小多福
Kotafuku
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評価
口コミ
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女将さんが厳選して選んでこられた小豆にお砂糖。お砂糖の配合もそのままに上品な味になるようにと甘さは控えめ。
こちらも女将さん厳選のきなこを使用。たっぷりとまぶしています。
炒った黒ごまのざくざくとした食感が特徴のおはぎ。「女将さんの黒ごまおはぎ」に餅米を醤油味にしたおかみさんと新しい小多福とのコラボ商品。
女将さんの頃は古代米と青のりはそれぞれ別の商品でした。今回は2つの商品を組み合わせることで1つで2つの楽しみ方をしていただける商品となりました。古代米は栄養価が高く優れた食品であり、またプチプチとした食感も楽しめます。上品にトッピングされた青のりは国産を使用。香りが大変よいのが特徴です。
なめらかなこしあんは粒あん同様甘さ控えめ
あんこ好きなら絶対大好き。あんことバターの組み合わせに間違いはありません。粒あんにもバターを練り込んでいます。
女将さんがコーヒーを愛飲されていたことから、絶対に作りたいと思って開発したおはぎ。エスプレッソコーヒーをたっぷり使用。おはぎとコーヒーは意外と合います。
新しい和菓子、として挑戦した一品。ピンクペッパーとはペッパーと言っても刺激的な辛味はなく爽やかさが特徴のスパイス。ピンクペッパーの香りが前向きな気分にさせてくれたり、美容にも効果があると言われており女性にはぜひ食べてほしいおはぎ。ココナッツとピンクペッパーの鮮やかな赤で見た目にも楽しめます。
色鮮やかさが自慢の小多福には欠かせないおはぎ。真っ赤なとまとがそのままおはぎになりました。一つ一つ丁寧に手作りしているドライとまとにバジルをかけて完成です。※赤いおはぎといえば女将さんは「梅おはぎ」を作っておられ大変有名です。作り方も伝授いただきましたが、材料の入手が困難なことや、鮮やかな色を出す技術はまだまだ修行中のため、商品が完成しておりません。今後ますます精進して挑戦し再販を目指したいと考えています。
こちらもおかみさんがほうじ茶がお好きだったことから作りたいと思ったおはぎ。ミルクを加えふんわりラテ風に仕上げました。あんが柔らかいので絞りを使用しています。
あんにもりんご果汁を混ぜ込んでいます。また、ごはんとあんの間にはコンポートされたりんごがごろっとはいっています。トッピングのりんごも含めすべて一つ一つ手作りしています。
とうふ屋であり京味食品ならではの一品。キャラメルソースに豆乳を使用しています。※仕様変更あり
こちらは女将さんの頃からある定番商品です。国産の香り豊かな青のりはふんだんにまぶしたおはぎ。国産青のりは高級品であり、贅沢なおはぎ。
砕いたピスタチオを白あんにたっぷり混ぜ込み、トッピングには荒く砕いたピスタチオを使用しています。緑がきれいで色鮮やかなおはぎです。
白あんにはクランベリーの実を、ご飯と餡の間にはさらにラズベリーソースをたっぷりと。甘酸っぱいソースと餡がぴったりのおはぎです。
すりごまをたっぷりまぶしたおはぎに、西京味噌を使ったソースをおはぎの中にも入れ込み上にもトッピング。甘い西京味噌とこしあんが以外にも相性よくすりごまの香りも楽しめるおはぎです。
