ブラッスリー セント・ベルナルデュス 神田
ブラッスリー セント・ベルナルデュス / St.Bernardus
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贅沢なベルギークラフトビールと美食体験
おすすめポイント
評価
口コミ
メニュー
月ー金限定 割引きスペシャル☆★ オープン~17時45分と20時15分以降の2時間コースご予約頂きましたら、500円引き!! 例)6600円コース⇒6100円!! ※別の欄の通常のコースをご予約ください※ ※割引コースを除く通常コースのみ適用となります ※こちらのコースは予約しないでください ※予約時にこちらを見たことをスタッフにお伝えください ※曜日限定の割引コースとの併用不可、ほか割引と併用不可 ※月ー金限定(祝日を除く) ※2時間飲み放題コースに限ります
リーズナブルな飲み放題付きコース。 人気の「RIO Brewing」の樽生クラフトビールをはじめワイン、カクテル、ハイボールなどが2時間飲み放題。(コース開始90分後ラストオーダー)
レモンが効いた鶏モモ肉のステーキが楽しめる飲み放題付きコース。 人気の「RIO Brewing」の樽生クラフトビールをはじめワイン、カクテル、ハイボールなどが2時間飲み放題。(コース開始90分後ラストオーダー)
旬野菜のニース風サラダやチャックアイステーキが楽しめる飲み放題付きコース。 人気の「RIO Brewing」の樽生クラフトビールをはじめビール6種にワイン、カクテル、ハイボールなどが2時間飲み放題。(コース開始90分後ラストオーダー)
ムール貝の出汁でお造りするパルミジャーノリゾットや国産黒毛和牛 山形牛ビステッカが楽しめる飲み放題付きコース。 人気の「RIO Brewing」の樽生クラフトビールをはじめビール6種にワイン、カクテル、ハイボールなどが2時間飲み放題。(コース開始90分後ラストオーダー)
ヒューガルデン・ホワイト、セリス、ホワイトに続いてホワイトビールの神“ピエール・セリス”が挑戦した最後のホワイトビール。セリス・ホワイトに比べ、スパイシーでボディーある味わいは、他のどのホワイトビールも凌駕する程の素晴らしさ。このビールはセント・ベルナルデュス醸造所の酵母を使用しているからこそ。まさに、セリス氏とこの醸造所の合作。
4.8%の低いアルコールであるがこの醸造所独特の酵母から来る風味を持つ。エクストラ4は時代の流れもあり70年代前半には姿を消したが40年の時を経て再度醸造される事となったのである。
西フランダース州ウエストフレテレンに世界一とも呼ばれる修道院にて作られるビールが存在し、そのレシピを引き継いで醸造されたのがこの醸造所の始まりである。そこで醸造の始まったこのトリペルは、オレンジ色で花のようなフルーティーな味わい、そして少しの苦味が人々を魅了する。
ジャンヌダルクの時代に降り注いだ雨が地下水となり、150mもの地下から汲み上げられてこのビールとなる。洋梨やバニラのようなこの醸造所独特の香りに溢れ、なめらかでやさしい甘みが口を支配する。Pater、Prior、Abtの順に飲むのも通である。
フランスとの国境から車で10分とかからないセント・ベルナルデュス醸造所。ペーター、ペリオール、アブトの中では最もバランスの取れた濃褐色のエール。ヘーゼルナッツやバナナのような甘みと、スパイシーで余韻の長い、鼻に抜ける味わい。
ビール通や評論家には世界のベストビールの一つとして知られる。もともと世界一のビールと言われる「ウェストフレテレン・アブト」を醸造する「セント・シクステュス修道院」からレシピを与えられて1946年に醸造が始まったビール。吟醸香にも似た芳香、濃厚なボディーとボリュームの後に続くスパイシーな長い余韻が最高級のビールと納得させられる。最後の一杯として。大瓶にこのビールの神髄有り。
世界一のビールと言われる「ウェストフレンテレン アブト」のレシピを引き継いで醸造を開始したセント・ベルナルデュス醸造所のクリスマスビール登場!
「アルコール中毒による幻覚症状」という意味のこのビールは、高アルコールながらもついつい飲んでしまって、目の前にピンクの象やドラゴンやワニが現れるという意味です。樽生ビールに比べ、ボディーが力強く飲み比べもいいでしょう。
1999年にデリリウム・トレメンス醸造10周年を記念し、醸造されたビールで「夜のアルコール中毒」を意味する名前の通り、夜更けに飲むのもいいでしょう。ローストした麦芽の香ばしさ、オレンジやパイン、トロピカルフルーツ等を感じさせる甘みとほのかに感じる酸味がすばらしい。
もともとベルギーのヒューグ醸造所やデリリウムカフェでは樽生デリリウムトレメンスとフローリスクリークのハーフ&ハーフとしてアルコール度の高いチェリービールを作り飲まれる事があった。それをヒントにアルコール度数を非常に高いデリリウムのエッセンスをままにチェリーの味わいを加えた新しいデリリウムが誕生。
西フランダース地方で古くから用いられたレシピが特徴で、北海に面したオステンドの町に近いイデスバルドに残ったレシピである。オステンドの近くのパナの町にあった「パナポット」というビールとイデスバルドの味わいに共通点があるのは、この地方に伝わったレシピによるものではないだろうか。心地よい甘みとアルコールを楽しむ事ができます。
北海に面したベルギーの名物「小海老」でも知られるオステンド。その近郊にあるイデスバルドの町は9世紀にこの地で修道院長を務めた「聖人イデスバルド」から名付けられた。パインを思わせる甘みとかすかな酸味が特徴。
ココナッツで南国気分。
ピラート9%に比べ、少し赤みがかっており、洋梨のような甘みあふれる香り。特に大瓶では蜂蜜のようにも感じる甘みとアルコール感が一体化している。ベル・オーブでは輸入当初から愛されているビールでもある。
元々この醸造所は隣に農場を持っており、そこには山羊が飼われていた。「幸せの山羊」を意味するルート・ボックは、自立できないグラスというベルギーでも一、二を争う個性的なグラスが特徴です。酔っぱらってこぼしてはいけません。麦のロースト感を存分に楽しむ事ができるでしょう。
大麦、小麦、オート麦を使用したレシピはカルメル修道院より発見され、300年以上も前に使われていた伝統的レシピを再現した修道院ビール。パインや洋梨などを思わせる甘い味わいと香りが、特殊なグラスの中で交わり合う。大瓶の味わいも秀逸。
醸造所と宿屋を営んでいたクワック氏は、毎日宿屋に立ち寄る馬車の乗員が馬や乗客のために手をはなせず喉が乾いているのを見て、乗りながら飲む事ができるようにこのグラスを考案した。そして、皆に自分のビールを配ったとされる。深い赤褐色であり、ローストの甘みの後余韻が長く続くビールだ。
エスティバルとは夏。夏場に飲む為のビールに必要なのは喉越しだけではない、という醸造家の想いを感じる。この低いアルコール度での挑戦は、適度なボディー、甘み、苦味による最高のバランスと、人々の喉の乾きを潤すのを同時に解決することでした。彼のこだわりであるスパイスを使わない醸造法も面白い夏のビールです。
若き醸造家グレゴリー氏が最初に醸造を始めたビール。ルクセンブルグ公国に隣接したベルギーのルクセンブルグ州に位置し、オルヴァル修道院まで約20kmの近さ。早くからオルヴァルの酵母を取り入れ、アマリオホップを使用。このビールは蜂蜜を感じさせる香りを持ち、味わいも蜂蜜のような甘みからやがて苦味を感じることができる秀逸な一本。ベルギー、ルクセンブルグ州の傑作。
最初はルル・ブロンドのみを醸造しようと始まった醸造所だが、オルヴァルの酵母を使用した濃褐色のエールとして更なる味わいを目指す為に醸造。発酵釜の上部を解放したりと小さい醸造所ならではの手法を至る所に取り入れ、それが他に類を見ない味わいを作り出していった。口に含んだ瞬間、ローストされた麦芽の香ばしさと華やかな香りを感じるが、苦味と共にすっと喉を通っていく。
3人で切り盛りする小さな小さな醸造所。約20km離れたオルヴァル修道院から酵母を譲り受け、直火での糖化行程や醸造タンクの上部を解放する等、手のかかる醸造法を取り入れ独特の味わいを作りだしています。現在、最も有名なベルギービール評論家のティム・ウェブ氏も彼のベスト10ビールにはタラス・ブルバ、イクスイクス・ビターに並んでこのビールも入っています。苦味と甘みの同居が最高。
最初は趣味で醸造を始めた週末家業の二人が作り出す、名前の通り強い苦味のブロンドビール。ワトウ、ポペリンゲ産の生のハラタウホップを最大限に生かして醸造される。最も辛口なベルギービール評論家ティム・ウェブ氏も、ブロンドビールで唯一五ッ星を付けて評価。瓶内二次発酵によって味わいが変化し、大瓶と小瓶では別物と言える程、味わいに差が出る。ぜひ大瓶にて味わいをお確かめを。
最初は趣味で始めた彼らが最初に本格的に醸造したビール。ポペリンゲ産の高級ホップを使って、発酵中にもホップを漬け込むドライホッピングで最高の味わい へと仕上げており、ホップの鞠花をそのままいただくかのような豊満なホップの香りと味わいがある。生のホップを漬け込み、そのタンニンのために渋みも感じ る。こちらもぜひ大瓶にてこのビールの真髄をお楽しみ下さい。
ベルギーのブリュッセルの西に位置するエノー州。この州では農作地帯が広がり、農作業の間に飲む為に醸造されていたのが起源であるセゾンビールが多く存在する。そのエノー州ドッティニーの町に存在するデ・ランケ醸造所でも新たにセゾンビールの醸造を開始した。これまでのデ・ランケ醸造所独特のホップの風味をそのままにいかしながらセゾンビールの豊かなボディーを持たせている。試験醸造中にも試飲していたが、これからの味わい、色合い。どのように変化していくのか乞うご期待!
ノワールはフランス語で「黒」ドッティニーとはデ・ランケ醸造所のある町。フランス語圏エノー州ムコンの一部にドッティニーがあり、北側のオランダ語圏出身の彼らはその町に根付いたビールを醸造したいと考え、このビールが誕生した。生のホップフラワーを重要視する彼らが初めて醸造したダークビール。花の香りと麦芽のロースト香が絶妙に交わる一品です。
こちらはサンタのおじさん。8月、9月に近所で収穫されたばかりの生のホップフラワーをふんだんに使用しています。
ジラルダン醸造所のランビックと買収される前に使用されていたローデンバッハ醸造所の酵母を使用したビールをブレンドさせ、これまでにない新しいランビックのスタイルをデ・ランケ醸造所が提案。ランビックの強烈な酸味が苦手な方にも飲める本格的なブレンドランビック。これにチェリーを半年以上漬け込む事によってデ・ランケ・クリークが作られる。
ジラルダン醸造所のランビックとフランダースレッドビールをベースに、本物のチェリーを半年以上漬け込む。ランビックの強い酸味とチェリーそのままの酸味がそのままあらわれている本格的なフルーツランビックである。ランビックのこれからのあり方をも考えさせられる一品。
ゴーゴリの小説「隊長ブーリバ」では、ロシア側の軍人だった父が、敵国ポーランド人の令嬢と恋に落ちて裏切る息子を殺そうとするシュールな話。フランダースとワロン政府の連邦制が続くベルギーでもこんな話が起こらないようにと平和の願いを込めたビール。日本のビールよりも低いアルコール(4.5%)ながらホップフラワーのアロマ、苦味を最大限に生かしたビール。
最初にベルナルド氏がこの醸造所を始めた場所は、ランビックの醸造家が集まるこの地域には自然発酵酵母が住み着いていると言われるゼネ川が流れており、この地域ではそれがなまってジネ川と言われている。オレンジのような色合、アロマホップの鞠花からのまろやかな苦味、その中から感じるかすかな甘み。この醸造所の代表するビールで、最初に発表されたビールでもある。
ゲント近郊の約200 年も前からほそぼそと操業している醸造所。ドライホッピングによるホップの味わいを重視したビール。ホップの香りと苦み、甘みが絶妙のバランスです!
通常の農民が農作業の間に飲む為に醸造をしていたのが起源のセゾンビールとは異なり、文字通り「Saison(季節)」のビール。小麦を使ったホワイトビールに2種類のホップとエルダーフラワーというヨーロッパではよく知られる花を加えている。この花が咲く5月中旬から6月中旬のみに醸造される。花びらから香る生々しくも青い味わいが非常にうまく表現され、ホワイトビールの爽やかに意外な苦味も加わった新しいタイプのビールである。
ベルギー最古の都市トゥルネーでは唯一の醸造所としてこのビールの醸造を始める。ワロン地方独特の甘味を持ち合わせながら( 砂糖は2 次発酵用に少ししか用いていない) もホップの苦味もしっかりしており、ワロン地方のブロンドとセゾンビール、両方の特徴を持ち合わせているようにも感じる非常に興味深いビールだ。出会った時に知ったが、ローラン氏とルル醸造所のグレゴリー氏は大学時代からの友人。It's a small world!!
ベルギーには少ないスタウトタイプであるが、属にいうスタウトではなく、ベルギービールとスタウトの融合ともいうべきか?ベルギービールの濃厚なボディーの後のほのかな酸味とドライであるがアロマティックな苦味。絶妙に絡まるこの味わいは、醸造家いわく、「その味が自分が好きなだけさ。」
1809年から醸造しているというリンデマンス醸造所のフルーツランビック。それまで酸味の強い辛口のフルーツランビックをつくっていたが、1970年代 から、ランビックに果汁を加えた甘口のフルーツランビックを世界に先駆けて発表し、クリークはその第一号。以後様々なフルーツランビックを作り続けてい る。リンデマンス・クリークはチェリー果汁をランビックにブレンドしたもので、真っ赤な色が特徴的。サクランボの甘い香りとランビックの酸味がマッチした ビール。甘味が強いが、酸味も同時に感じられるので、しっかりした飲みごたえがある。
1986年に発表されたカシスのフルーツランビック。カシスを使ったフルーツビールは少なく、特にこれが有名。色身は濃いルビー(深紅)。カシスの酸味が ランビックにぴったり合い、甘さ控えめだが、バランスの良い風味。レゼルブではボトルも人気。
ペシェリーゼはピーチ果汁をランビックに加える先駆けともいえるもので、今日多くの醸造所がフルーツビールを醸造する際に影響を与えている。ビールが苦手な方にこそ是非お勧めしたいビール。
チョコレートやアイスクリームとも相性が良いフラボワーズ。
1850年から6代続くシリー醸造所でも最もボリュームを感じるビール。木のような、ヘーゼルナッツを思わせるアロマがあり、その点において伝統的なスコッチエールとは異なるものかもしれない。フルボディーで後から感じる苦味のバランスがすばらしいビール。肉料理や青カビのチーズ、ナッツなどともぜひ合わせて欲しい。
現在のフォーセゾンやセゾンデュポンと違い、セゾンビールとは19世紀から20世紀初頭、ホップをきかせた若いビールと酸味のある古いビールをブレンドし ていたし、そして醸造所によってはそれを樽で寝かせる事で醸造され、色合いもブロンド色ではなく赤褐色のものも多かった。この醸造所は樽で寝かせる事はし ないが新しいビールと古いビールをブレンドするという点や赤褐色であるという点、醸造されはじめてからレシピを変えていないという点においてセゾン シリーは当時からのセゾンの味わいを知る意味において重要なビールである。
建築家、絵描きでもあるクリス氏が彼らの兄弟達と共に1835年から使用されていた醸造所を買い取り、1980年に趣味として週末にビール醸造を開始。みるみるうちに世界中のビール愛好家が訪れる醸造所、そして近所の老人から子供まで集まる憩いの場所となった。アラビアは近所である西フランダース州ワトウのポペリンゲ産ホップを使用したブロンドエール。ホップの苦味とボリュームのある味わいが熱狂的なファンを生み出す。
1980年代までベルギービールは大量生産のビールの波に飲まれ、個性的な醸造所が次々と消えていった。そんな時期に医者や弁護士、建築家が、趣味でビール醸造を開始。時代の流れに逆行して、彼らだけにしか出来ない独特のビールを醸造するようになった。その最初のビールがこのビールであり、「私達の」「オリジナルな」という意味を持つ。フランダースレッドビールの酵母を使用し、炭酸が強く、酸味とローストの味わい、すべてが個性的。
キリスト教の復活祭、イースターのために造られたビール。ボスクンとは木のウサギを意味する造語で、醸造家クリス氏の兄弟のジョーの耳が大きい事から付けられたあだ名でもあり、それとイースターラビットとを引っ掛けている。ペールモルトとゴールディングスホップ、甘藷糖を使った瓶内二次発酵によるフルーティーだが、しっかりとしたボディーを持つ。
1980 年代までベルギービールは大量生産のビールの波に飲まれ個性的な醸造所が次々となくなっていった。そんな時期に医者や弁護士、建築家が趣味でビール醸造を開始。時代の流れに逆流して彼らだけにしか出来ない独特のビールを醸造するようになったデ・ドレ醸造所。「サイレントナイト」
ラベルは牛がこの用具を引っぱり畑を耕すのに使用されるものです。オーク樽で約一年半熟成させる西フランダース州に伝わる醸造法を使用。これによって生まれる葡萄のような甘みと酸味が交差するバランスのよいレッドビール
ブランド名「ブルゴーニュ公国の王女」がラベルに描かれている。ヴェルハーゲ醸造所にて醸造された9ヶ月熟成と18ヶ月熟成のフランダースレッドがブレンドされている。葡萄やパッションフルーツ、青りんごなど様々なフルーツを思わせる複雑な甘みが特徴。
彼らが誇るクリスマスビール「ジーザス」2009が登場!! 毎年レシピの変わるこのクリスマスビールは世界一の醸造家ウルバイン氏がこのビールの味わい、香りにやられている様子がラベルとなっている。
ベルギーでも有名なトラピストビールは濃厚なボディーと複雑な香り。
他のシメイシリーズよりもふんだんに使われたホップの苦味と香りがキレを感じさせる。それと同時に深いコクも味わえる逸品。
ドライホッピングによる香りと苦味、飲むたびに異なる味わいは3次発酵ならでは。
トリペルの元祖。
ドライフルーツのような甘くスパイシーで複雑な香り。どっしりとしたコクとボディーのバランスの絶妙さはロシュフォール8ならでは。
(ベリーベリー・コーヒー・シトラス)
(リッチ・ビターリッチ)
(赤・白・ティー)
(ソーダ・ジンジャー・ホワイト・コーク・レモネード・フレッシュミント)
(シングル)
(ダブル)
(シングル)
(ダブル)
(リキュール)ジン/ウォッカ/コアントロー/ペシェ/カシス/ラム/カンパリ(割りもの)ソーダ/コーラ/オレンジ/トニック/ウーロン/グレープ/ジンジャーエール/トマト
