ささもと 新宿店
Sasamoto Shinjuku
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おなじみのシロ(大腸)やテッポー(直腸)、フワ(肺)、ガツ(胃)、よせ(いろんな種類を混ぜたもの)、フエ(牛の気管)その他仕入れや曜日によって様々な串煮込みが入っています。長年継ぎ足しによって重ねられた変わらぬ味噌味の串煮込み。すぐお出しできますのでまず最初にどうぞ。
串に刺さったキャベツの煮込み。味噌煮込みの味が染み込んだ他には出せない味わいのキャベツ煮込みです。シメで注文される方も多いキャベツ煮込み、20分以上かかる場合もございますのでお早めにご注文ください。
本日のオススメを焼き手がおまかせでお焼きいたします。基本的に食べやすい串をお出ししますが、気になった部位などがあればそれを含めてお出しすることもできます。本数や入れて欲しいものをお伝えください。
牛ハラミ。横隔膜を支える食べやすいお肉。1番人気です。
アカミのスジと脂を煮込んでからじっくりと焼く究極の味!(お一人様1本)
豚ハラミ。これが豚肉のおいしさ!牛ハラミとはまた違った味わいです。
豚の舌。牛タンに負けない美味しさ。味噌との相性は抜群です。
豚舌の根元の部分。通常のタンより脂が乗って柔らかいです。
豚の心臓。抜群の安定感。串焼きにハツは欠かせません!
豚ハラミとネギの大人気定番串焼き。
豚の肝臓。栄養豊富、絶品の味!ささもとのレバーは格別です。
ノドの周りの脂ののったお肉。煮込み焼きでさらに美味しく。
豚の器官や血管などを混ぜたオリジナル軟骨。歯ごたえ抜群です。
豚の声帯。ナンコツよりも柔らかい軟ナンコツ。ナンコツとはまた違った美味しさ。
豚の喉骨を叩いて砕いて串焼きにしました。骨とお肉の絶妙な味わい。(お一人様1本)
豚の胃袋。あっさりとした味わいは煮込みとはまた違った美味しさ。
子宮。貝のようなプリプリ食感。あっさりした味わい。
豚の大腸。モツ焼きといえばコレ!鳥皮のような食感。
豚の直腸。シロの肉厚の部分です。食感も脂ののりも◎
豚の肺。煮込みでおなじみのフワを焼いてみました。フワフワ食感です。
豚の脾臓。見た目はレバーっぽいですが、旨みがたっぷりたまりません!
豚の膣。コブクロの硬いところです。よく焼いた食感はクセになります。
牛の3番目の胃袋。生でもおいしいですが焼くとまた違った美味しさに。
牛の心臓に繋がる血管の部分。コリコリした食感です。
豚の睾丸。ちょっとクセがありますがそのクセがたまらない。
豚の心臓の脂ののった部分。脂とハツの相性抜群!
取れる数の少ないものや仕入れが不定期なもの、ささもとの串焼きはまだまだいろんな種類のお肉がございます。焼き方や味付けでも数え切れない組み合わせがあります。自分好みの串や食べ方を見つけていくのもささもとの楽しみ方の一つだと思います。是非色々なメニューをお試しください。
丸くなっているところから少しずつかじりつくのがコツです。
こんなに美味しいミョウガの食べ方新発見!
豆の美味しさいろどりの良さ、バラ肉との相性抜群。
本日オススメのサシミ盛り合わせ。本数の指定もできますのでまずはお試しください。
大根ときゅうりのぬか漬けです。
ストレートのキンミヤ焼酎に少しだけ梅シロップが入ります。梅の量は多め少なめ調整できますので店員にお伝えください。(通常は数滴です)
ストレートのキンミヤ焼酎8割に赤ワインが2割り程度入ります。
燗酒、ひや酒ございます。
トカップ
