました。
柔らかく火を通した蒸し鶏にすりおろした生姜と葱の塩味のソースをかけています。
拍子切りした大根やニンジン・セロリなどを醤油味で浅漬けにしました。
豚タンを香辛料の入った塩水につけて蒸した後薄切りにして山椒風味のタレをかけています。
特製のタレで煮付けた牛スネと牛タンを薄切りにして、香辛料の香りを移したソースをかけています。
鶏もも肉をカリッと揚げて四川省産の唐辛子と山椒と一緒に香り高く炒めています。青山椒の香りと葱の甘味が心地よい四川らしい一品です。
かえると野菜を豆板醤や塩津家の唐辛子と一緒に煮込んで山椒と鷹の爪を炒めた油を上からかけて香り良く仕上げています。
やわらかい豚ヒレ肉にころもを付けて揚げ、黒酢のタレでからめました。
四川産の青菜の漬物を煮込んだスープにさっとボイルした薄切りの豚肉を入れて、軽く煮込み、お酢を加えて仕上げました。
鶏肉と野菜を発酵大豆(トウチ)と合わせて醤油味で炒めています。
軟らかく煮たスペアリブを山椒と唐辛子と共に炒めました。
拍子切りした牛ロース肉とセロリを山椒と唐辛子と共に香り良く炒め、豆板醤や甜麺醤などの調味料で味付けしています。
かえるの腿肉と野菜を甘辛く炒めました。
塩と10種類の香辛料、紹興酒など加えて作る塩水に鴨を漬込み、取り出して燻製した後せいろで蒸して油をかけて皮をパリッとさせています。さまざまな工程を経て作り上げる四川の名菜です。
皮付きの豚バラ肉をゆでて油抜きし、うすく切って芽菜(ヤーツァイ)という四川省産の青菜の漬物と一緒にやわらかく蒸しあげています。
とうがらしと山椒を香ばしく炒め、その油とスープで牛肉を煮込みさらにそのとうがらしと山椒を砕いて熱い油と一緒に上からかけた香り高く辛い一品です。
鶏肉と野菜、太春雨を自家製の火鍋醤、豆板醤などと煮込んであります。
牛ばら肉と香辛料と一緒に柔らかく煮込んで、水餃子と一緒に盛り付けました。
とうがらしの辛味と香りを移した油で、鶏肉を甘辛く炒めています。
ぶつ切りにした鴨を山椒やとうがらし、豆板醤と一緒に炒めつけ香りを引き出し、ビールを注いで煮込みました。
豚大腸と牛ハチノスを豆腐や板はるさめなどと一緒に辛く煮込みました。
豚肉入りの醤油味のおこげあんかけです。
定番の一品。ぷりぷり海老の食感をシャキシャキレタスと共に。
殻付きの大海老をカリッと揚げて唐辛子の香りを移した油と一緒に甘酢のタレで炒めあげています。
ニューカレドニア産の天使の海老をからりとあげて唐辛子と一緒にスパイシーに炒め揚げました。殻ごとお召し上がりいただけます。
殻付きの大海老を豆板醤ベースで煮込んでいます。海老ミソが溶け込んでコク深い仕上がりです。
天使の海老、イカゲソ、とりもも、野菜を特製の火鍋醤と豆板醤などでスパイシーに炒めました。
海老と旬の野菜を塩味で炒めています。
殻付きの大えびをカリッと揚げて四川風の野菜の漬物と一緒にピリ辛に炒めています。漬物の酸味でさっぱりとした辛味の一皿です。
海鮮入りの塩味のおこげあんかけです。
真鯛をうすく切ってとうがらしをたっぷり乗せ、そこに10種類の香辛料とともに1時間弱火で焚いた油を一気にかけています。唐辛子と香辛料の香りを魚にまとわせた四川省で人気の料理です。
真鯛の切り身に衣をつけて揚げ、ネギと山椒と一緒に塩味で炒めています。
四川酸の漬物を煮込んだスープに豆腐やえのきなどの野菜一緒に真鯛の切り身を合わせました。とうがらしをピリッと効かせた塩味のスープ仕立てです。
塩漬けにした唐辛子をきざんで、鯛のあたまにのせて蒸しあげました。とうがらしの塩分と辛味が鯛の身の甘味とよく合います。1200円~
四川風の野菜の漬物を細かく刻んでセロリと一緒に入れています。さっぱり味の炒飯です。
中国醤油で炒めあげた香ばしいチャーハンです。
自家製の干し肉と四川酸の芽菜を合わせて豆板醤と辣粉を効かせてピリ辛に炒めています。
毎日季節の野菜や乾物を肉類と合わせて水・塩・きび砂糖だけで1時間蒸して作るからだにやさしいナチュラルなスープです。季節と身体の相関を補うことを考えて作られています。
野菜と豆腐を細切りにして、お酢とコショウを効かせて仕上げ、ラー油と香菜をのせました。
塩味のトマトのスープにたまごをふわっと落として仕上げています。
手作りの芝麻醤の美味しさを味わっていただきたい一品。酢・醤油・ラー油でまとめています。
さっぱりとした塩味の鶏スープの麺に蒸し鶏とゆでた青菜をのせています。
牛すね肉を四川山椒、とうがらし、豆板醤と一緒に炒め、10種類の香辛料と共にやわらかく煮込んでかけています。
ラー油・黒酢・醤油などに四川山椒やラー油の粉を効かせたタレで、少し太めの麺を絡めて食べる四川風の和え麺です。
冷たく冷やした麺に蒸し鶏ときゅうりを添えました。棒棒鶏の胡麻ソースをかけてお召し上がりいただきます。
豆乳を加えたスープで作った坦々麺です。豆乳のコクをお酢でまとめたヘルシーな一品です。
鶏肉と葱と共に麺を土鍋で塩味で煮込んであります。鶏足を6時間じっくり煮込んで作ったコラーゲンたっぷりのスープ仕立てです。
ぷりぷりの水餃子に四川伝統の紅生姜と香辣油を掛けました。
甜麺醤ベースの醤油ダレと芝麻醤を合わせた奥深い味わいです。
ゆでたワンタンを鶏スープ仕立てにしています。福建海苔や桜えびの香りを加えています。
昔ながらのシンプルな肉焼売です。
皮つき杏仁の香りとほのかな苦みをゼラチンで固め、杏仁を蒸して作る糖水をかけました。
手作りの黒ゴマあんをもち米の生地で包み、生姜湯に浮かべました。
ロック・水割りでもお楽しみいただけます。
グラス:605円
グラス:500円
グラス:700円 上摘みだけを瓶詰めにしたクリアーシリーズの8年もの。熟成されたもち米の雑味のない美味しさだ愉しめます。
グラス:900円 芳醇な香りと柔らかくきめ細やかな舌触りです。まろやかな飲み口は料理の味を引き立ててくれます。
グラス:750円 しっかりとしたキレのあるさっぱり感。
グラス:900円 香りの良いすっきりタイプ。上海富裕層向けの高級酒。
(小)480円、(中)600円、(大)880円
グラス:580円
グラス 600円
ショット:550円
ミニグラス:660円
ぴいたんぴゃおしゅえ(花茶)四川省の山で採れる雪のような白い産毛に包まれた緑茶と、白いジャスミンの花びらを合わせたスノージャスミンと呼ばれるジャスミン茶です。その名の通り碧い茶水に白いジャスミン(雪)が舞う様子と、ほんのり甘みを感じる香りの良さが特徴です。四川省から仕入れたばかりの銘茶をお愉しみください。
仏教の聖地 四川省の峨眉山周辺で採れる、四川省を代表する高級緑茶です。香ばしさが甘さに勝りさわやかさを感じるのが特徴。その茶葉の形が竹の葉に似ていることかこの名がついています。
四川省雅安市に位置する蒙頂山で産出される緑茶で、唐代から清代まで朝廷に献上されていた仙茶とも呼ばれる中国最古の銘茶です。製茶は機械を使わず、製茶師さんが一芯一葉を3回炒って3回揉み、形を整えて乾燥させるという工程で作られるため、産出量が少ないといわれています。悠久の歴史の香りをお愉しみください。
四川省涼山の海抜2200m以上の高寒山区で産出される蕎麦の実を香ばしく焙煎してあります。血糖値や血圧を下げたり動脈硬化に効果があるとされ、近年四川省で人気の健康茶です。
もんでぃんほあんや(黄茶)四川省を代表する中国茶。その歴史は古く、蒙山という山の頂でつくられる。中国で最も希少価値が高いお茶の一つ。疲労回復効果や老化防止の効果があると言われているため、美容目的で飲まれることがあります。
モチノキ科の「苦丁」という樹木の先端の新芽一芯三~四葉を手で摘み作られています。口当たりの苦い苦丁茶ですが、特級苦丁茶は苦味の後にほのかな甘みと旨みがあります。

