誠屋 八幡山本店
マコトヤ / Makotoya Hachimanyama
評価
口コミ
メニュー
定番の家系の味。中太麺でコシとモチモチとした歯ごたえがある。チャーシューと海苔が一枚ずつに少量のほうれん草が入っている。黒いどんぶりで提供される。
博多ラーメンと同じ細麺。チャーシューと海苔が一枚ずつに少量の輪切り九条ネギが入っている。赤いどんぶりで提供されるが太麺とは麺とネギ以外に違いはない。
太麺と細麺が選べる。誠屋のスープに石垣島ラー油をプラスして調整されたもので深みのある旨辛さが特徴的。一枚の海苔と細切りになった二枚分のチャーシューにもやしと輪切り青ネギが盛られる。
太麺と細麺が選べる。海苔が一枚と細切りにした白ネギとチャーシューを豆板醤・にんにく・ラー油で和えたものが載っている。トッピングとして注文できない以外は普通のものと変わらない。
赤辣麺と似た印象を持つ。ひき肉・ニラ・もやし・鷹の爪を炒めたものが載ってくる。トッピングが食べやすい穴あきレンゲと、花椒入りのペッパーミルがついてくる。花椒は山椒の仲間で入れるとスーッと冷たく痺れる辛さが楽しめる。鷹の爪は食べるのは自己責任で。
太麺と細麺が選べる。単純にスープを減らして麺が0.5玉になったミニどんぶり。チャーシューなどは普通。有料で替え玉は出来るが大盛りには出来ない。
濃厚魚介豚骨つけ麺。つけダレにはチャーシュー一枚、輪切りの九条ねぎとあらみじん切りの玉ねぎがコロコロと入っている。麺がつるつるでつけダレが絡みにくいのが難点だが特盛りまで無料。
太麺と細麺が選べる。醤油だれの代わりに塩だれを使用し、あらみじん切り玉ねぎと大量の干し小エビが特徴的。チャーシューとほうれん草もあり、替え玉用の塩だれ容器が渡される。普通の醤油だれと比較して魚介だしが強めになっている。期間限定らしいがその期間は不明、実質定番化している。
太麺系限定。太麺の量が1.5玉になる。11:30~15:00まで一回無料。
太麺系限定。太麺の量が2玉になる。
チャーシューか角煮を1つ、それ以外を2つ選んでトッピング。個々に頼むより100円お得。
チャーシューと角煮以外を3つ選んでトッピング。海苔海苔海苔とかも頼める。個々に頼むより100円お得。
チャーシューを4枚追加、計5枚となって提供される。パサつきはあるものの、ガッシリと豚の味がする。たまに脂っぽく柔らかい部位が混在している。前者はスープに浸して温めながら油分を染みこませるといいかも。ばら肉ではなさそう。
ばら肉を使用した八角香る本格派の角煮。ちょっと歯にギシギシ当たるがサイズは大きめ。
だしの香りと味が染みている。
生の輪切りが一掴みほど。そのまま食べてもおいしい。
茹でたほうれん草が一掴みほど。家系といえばこれでしょう。元々載っている太麺で頼むと大層な量になる。
茹でたもやしが一掴みほど。これも家系としては王道。
ライスの上に刻んだチャーシュー・ねぎ・かつお節・唐辛子の炒めものが乗った丼。11:30~15:00には100円のミニサイズが注文できる。
ライスの上に海苔、ほぐした角煮、輪切り白ネギが乗ってダシが少しかけられた丼。11:30~15:00には100円のミニサイズが注文できる。
ライスの上に梅干し大のほぐし明太子と刻み海苔がのっている丼。スープと混ぜて食べるとおいしいかもしれない。11:30~15:00には100円のミニサイズが注文できる。
普通の白米が一杯。おかわりは出来ない。
