馬車道十番館 レストラン
バシャミチジュウバンカン / Bashamichi Jubankan Restaurant
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歴史を感じる洋館で楽しむ優雅なフレンチ
評価
口コミ
メニュー
(500ml)
(330ml)
(330ml)
(330ml)
(L)(572ml)…1,200円(S)(286ml)…700円
(280ml)
(334ml)
(125ml)
[フランス・ボルドー](125ml)
[フランス・ボルドー](125ml)
いちごのスパークリング[チリ・パタゴニア]【やや甘口】(188ml)
[フランス・ロワール]【やや甘口】125ml…600円カラフェ 450ml…1,900円
[フランス]125ml…600円カラフェ 450ml…1,900円
[フランス]125ml…600円カラフェ 450ml…1,900円
[ルイ・ジャド]ハーフ…3,200円ボトル…5,800円
ボトル
[ロベール アルヌー]ボトル
[メドック]ハーフ…2,400円ボトル…4,000円
[カオール]ハーフ…2,500円ボトル…4,500円
[プルミエ・コート・ド・ボルドー]ボトル
[オー・メドック]ボトル
[ポイヤック]ボトル
[ポムロール]ボトル
[ポイヤック]ボトル
[フランス]ボトル
[イタリア・ヴェネト]ボトル
[フランス・コートデュローヌ]ボトル
[トスカーナ]ボトル
[日本・山梨]ボトル
(330ml)
【開化ステーキの由来】明治2年(1869年)8月、大野谷蔵が横浜に西洋料理店をだしたのが、わが国のレストランの始まりです。その頃のお客様は、ほとんどが外国人で、日本人で洋食を食べる人はまれでした。その後、谷蔵は関内に移り、店の名を開陽亭と名付けて再開したところ、だんだんと日本人の愛好者もふえ、特に自慢のビフテキは独特の味で大評判をとりました。文明開化ステーキは、そのころの味をそのまままに再現しました当館自慢の料理です。
馬車道十番館の看板メニュー『開化ステーキ』は、横浜に洋食が始まった頃のステーキの味です。お醤油、味醂、日本酒をベースにした開化ソースに、暫く漬け込んでから焼くステーキです。アラカルトやディナーコースの開化ステーキは黒毛和牛を使用しておりますが、ランチにはオーストラリア産の牛フィレ肉を使用しており、お手軽にお楽しみいただけます。