お菓子処 花月 本店
カゲツ / KAGETSU, HONTEN Sweets Shop
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平成8年にご献上したお菓子。素材にこだわり、最上質の丹波大納言の小豆と厳選した寒天で作った素朴ながらも、深い味わいです。
大正5年、昭和33年、平成8年と天皇陛下御来訪の際に必ず献上菓子として御召を賜わっております。七尾では由緒ある慶祝菓子です。
前田利家公が豊臣秀吉に献上したと古文書から作り方を研究し作り上げた大豆飴です。当時のままの姿をを復刻し、無添加で当時の味も再現しています。
良質の小豆と栗を蜜漬けした彩りも美しいお菓子です。
ちょっとした移動中にも食べられる大きさの羊羹です。ふきのとう、塩、梅、抹茶、練り(小豆)の五種類の味がございます。しっかりとした深い味の羊羹です
能登では大変有名なお菓子「いがらまんじゅう/えがらまんじゅう」は、いがら(いが栗の殻)が美しい青色に染まるころに食されるお饅頭です。もち皮に「もち米」をたっぷりとのせているのが特徴的で、お祝いごとに欠かせない銘菓です。見た目ばかりではなく、おもちの食感にもち米の歯ごたえが絶妙にマッチして地元の人はだれもが大好物のおすすめ銘菓です。七尾の文化とともに住民に愛されてきた能登銘菓「いがらまんじゅう」で故郷を想ってみませんか?
カスタードクリームいりソフトなカステラで焼き上げたなめらかな焼き菓子です。冷やしても美味しい。
全能登物産コンクールで金賞を受賞したお菓子です。七尾をテーマにした海を模したお菓子です。白小豆のつぶ餡が入っており、見た目から美味しいお菓子です。
ココア生地のサブレをパイで包み筆先に竹炭をつけて香ばしく仕上げました。
七尾名物の大豆飴をちょっと欲しい方におすすめです。
ゆず、まっちゃ、シナモンの3種類があります。大豆、きな粉、水飴を練ったお菓子です。復刻版大豆飴に三種の味が加わったお菓子となっております。
桜葉、よもぎ、栗味があります。蒸しカステラに羊羹を挟んだお菓子です。
大粒のあん、能登大納言をしっとりと炊き上げました。生地は空気の層をたっぷりと含み、はちみつの味わい、しっとりと焼き上がっています。
七尾で一番のお祭り、日本一の曳山です。七尾青柏祭「でか山」にちなんで作られました。なめらかな舌触りの白小豆餡と、梅肉を加えた梅餡です。醤油味の皮とも相性抜群。紅白二重餡でお祝いごとにも最適です。
小豆の入ったクリームサンドです。おめでたい席で食べられる小豆をサクサクと食感のクッキーで挟んだお菓子です。
七尾銘菓「ながまし」はおめでたい場をお祝いするお菓子として、文明5年(1473年)の発案以来、地元の皆様に愛されてきました。柔らかいお餅と、しっとりおいしいこしあんは食べる人みんなを幸せな笑顔に包みます。さまざまな人生の節目の「魔除け」「厄除け」にも使われてきた「ながまし」ですが、今では一年を通じて住民の皆様のご愛用品となり、特に5月の青柏祭の時期には贈答品として、お土産として、無病息災の象徴として大好評をいただいています。
かすてらは16世紀ごろから日本に長く息づく銘菓で、長く日本人に愛されてきました。日本人なら誰もが口にしたことのある「かすてら」を丁寧に・実直に作っています。良質の能登のたまご、たっぷりのミルクとはちみつで焼き上げた、花月特性のカステラです。
くずきりは氷と冷水でつるつるといただきます。ひんやりと本葛(ほんくず)の夏のデザートです。
あかねどうふとはわらび餅風水ようかんです。冷やして食べると口当たりがよく、ぷりんぷりんして甘くも涼しい味。
のと栗を一粒あんでくるんで焼き上げました。サクッと香ばしい美味しいお菓子です。
ハロウィンにも使える季節限定のお菓子です。かぼちゃの甘みと食感が良いこの時期限定のお味です。
地元のさつまいもを練り込んでしっとりと焼き上げた季節限定のお菓子です。
写真は秋の店頭に並んでいる上生菓子です。上生菓子は季節によって大きく変わります。季節感を楽しみ、目と舌でお楽しみください。
お茶席や正式な行事の席で、最上のおもてなしとして出される、由緒と伝統あるお菓子です。月ごとによって出されるお菓子が変わります。
お茶席や正式な行事の席で、最上のおもてなしとして出される、由緒と伝統あるお菓子です。月ごとによって出されるお菓子が変わります。
お茶席や正式な行事の席で、最上のおもてなしとして出される、由緒と伝統あるお菓子です。月ごとによって出されるお菓子が変わります。
お茶席や正式な行事の席で、最上のおもてなしとして出される、由緒と伝統あるお菓子です。9月は菊と秋の七草のお菓子がございます。
お茶席や正式な行事の席で、最上のおもてなしとして出される、由緒と伝統あるお菓子です。10月は紅葉と西王母のお菓子でございます。
