アジアンキュイジーヌ ヘイマーケット
HAY MARKET
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異国情緒漂うアジア料理の隠れ家
おすすめポイント
評価
口コミ
メニュー
人気のベトナム生春巻きに始まり、最近人気が上昇しているシンガポールやマレーシアのラクサでしめるアジアンキュイジーヌならではのコースです。
穏やかな味付けの料理が並ぶこちらのコースは人数が多い場合におすすめです。
2時間飲み放題付き 全7品 5500円 予約なしでご来店いただいてからでもOK!
アラカルトでは一番人気商品。野菜とシーフードをたっぷり巻いた逸品です。
前菜としてビールや白ワインのおつまみにぴったり弾力があってバイマックルーの香り豊かなさつまあげ
柔らかで甘みのある貝柱とスパイシーなソースそしてクリスピーなフライドガーリックの組み合わせは他では味わえない旨さ
ポピアはタイ語で春巻き、サワンは天国。それほどタイ人達が大好きなエビすりみのはさみ揚げ。
インドネシアの自然派健康食材。ゆでた大豆をテンペ菌で発酵させ作るテンペは美肌作りに最適な食材です。
高温で熱した中華鍋で作るタイ風オムレツは初めて食べる方にとって予想を上回る仕上がりですナンプラーから生まれる香ばしさは未体験ゾーンの新しさを感じるはずです。
チーズと小麦粉を同量で作るこのチヂミはまるでガレットように表面はカリッと中はモチモチ。赤ワインとご一緒にどうぞ。
砂肝といえば串焼きが定番ですが、鶏がらスープでしっかりと下味をつけて柔らかく煮込み胡麻の香り豊かに葱と和えるこのおつまみは美味。
ソムタムはタイ人にとってとても大切な料理です。美容に健康に役立ち、各家庭、地域ごとに違った味わいになる日常食です。
タイ料理の王道!これぞタイ独特の味です。
美味しく作るために重要なのは素材の鮮度。あとは経験によるハーブの重ね合わせ。
いたって簡単な料理のようですが素材の歯ごたえや舌触りを生かすように無駄なく加熱し、大きな中華鍋にちょっとだけ油を残しにんにくを炒めガーリックオイルを作ります。そして塩味で調味しながら大切に作ったスープを加え片栗粉を足してとろみをつけ、ごま油の香りを加え焼けた鍋肌に老酒をサッとふりかけ深みを出します。単純な料理ほど奥深いものです。
こちらはタイの食材と日本の食材で組み合わせた創作料理ですが開店以来十数年大人気を保ち続けてるヘイマーケットの看板料理。
ガーリックマッシュルームのイメージでアジアで好まれる袋茸をはじめその時々のきのこの香りを生かした料理です。クリスピーなフライドガーリックのトッピングがまた最高。
大きなエビそして完成された味。リピートされるお客様からのオーダー多数。
サッと素揚げしてプリプリの食感を引き出しタイの香り豊かな醤油と牡蠣油、揚げにんにくの組み合わせは最高!
これはタイ料理好きな方にとっては欠かせないメニューですね余熱で固まる絶妙な加減のトロトロソース。
アサリで作る料理を牡蠣にしてみましたより深みが増しコクのあるソースが生まれます白ワインとご一緒にどうぞ。
パッドバイガパオが短くなってパカパオ。日本ではこの料理をガパオと呼ぶのがスタンダードになってしまいましたがうちはタイスタイルでパカパオ。ガパオもパカパオも同じです。鶏肉で作る店が多い中、修業時代に牛肉の切れ端で作ったまかない料理の味が忘れられなくて牛肉で調理してます。
シンガポールラッフルズホテルのこの料理は世界中で有名です。タイではカオマンガイ、マレーシアではナシアヤム。それぞれ名前やソースは違いますが東南アジアではどの国でも愛されている料理です。
インドネシア、マレーシア、シンガポールでチャーハンのことをナシゴレン。私たちのナシゴレンはインドネシアジャワ島のスラバヤの味です。これが美味しくて開店以来高い人気を保ち続けて料理です。
カニチャーハンの仕上がりにざく切りのレタスを加えて軽くもう3~4回中華鍋を振ったら出来上がり。レタスが油のしつこさを軽減しあっさりしたチャーハンへと変化します。
クイテオというタイ米から作った麺のやきそばです。クイテオは麺の厚みや幅、太さなどでさらに分類され当店で使用しているのは中ぐらいの幅そして厚みのセンレック。干しエビや砕いたカシューナッツがアクセントとなっております。
台湾や対岸の中国福建省あたりでは塩味の焼きそばが主流です。彩りよくあっさり。それぞれの素材の味が生きたやきそばですね。
マレーシアやシンガポールの料理ですが、オーストラリアでもラクサ味のポテトチップスが販売されるほど人気の料理です。日本のラーメンのようにラクサといっても地域によってさまざまでラクサだけで本ができるくらい種類が豊富です。当店のラクサは東南アジアではなくオーストラリアシドニーのラクサを再現。駐在やワーホリなど長期滞在されてた方にはその頃を思い出す懐かしい味でたいへん喜ばれております。
練りごまをたっぷり使いコクのある仕上がりです。酸味が特徴でトムヤムクン、サンラータンなど辛いスープには酸味がよく合います。
マレーシアペナン島の名物料理です。エビの頭でだしをとるエビの味がストレートに前面に出てるスープです。希少で量産できないため夜だけの販売となっております。マレーシアのレストランでは一週間分エビの頭をためて月曜日だけとか曜日を決めて販売する例をよくみかけました。月曜日だけ行列ができてた店の種明かし。
チキンラクサをヒントに作ったタイとベトナムの融合料理ですが、グリーンカレーとフォーの相性はとてもいいですね。細めのうどんも試したらよかったですよ。
美味しいフォーを作るのにいちばん重要なのは戻し方。ここをしっかりやるとコシのあるツルッとしたフォーができます。ライムを絞ってフレッシュハーブとともにどうぞ。
アジアンのしめはこれで。
ワインセラーで管理。全品原価プラス1000円のお手頃価格です。2,200円〜4,2000円が中心価格帯で赤白5種類揃えております。
30種400~500円
ベトナム蓮茶

