じとっこ組合 門前仲町店
Jitokko Kumiai Monzennakacho
宮崎地鶏を堪能できる居酒屋
評価
口コミ
メニュー
様々なシーンで使いやすいスタンダードコース! 飲み放題も付いた、当店一番人気のコースです♪ 歓迎会をはじめとした春宴会にご利用下さいませ。
新鮮野菜をふんだんに使用したサラダから始まり、 当店自慢の”鶏のタタキ2種”や名物”じとっこ炭火焼”など人気メニューが勢揃い! デザートまで余すことなく宮崎を満喫できる贅沢コースです。 ワンランク上のご宴会をお約束します。
ガラをたっぷり、原型がなくなるまでただひたすら8時間煮込みました♪ アゴだしを合せた特製スープでモチモチ餃子を煮込んだ当店自慢の逸品です! お鍋の他にも”じとっこ炭火焼”や”チキン南蛮”など 当店の人気メニューが揃ったスペシャルコースです。 各種ご宴会は勿論、大人数での打ち上げなどにもオススメしています♪
炭火で豪快に一気に焼き上げるじとっこ焼は力強い宮崎の名物料理。最も旨味が堪能できると言われるレア焼でお持ちしております。焼き加減のご希望も承ります。※お好みで柚子胡椒をつけてどうぞ。大1,880円(税別)
ももとはまた違う魅力の「むねみ」淡白だけれどジューシーさもしっかり備えます。宮崎の柑橘「日向夏」を使用したポン酢。当店お馴染みの大人気サッパリ味。
ももとはまた違う魅力の「むねみ」淡白だけれどジューシーさもしっかり備えます。日南市大堂津の谷口醸造の「マルタニ醤油」を使用した生姜醤油で頂きます!!これぞ宮崎スタイル。
炭火で焼くとふんわり膨らみ、柔らかな中にも歯切れの良い弾力で、地鶏ならではの味わいあるむね焼き。自家製のねぎ生姜どっさりでお召し上がりいただく、豪快&ヘルシーな炭火焼です。
じとっこレバー贅沢二羽分!まるでフォアグラのような食感は甘辛ダレに絡まって、全てのれば好きを魅了します。
炭が香って、ふんわり食感。れば好きの方に、是非食べていただきたい一品。
炭火で焼き目をつけたじとっこの皮目を日向夏ポン酢でどうぞ!
鶏の胸肉の一種。翼を動かす筋肉であり1羽から2本しかとれない超希少部位。モチモチのじとっこささみをサッパリと、たたいた梅で和えました。ミョウガ・大葉といっしょに海苔で巻いてどうぞ!
鶏の胸肉の一種。翼を動かす筋肉であり1羽から2本しかとれない超希少部位。わさび醤油でいただく、シンプルなおつまみです。
香ばしさのある皮とピュッと噴き出る程の肉汁が特徴の手羽焼きです。(一本300円)
甘辛特製ダレの付け揚げで香ばしさ満点!焦がし七味が美味。(一本300円)
サッと釡揚げした新鮮でシャキシャキのニラは甘く、だしの効いた土佐醤油と、こだわり卵の濃い黄身によく合います。箸休めとしてはもちろん、何かもう一品欲しいときにもぴったりです。
レタス、きゅうり、わかめに海苔とたっぷりのしらすをのせて、ごま油が入ったコクのある塩ダレをかけたチョレギサラダです!
ベーコンと胡瓜の食感に濃厚卵。安定のゴロゴロ系ポテサラです。
アボカドに、海苔の佃煮に焼き海苔、山ワサビをのせました。一見意外なようでクセになるとは、まさにこのコト。
ヒエヒエ&あっさり箸休め♪
丁寧に巻き上げた卵焼きにめんたいをのせた贅沢な一品。
旨い豚肉、こだわり卵、ネギ、ソース、マヨに鰹節ときたら、これはもう降参です!
宮崎の北部に位置する五ヶ瀬のB級ご当地グルメ一頭の豚からわずかしかとれない希少な「豚ハラミ」を甘じょっぱい秘伝のタレに漬け込んだ特上豚ハラミを作るのは、宮崎の五ヶ瀬町にある「宮部精肉店」さん。炭火で香ばしく焼いて、噛むほどに旨味溢れるジャンク系肉つまみになりました。キャベツ、紅ショウガとも相性抜群です!
揚げ方にもこだわり軽やかに仕上げました。悩んだらまずはコチラからどうぞ!手ごねのさつまあげ。
何とも香ばしく漂う磯の香りと鮮やかな緑が目にも美味しい青のり入りです。
ふわふわの日向灘しらすをたっぷりのせた大根おろしに、日向夏ポン酢をかけて、さっぱりといただくシンプルな一品。
ザク切りのネギを自家製のネギ油で和えて、たっぷりしらすをのせました。肉のお供として最強必須アイテム!
水深約150~400mに棲む深海魚で目が大きく、青く光ることがその名の由来のメヒカリは、小さいながらも旨みがたっぷりの魚です。シンプルにレモンを絞って揚げたてをお楽しみください。
宮崎郷土料理の定番「チキン南蛮」。ふっくら揚げた若どりのもも唐揚げを特製甘酢にくぐらせ、卵たっぷりで優しい美味しさの自家製タルタルをかけました。
宮崎発祥のB級グルメ。甘じょっぱいタレで味付けされたボリューム満点の豚バラ肉でご飯を巻いたシンプルな「プレーン」、チーズ好きにはたまらないとろけるチーズをトッピングした「チーズ」をご用意しました。(チーズは330円)
そのまま食べて良し、わさび醤油で食べて良し。期待を裏切らない定番でございます。
オリーブオイルと黒胡椒をあしらったあらゆるお酒に合う万能な酒の友!
宮崎でポテトフライと言えばこちらといっても過言ではありません。芋焼酎好きには欠かせない一品です。
しっかり厚切りの旨辛メンマ。
濃卵黄をからめて食べる「月見つくね」をつまみに一献!つくねにチーズをのせました。コリコリ食感がクセになってしまうはず!(チーズつくね630円)
キンキンに冷えたビール!そしてキンキンに冷えたビールのおつまみと言えば、枝豆!そして枝豆はもちろん大豆たんぱく質を含んだヘルシーフード!!
宮崎県産生姜をこれでもかと大量投入。カレーのベースは長時間かけて仕上げる贅沢なスープを使用。酒のアテとして、ディップとして、もちろん〆にも。
韓国料理でおなじみの〈チャプチェ〉を宮崎名物の〈辛麺〉風にアレンジしました!仕上げに、鶏油で作った特製ラー油を回しかけ、お酒にぴったりな辛味の効いたおつまみ春雨の完成です。
あっさりとした地鶏胸肉を中心に、粒立ちのよい明太子を大葉と共に包み、パリッと揚げました。
芯までふっくらと揚がった栃尾揚げに納豆を挟みました。自慢の自家製ねぎ生姜をたっぷりのせました。
宮崎県「中村食肉」さんが販売する、今ではすっかりメジャーになったスパイス「マキシマム」。お肉だけじゃなく野菜や魚介にも合う魔法?の調味料。「スパイシー」でガツンとくるのにまるで地域の風土のように、どこか優しい刺激で宮崎県民をトリコにしています。この「マキシマム」で味付けしたフライドポテト。ロングセラーのマキシマムポテトです。
宮崎県「中村食肉」さんが販売する、今ではすっかりメジャーになったスパイス「マキシマム」。お肉だけじゃなく野菜や魚介にも合う魔法?の調味料。「スパイシー」でガツンとくるのにまるで地域の風土のように、どこか優しい刺激で宮崎県民をトリコにしています。この「マキシマム」で味付け。表面カリッと中ジューシーパンチのある茄子に。ヤケドご注意!
宮崎県「中村食肉」さんが販売する、今ではすっかりメジャーになったスパイス「マキシマム」。お肉だけじゃなく野菜や魚介にも合う魔法?の調味料。「スパイシー」でガツンとくるのにまるで地域の風土のように、どこか優しい刺激で宮崎県民をトリコにしています。この「マキシマム」で味付け。宮崎県人も知らなかったごぼうとマキシマムの出会い。「やめられない・止まらない」とはまさにこのこと!
一般的な一味唐辛子の明太子ではなく、焦がし七味をまぶしたおつまみ明太子。韓国のりで巻いてどうぞ!
長芋の千切りで作るおやき。お酒の席におすすめの一品です。
あらびきジューシーな特製チョリソーです。
胡麻油香るにんにく醤油でどうぞ。たっぷり玉葱や青葱とご一緒に!噛めば噛むほど肉本来の甘みが口いっぱいに広がります。赤身の肉はいかがですか?
ガラの原型がなくなるまでトロトロに煮込むことで、栄養を一滴たりとも逃さない濃厚な味わいとなります。余分なものが一切ないシンプルで究極の味わい。出来上がったスープはプルップルの固形状態に!まさに天然コラーゲンの塊というわけです。タピオカ粉入りのもちもち餃子を煮込む、大人気商品です。(1人前880円)
厳選した牛ホルモン、素材の良さを味わっていただくために塩味のもつ鍋をご用意しました!シンプルなスープにしみ出すホルモンと野菜の旨味、濃厚なのにあっさりとした後口が極上品質の証。〆の麺で最後の一滴までお召し上がりください!(1人前1,180円)
様々な具の旨味が溶け出した鶏白湯スープの〆の麺。鍋の醍醐味を存分にお愉しみください。
自慢の鶏白湯スープでうどんを。青ネギのみで食す究極うどん。おすすめです。
日本初のウスターソース「イカリソース」を使用。イカリソースと焼そばソースのダブルソース。生卵をくずし混ぜて、中太ストレート麺に絡めてどうぞ!
宮崎県「中村食肉」さんが販売する、今ではすっかりメジャーになったスパイス「マキシマム」。お肉だけじゃなく野菜や魚介にも合う魔法?の調味料。「スパイシー」でガツンとくるのにまるで地域の風土のように、どこか優しい刺激で宮崎県民をトリコにしています。この「マキシマム」で味付け。マキシマムのパンチがありながらも出汁醤油の旨味でふんわりまとめました。
ふわふわとした生地の中に半熟のトロッとした食感。玉子本来の濃厚な風味が楽しめます。
キミが黄色よりも茜色に近く、味は卵らしいコクと濃さを感じます。ビタミンE が大変豊富な奇跡のような卵です。こだわり卵を贅沢に使ったプリン。卵の美味しさがしっかりわかる、卵が主役のプリンです。
有村製茶の煎茶あいす最中なんとも濃厚なお茶の香りが心落ち着く優美な逸品です。つぶつぶクルミ入りマルタニあいす最中その甘じょっぱさは、まるでキャラメルのような風味です。
柔らかく甘味豊かなほうれん草がどっさり食べられる、温玉のっけのシーザーサラダ
脂の乗った極上かんぱちを濃厚ゴマだれで仕上げました。※「海の桜勘」と呼ばれる鹿児島県の安全、良質なブランドかんぱちです。
二口サイズのとろ~りコロッケ。タルタルソースのやさしい味わいにペッパーがアクセント。※1ヶ 100円(ご注文は2ヶより承ります。)
甘辛たれで仕上げた、クセの少ない地鶏レバーとシャキシャキのニラもやし。
鶏白湯と鰹出汁の旨味溢れるスープに鶏油のコクが加わった鶏屋の鍋。「鶏、海老、生姜」の三種の味が楽しめます。※1人前 1,150円(ご注文は2人前より承ります。)
当店定番「もつ鍋」に明太子をトッピング。最強の組み合わせです。※1人前 1,300円(ご注文は2人前より承ります。)
濃厚な地鶏スープに宮崎産しょうがをどっさり入れた、どこか懐かしいほっこり具沢山の鍋です。※1人前 1,180円(ご注文は2人前より承ります。)
溶き卵付き
豚バラとたっぷり野菜のB級スタミナ鍋。唐辛子とニンニクと豚肉が入った人気の鍋です。※1人前 1,150円(ご注文は2人前より承ります。)
溶き卵付き
瓶ビール580円
伝統の技、手麹にこだわる。小玉醸造はもとの屋号を冨士屋という江戸時代に創業した歴史ある蔵です。かつての飫肥藩主・伊東家発祥の地である伊豆にちなみ冨士という芋焼酎を造っていました。時を経て平成に入ると蔵はしばらく休造状態にありました。私は現代表である父・金丸一夫に同じく東京農業大学農学部醸造学科で学びました。卒業後は埼玉にある清酒蔵・宮崎に戻り二つの焼酎蔵で修行しました。その後2001年に家族で日南に移り住み当蔵・小玉醸造を継承しました。二十一世紀の幕開けとともに新しい焼酎造りが再び始まりました。二つの蔵の歴史の続きを胸に蔵のテーマである「一途に醸す」を背中に日本の文化そして國酒である焼酎を皆さまに届けられるよう蔵人全員で取り組んで参ります。
「繊細」「調和」「余韻」をテーマに 食用の宮崎紅を使い手造りで醸す焼酎。紅芋特有のかろやかな香り・甘みが特徴。
おだやかな香りとまろやかな飲み口。香味の幅が広がり、割っても伸びる酒質に仕上がっています。
麦の品格ある芳しい香りは旨味が凝縮された味との調和もよく呑んだ後の余韻もまた別格です。
どんな飲み方でも伸びやかで、 爽やかな香りと軽い飲み口、 柔らかで深い味わいが一体となります。
萬年は百年。これからも変わりなく、『旭萬年』は次の百年へ。地元を代表する地焼酎であるために、1、地採れの原料と水だけで仕込む。2、この地に生息する様々な微生物を醪に取り込む。3、この地の機構に逆らわず発行をみま見る。限りなくこの地の環境に依存することで、ここでしか私たちにしか醸せない地焼酎が生まれます。
黒麹が醸す骨太なボディ、深く香ばしい余韻。一般に飲みやすいタイプが多いという宮崎県内でもその濃厚さは「珍しい」とお客様にご評価いただく看板銘柄です。
白麹ならではの、ふくよかな甘みとコク。ボディがありながらも、じっくりと腰を落 ち着けて飲める調和した風味。原料芋「黄金千貫」の素材感を味わえる 渡邊酒造場の定番品です
常圧蒸留の麦焼酎を3年以上じっくりと寝かした定番。際立つ麦の香ばしさと熟成したまどかな風味が調和した一本。すっきり麦では物足りない」という方におすすめします。
手づくり”古老の味。創業以来の県内唯一の土蔵造りの醸造蔵と、麹室で麹蓋を使い、永い歴史に支えられ、気 候、風土に生きた手造りを頑固に守り続けている。醪は、 締焼の大甕で発酵させ、日南の強い太陽を存分に吸って育った原料を厳選し、家伝の技と新しい技術のもとに精 魂込めて一釜一釜蒸溜し、本物の古老の味を醸し出している。酷味、香味とも腰が強く、お湯割り、水割り、ロック 等、どんな飲み方でも、カラッと明るい酔い心地である。
しっかりとした旨みもありながら古澤醸造らしい柔らかさを感じるバランスの良い味わいです。
全工程完全手造りの丁寧な造りにより、まろやかな香りとコクが絶妙の美酒に仕上がっています。
宮崎県の最南端、鹿児島県との県境に位置する串間市に昭和3年に創業。親から子へ紡がれていく味は派手 さを見せずコツコツと地道に進化し続けています。不変の中に変化を取り入れいつもの味をより旨く。飲み手の皆さんの日々の晩酌に本物を届けたい。その為に 出来る事に全力で向き合う。それが蔵の想いです。
限定の「無濾過にごり酒」。味に濃醸さをもたらす高級脂肪酸が含まれ、とろけるような美味しさが口いっぱいに広がります。
人を結ぶ。心をほどく。明治18年、蒸留釜から最初の一滴が滴って以来、黒木本店はひたすら焼酎造りの道に精進してきました。焼酎造りに 込める黒木本店の想いをひとことで言い表すなら「焼酎一筋」。そこには焼酎 だけを造り続けるのではなく、焼酎という、土地に根ざした伝統文化を守り、継承していくという意志も込められています。だからこそ黒木本店は農業から焼酎造りを始めます。土地を耕し、種を蒔き、栽培から収穫まですべてを自分たちの手でおこなうのです。さらに製造過程で生じる廃棄物は有機肥料として有効利用し、自然の恵みを自然に還す。それが黒木本店の焼酎造りです。時間も手間もかかるやり方です。しかし、そうすることでしか造ることのできない理想の焼酎があるのです。
味わいは、骨格がしっかりしており、凝縮感もあるバランスで、香り高く複雑な風味の余韻を持っています。
上品で香ばしく、ほんのり甘い穀物の香りを持つ。キャラメルの様な風味が繊細に口中に広がり、程よく軽やかさのある味わい。
大量生産・大量消費の次に来る時代を意識して自然と同居しながら安全に丁寧に少量でもこだわりを持ったものづくりをコンセプトに作られた蔵。
宮崎の酒造好適米「はなかぐら」を原料とし、自社栽培による独自の酵母菌を用い伝統の造りにて醸し出した、さわやかな香りがまろやかな味わいです。
伝統とは創造を重ねること 創造とは伝統を重んじること。酎造りという伝統技へのチャレンジは、甘くはありません。時として、伝統の重圧に押しつぶされそうになることもあります。容赦ない逆風が私に挑んできます。そんな時は、目を閉じて思い出します。伝統のタスキを受け継ぐことは、新たな創造を積み重ねること。時代を捉え、信じた焼酎を造り続けること。そして、ものづくりの楽しさを教えてくれた先人の教えをけっして忘れないこと。自然の恵みと清水、技が調和した焼酎をお客様が愉しんでいる様子を思い描いて、私たちはただ静かに「醸造」への挑戦を続けます。伝統を胸に!
創業当時から伝わる当蔵唯一の芋焼酎。一時、製造が途絶えるも、平成25年に35年ぶりに復活を果たした自信作です。芋は、南九州で豊かに獲れる「黄金千貫」を、水は、他の焼酎同様に、当蔵に受け継がれる井戸から引いた地下水を使用。手作りの黒麹を加えて重厚で骨太な口当たりに仕上げています。優しい甘さが女性にも人気です。
前職はエンジニアだった5代目。生来の機械好きが高じてもろみの沸点と 蒸留器を調整し、新しい味を発見。素朴で柔らかい味わいの麦焼酎を目指して試行錯誤を重ね、平成16年に誕生した大麦焼酎です。口当たりがよく、麦本来のほんのり甘く、口全体にパッと広がる味わいが人気で、幅広い年齢層で好まれる新感覚の麦焼酎です。
明治10年設立。伝統に従い製造から製品になるまで全て手造り・手運びにこだわり、創業からかめつぼ仕込みにて、昔ながらの木桶(日南名産の飫肥杉で作られた) で芋を蒸し焼酎をつくる日南市を代表する焼酎蔵です。
黒麹独自の個性を生かした風味豊かで、熟成貯蔵された芋焼酎ならではのまろやかな味わいです。
「コルニッシュ型ボイラー」。京屋酒造は、宮崎県内でも3基しかないといわれるこの耳慣れない古式の蒸留器を使っている。扱いが難しく管理は大変だが、柔らかく質の良い蒸気が出るという。芋やもろみを蒸すにも、現代式の効率の良いボイラーには出せない独特のまろやかさを引き出せるのだ。それが、この蔵の特徴でもあるまろやかさの中に深みを感じる独特の味わいにつながっているのだろう。
大甕仕込みによる深い味わいと低温蒸留による豊潤でやさしい味わいが特徴。20度で飲みやすい!
日南市は南郷に蔵をかまえる、大きな甕が目印の井上酒造。蔵の敷地内には豊かな水が溢れており、宮崎の名水選にも指定されている。その名水を使って造る焼酎は、今でこそ当たり前となった真空で蒸留する減圧蒸留。経営が難しくなった昭和58年独自の減圧蒸留技術を開発し、日本で初めての減圧蒸留100%の芋焼酎の製造に成功し、会社を救った。「文化は残してこそ文化。経営もきちんとしないと素晴らしい文化も残せないからね。僕は変わったことばっかりするから、減圧蒸留もそりゃ当時は変人扱いされましたよ。」と話す社長の寺田徳男さんは、笑いながらも懐かしそうに目を細めていた。
日南市で最も飲まれている地焼酎。くせがなく、あっさりとした飲み口に定評あり
本格焼酎のソーダ割り。ソーダで割って爽やかで口当たりが良くなり、飲みやすくなります。
霧島酒造株式会『黒霧島』 【芋】黒麹/20度 900ml 2,800円松露酒造株式会社『松露』 【芋】白麹/20度 900ml 2,800円小玉醸造合同会社『おびの蔵から』 【麦】25度 720ml 3,500円キンミヤ焼酎 【甲】20度 720ml 1,800円ボトルセット(氷・お湯・水)300円ウーロン茶(デキャンタ )500円カットレモン 100円梅干し2個 100円
仕込みに使う名水の名を冠した減圧蒸留の黒糖焼酎。奄美産黒糖由来の南国らしいフルーツの香りとおだやかに香る黒糖の甘い香りのハーモニー。口当たりがやわらかく、飲み口がさわやかな仕上がり。
「ザンシロ」の愛称で広く親しまれる25度。フルーティーな香りと爽快な飲み口が女性にも高い人気を誇ります。透明感のある癖のない澄み切った味わいが特徴。
国産ワインを牽引する九州の雄が作り上げたセレブリティ御用達のツノブランド。世界のワイン百選にも選ばれた100%地元産尾鈴山ぶどうのワイン。宮崎にもこんなにおいしいワインがあったなんて!と絶賛の声多数いただいてます!
フレッシュ感ある酸味が摘みたてイチゴを食べたような印象。そして、酸味と旨みのしっかりした蜜柑や野イチゴのような味わい深さが、とても心地よいです。
イチゴをはじめ、アプリコットやリンゴ、モモ、柑橘の様々な香りでとってもフルーティー。口に含むとリンゴをかじったようなフレッシュさを感じ爽やかな酸味が心地よく口全体に広がり、上品な甘さが爽やかな酸味と一体になって口の中で自然に消えていきます。
ミントの清涼感とともにスッキリとワイボールでどうぞ。
(赤)カベルネソーヴィニヨンブラン「じとっこ焼き」とベストマリアージュ力強いしっかりとした味わいは「炭火焼」の香りとも相性よし。「ればテキ」や「ごぼうチップス」等の揚げ物ともよく会います。(白)シャルドネ&ソーヴィニヨン・ブラン「たたき」との相性が秀逸さらりとしつつも果実味ジューシーな白ワイン。爽やかな香りと軽やかな酸味は「じとっこたたき」や野菜料理にもピッタリ。デキャンタ 1,800円
「昔ながらの梅酒」を再現するために高千穂産の良質の梅を厳選した、甘さ控えめの無添加梅酒です。
とろとろジューシー、甘酸っぱくて…とにかく「濃厚」。ロックで、氷に絡めながらゆっくり飲みたい梅酒です。
特許技術の製法でつくるフレッシュでジューシーな桃のお酒。
広島県産温州みかん果汁の甘みで爽やかでとてもスッキリした仕上がりです。
サッパリなのにほの甘い。モヒート480円
カシスオレンジカシスグレープフルーツカシスウーロンカシスソーダ
カラダに馴染む心地よい純米大吟醸。口当たりは軽く、す~っとカラダに馴染んでいくような大変心地の良いお酒です。後味には透明感ある爽やかなお米の旨味が余韻で広がり、食中はもちろん単体でも楽しめる一本です。(価格はグラス価格 徳利930円)
地元農家の酒造好適米「五百万石」を55%まで磨き上げて、低温でゆっくりとアルコール発酵。華やかな吟醸香が広がります。(価格はグラス価格 徳利880円)
「雷電様の清水」という雪解け水を使用。55%に精米した五百万石を長期低温熟成させた高品質な本醸造。(価格はグラス価格 徳利730円)
契約農家さんの中米(=規格外のお米)を直接、きちんと買い取って作ったお酒。精米55%の吟醸クラスで素晴らしいコストパフォーマンスながらも、切れの良い究極の食中酒です。(価格はグラス価格 徳利580円)
宮崎の春の香りといえばこの日向夏。色や味は夏みかんよりグレープフルーツに近いですが、より酸味が少なく薄味でさっぱりしていると言われています。日向夏は江戸時代に宮崎で発見され、その後1890頃に日向夏みかんと命名され今日に至っています。旬真っ盛りの日向夏果汁をしようしたオリジナルドリンクベースでつくる完結系宮崎代表な一杯です。日向夏サワー 430円日向夏ハイボール430円
江戸時代末期、日向の山中に自生するへべすを発見した平兵衛じいさんにちなんで「平兵衛酢」と名付けられました。地元では焼魚、焼酎を飲む際など、幅広く買われています。平兵衛酢はちみつサワー 430円平兵衛酢ジンジャーサワー 430円平兵衛酢はちみつハイボール 430円平兵衛酢ジンジャーハイボール 430円
酸味が少なくてまろやかな甘みが特徴ぽんかんサワー 430円ぽんかんハイボール 430円
マンゴーの王様、「アルフォンソマンゴー」の果汁をブレンドしたオリジナルのドリンクベース。(写真は贅沢マンゴーサワー)贅沢マンゴーサワー 530円マンゴーサワー 430円マンゴーハイボール 430円
九州ではバツグンの知名度を誇る白い乳酸飲料愛のスコールサワー 480円愛のスコールマンゴーサワー 480円
きつめの炭酸で鶏料理に良く合います。日向夏ハイボール 430円平兵衛酢はちみつハイボール 430円平兵衛酢ジンジャーハイボール430円ぽんかんハイボール 430円
濃い濃い緑茶ハイ(写真)ウーロンハイ 380円紀州生梅酎サワー 380円レモンサワー 380円グレープフルーツサワー380円