Sing&Bar NIH
シングアンドバーニィー
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熱帯地方のイギリス植民地で、マラリア予防として飲まれていたトニック・ウォーターにジンを入れて飲んだのが始まりとされています。
イギリス海軍の軍医であったギムレット卿が、将校たちのジンの飲み過ぎを憂慮し、ライムジュースで割って飲む事を提唱したのが最初と言われています。
ウォッカにペッパーを漬け込んだ、辛口のウォッカもお選びいただけます。クラマトを使ったブラッディ・シーザー(\1,000)もおすすめです。
バラライカとは、ロシアの代表的な弦楽器の事。ウォッカ・ベースでは最もポピュラーなショート・カクテル。
文豪アーネスト・ヘミングウェイが愛したカクテルとして有名。ミントの葉とライムをたっぷり使った、見た目にも爽やかなロング・カクテル。
大空をイメージした鮮やかなブルーが目を引く、とても美しいカクテル。1967年に行われた日本のカクテル・コンペティションの優勝作品。
1930年代にメキシコで生まれたカクテル。1972年にローリング・ストーンズのメキシコ公演の際、ボーカルのミック・ジャガーが絶賛したことから有名に。
カシスの赤が美しいバラをイメージさせる、優しい味わいのショート・カクテル。甘味と酸味のバランスが取れた、飲みやすいカクテルです。
由来は映画「ゴッド・ファーザー」から。アマレットの甘さがイタリアの家族愛を、ウイスキーのドライな味わいがマフィアの非情さを表すとも言われています。
直訳すると「物静かな第三者」ですが、本当の由来は自動車の「サード・ギア」。「スコッチ・サイドカー」とも呼ばれる、さっぱりとしたショート・カクテルです。
1971年の映画「フレンチ・コネクション」がネーミングの由来。ベースをカルヴァドスに替えると「ノルマンディー・コネクション」。
「針」を表すこのカクテル名には、他に「皮肉屋」「詐欺師」という意味も。ブランデーとミントの爽やかな組み合わせで、食後におすすめの一杯です。
1996年に日本で生まれたカクテル。紅茶のリキュールとフランボワーズの上品な味わいが女性に人気のロング・カクテルです。
横浜のバー「パリ」のオーナー田尾多三郎氏が考案。サヴォイ・カクテル・ブックに紹介され、世界的に有名になったカクテル。
1889年、ホテル・ニューグランドの前身、グランド・ホテルで生まれたカクテル。当時アメリカで流行していた「アドニス」のバリエーションとして作られました。
二日酔いの赤い目を表すこのカクテルは、迎え酒に最適。トマト・ジュースがビールの苦味をやわらげます。
言わずと知れたカクテルの王様。レシピや逸話も数知れず。お客様にとって、バーテンダーにとって、この一杯は常に特別。
ドライ・ベルモットの替わりにオリーブを浸けた液を加える、少し変わったレシピ。フランクリン・ルーズベルト元米大統領が愛したマティーニ。
(ボトル \10,000)
(ボトル \9,000)
(ボトル \7,000)
(ボトル \9,000)
(ボトル \7,000)
(ボトル \8,000)
(ボトル \7,000)
(ボトル \7,000)
(ボトル \9,000)
(ボトル \14,000)
(ボトル \15,000)
(ボトル \20,000)
(フルボトル \4,500)
(フルボトル \4,500)
(フルボトル \5,000)