
日本
イタリアン激戦区の十番の中、最もお気に入りのビブグルマンレストラン。
行く度に岡村シェフの気迫溢れる新たな一皿に出会え、スタッフの皆様サービスも進化し続け、変わらないのは最高のCPだけ!
蒸し鮑、絶妙な塩加減の肝ソースにうっとり(*^^*)
白子のソテー、とろーりしながら表面はカリッ、しっかりソースでピエモンテダルバにぴったり(°∀°)
トリッパのアラビアータはパンチが効いてこれまた最高o(^o^)o
メインの子牛のカツレツはきめ細かな衣のサクっと感と柔らかいお肉、チーズと優しいソースのバランスが絶妙。
食後酒のレモンチェロは都内で一番好きです。
ドルチエは甘いものが得意でないけれどパッキアでは無性に食べたくなり、今回も最高でした。
また定期的に訪問しますヽ(´▽`)/


日本
トラットリアの中でやはり最高クラスと再確認、ミシュランのビブグルマン獲得、麻布十番『パッキア』。
本日も満席の中、どうしても行きたくて9時まで待機。
行く度に進化するスタッフのサービスと連携する渾身のシェフの一皿。
シェフの想いが詰まった攻めのお料理の素晴らしさに感動し時々泪が出そうになる幸せなディナーでした。
今日は出張帰りという雑談をスタッフに軽くしながら、全部食べたい魚介の5種の冷菜から二種セレクトしたところ、5種全部乗せが現れ嬉しい悲鳴。
後で聞くとスタッフが出張帰りと伝えてくれたと。
花ズッキーニのオーブン焼きは、お花の中にリコッタチーズとアンチョビ、オレガノを詰め、モッツァレラチーズと卵を乗せ焼き上げた一品。
総てが混ざり絶妙のハーモニー。
グラタン皿に付く焦げたモッツァレラのカリカリの食感とズッキーニの上の優しく焼かれた両方楽しめます。
パスタは岡村シェフが惚れ込んだ千葉産の青唐辛子を使った小柱とカラスミの日本ならではのペペロンチーノ。
もう一皿のパスタはジェノベーゼ、ボンゴレと酸味の強いトマトを使う斬新な味。トラディショナルレストランでは決して味わえない挑戦の味。美味しい。こんな組み合わせを考えるシェフに脱帽です。
メインは、ボローニャ風カツレツ。牛肉のミルフィーユにチーズを乗せ生ハムを巻き揚げ、トマトソースで。
ドルチェはミルフィーユともう一品。
スイーツは苦手な中、頂きたいと思うレストランはパッキアの他は数件のみ。
ここまで進化し続けるレストランに出会えたことに改めて感謝。
トラットリア、No.1レストランです。



日本
何度訪問しても、感動の連続、一番のお気に入りのトラットリア。
ミシュランでビブグルマンを獲得した『パッキア』。
ASEAN出張後に最初に行きたいお店が、いつからかお寿司ではなく、こちらのレストランになりました。
毎日築地から仕入れる旬の魚貝の素材を最大限に活かした種類の多い前菜。
冷菜はキスのマリネ、カンパチとアジのカルパッチョ、蒸し鮑の肝ソース。
丁寧な仕事ぶりが現れています。
温菜は、姫サザエのガーリックバター焼き。ガーリック、バター、トマトソースで炒め、パルメザンチーズを振りかけ焼き上げた絶品。
サザエが肝ごとゴロゴロたくさん。烏賊、玉ねぎ、シメジ、オリーブ、アンチョビも入り味に華を添えます。また、ひっそり入っている旬のコーンの甘味と食感にクラクラしました。
鰹の藁焼の冷たい手打ちパスタ、攻めの強い味、あまりの美味さにのけ反りました。
定番のウニのリングイネは更に美味しくなり、是非一度召し上がって頂きたい一品。
本日のカツレツは、アンチョビで風味を加えたチーズ乗せ。パッキアのカツレツはどのレストランよりもお気に入り、毎回オーダーします。
どのお料理もしっかりした攻めの味、料理を知り尽くしたソムリエの選ぶワインとの相性が良すぎて、飲み過ぎて困ります。
ドルチェも美味。
スタッフのサービスも完璧。
素晴らしいレストランです。



日本
美味しい!楽しい!嬉しい!の魅力に溢れたお店、麻布十番で一番勢いのある大好きなイタリアン、『パッキア』。
旬の食材を活かす南イタリア料理、妥協のない品々、ご案内する誰もが喜んで下さる味です。
ミシュラン、ビブグルマンを連続獲得。
親しい大人の友人のグループ使いに最適な、美味しさで皆饒舌になり適度にワイワイした明るい雰囲気。
ビッグポーション、サービスも良いお店。
毎朝築地に仕入れに行く鮮魚のカルパッチョは常に3、4種。骨太ながら繊細な味。強過ぎないニンニク、塩気具合が素材を際立たせます。
そして巡り合えればラッキーな姫サザエのガーリック煮。ぐつぐつとガーリックオイルが煮立った鍋で出て来ます。
肝も身も絶妙な火入れ。味もまた絶妙。
今回のパスタは蛍烏賊と春キャベツ、定番メニューの生ウニのリングイネは季節を問わず美味しい一品。
メインは牛。カツレツとシンシン。外せない一品。付け合わせのトマトの甘さ、ルッコラも美味しい。
深夜まで営業ながら常に満席の人気店。グルメな親しい友人を是非ご案内下さい。



日本
麻布十番を代表するトラットリア。ミシュランビブグルマン連続獲得中、直球勝負、ボリュームたっぷりの男性好みのイタリアン、『パッキア』。
築地より毎朝新鮮魚介を仕入れるカルパッチョは種類も豊富、盛合せでのオーダーがお薦めです。
こちらのシェフは十番の名店スズキから独立した方。鈴木シェフとGWにイタリアミラノ、ローマ、シチリアの名店を視察に訪問なさったと伺い、現地の味をどう活かすか楽しみにグルメな方と久し振りに訪問。
定番のウニのパスタとカラスミと青唐辛子のペペロンチーノがシチリア風に変化を遂げました。よりシンプルに素材を生かす更に絶品に。
そしてローマ視察でシェフのならではの拘り、お肉を味わうために分厚く仕上げるサルティンボッカはモルトヴォーノ!ローマの塩の強い攻めの味に上質な甘い牛肉の見事なコラボ。
季節の一品は、グリーンアスパラにベーコンと目玉焼きのオーブン焼き。シンプルなお料理程、腕が解る素晴らしい仕上げ。
どれもこれも勢いのある岡村シェフのお料理を求め、店内は常に満席。
季節の良い今、一卓のみのテラスでのお食事もお薦めです。
やはり素晴らしいシェフのお料理に感動、また近い内に行きたいです。
ご馳走さまでした。



日本
十番を代表するトラットリアです。築地より毎日仕入れる魚介、ボリュームたっぷり、パンチの効いたイタリアン、『パッキア』。
毎年GWにイタリア各地を食べ歩く岡村シェフのイタリアンは行く度に変化を遂げる飽きさせないお店。
この日は甘エビとカラスミの生パスタが絶品。
何度も美味ひぃ~と間抜けな声が出てしまうイタリア本場の強気の塩、オイル使い。プリプリな甘エビがわんさか乗っています。
グルメな男性同士、グループ使いも多いまさにイタリアのトラットリア。
美味しいお料理に皆、笑顔が溢れるお店。
1時まで営業、残業後遅くにイタリアンを食べたい日にも重宝店。
十番でイタリアンのお店選びに悩まれたらお薦めしたい一軒です。


日本
行く度に進化を遂げるイタリアン、ミシュラン連続獲得中。十番でNo,1の美味しいトラットリア、『パッキア』。
毎年シェフが出身のイタリアンスズキのシェフとイタリアに食の視察に行かれトレンドを取り入れながらトラットリアの王道直球勝負の男性も好むイタリアン。
毎朝築地で仕入れる魚介のカルパッチョは秀逸。これを頂くためだけにでも来たいお店。
パスタは旬の牡蠣、歯応え絶妙に焼き上げフレッシュトマトソース合え。ピリ辛アラビアータのトマトソース、パスタはリングイネ、モルトボーノ!!
思わずシェフを探すとカウンター内ワインの並ぶ隙間から、私の反応をこっそり見ている姿を見付けgoodサインを送りました。
有名シェフにも関わらずお客様の反応を見る真面目さに感動、そして大きな体のシェフが小さく隠れていた姿が可愛くニッコリ。
メインはいつものカツレツに。
厚いフィレステーキのような上質なお肉にルッコラとパルメジャーノ添え。
やはり美味しい。
来る度に凄いと思う勢いのあるお店。
一度訪問なさる価値のあるイタリアンです。



日本
ミシュランビブ連続獲得中。イタリアンは名店スズキ、魚の目利きの為、日本を代表する鮨店、数寄屋橋次郎でも修行をなさった岡村シェフのレストラン。麻布十番のNo,1トラットリア、『パッキア』。
王道シンプルイタリアンにシェフが毎日築地より仕入れるカルパッチョの盛合せだけで幸せですが、季節のお料理も魅力的なメニューが並びあれもこれもと沢山頂いてしまうお店。
店内は本場トラットリアさながら店員さんも明るくグループ使いで日々賑わう人気店。
こちらのお肉はカツレツがお薦め。
分厚い食べ応えたっぷりのジューシーでサクッサクのパルメジャン入りの衣。
季節の一品は春の訪れ、ホワイトアスパラの卵ソース。美味しっ!の声が裏返る誰もが好む味。
そして蛍烏賊と菜の花のリングイネ、大人好みの深い味わい。
お料理一皿のポーションがかなりあるので、男性同士にもお薦めです。



日本
イタリアン激戦区である麻布十番の人気No,1のトラットリア、『パッキア』。
ミシュランビブグルマンを連続獲得中です。
グループ使いにお薦めの、ボリューミーでイタリア本場の雰囲気の明るいレストラン。
こちらでは、毎朝築地より仕入れる魚介のカルパッチョの盛合せを、まず前菜にお召し上がり頂きたいです。
メニューはその日のお薦めは黒板に書かれた築地魚介を使った冷菜、温菜と普段のメニュー、双方見ながら真剣にセレクト。
定番メニューも毎年GWに本場を食べ歩き視察が活かされた本場の味。
ジェノベーゼがお気に入りです。
またメインは定番カツレツがお薦め。
厚目にカットしたジューシーなカツレツに今回はトマトチーズソースを。
やはり美味しい。
グルメな方々とのイタリアンお食事会にお薦めです。


日本
進化の勢いの衰えないレストラン、イタリアン激戦区麻布十番で一番の人気店、『パッキア』。
お初でシェフのお任せコースをオーダー。
前菜は定番築地より毎日仕入れるカルパッチョの盛合せ。お鮨屋さんでも修行をなさった確かな目利きに包丁使いに小肌の〆具合。
素材は鮑もありこれだけで満足のお品。
そして白子のソテーにパスタは冬の定番蟹のトマトソースのリングイネ。
メインはカツレツチーズ乗せ。バルサミコがアクセントの堪らぬ一品。
いつ行っても満席の人気店。
数ヶ月おきにイタリアを訪問なさるシェフのお料理は今回丸みが出て更に深い味わいになった気がしてまた直ぐに訪問したくなりました。
大人数でワイワイ沢山お召し上がりに訪問なさって下さい。
