ナティーク城山
Nautique Shiroyama
評価
口コミ
メニュー
【オーストラリア南東部】香りも味も豊で舌触りがソフト。また香りがそれほど強くないので繊細な風味の料理に合わせやすい。カラフェ(ハーフ)\2,090 ボトル\3,850
【オーストラリア南東部】ブラックカラント、ミント、スパイスなどの風味が豊で、微かなオークと柔らかく溶け込んだタンニンが典型的な良質カベルネを表している。カラフェ(ハーフ)\2,090 ボトル\3,850
【オーストラリア南東部】飲みきりサイズの可愛い小瓶入り。セミ・ドライ程度のやさしい辛口。
【オーストラリア南東部】スパークリングワイン専門メーカー『イエローグレン』が2000年より生産するヴィンテージ入りのプレミアムワイン。
【カリフォルニア州 ノースコースト】1967年にリリースされホワイトハウスの公式晩餐会でたびたび使用されてきた。シャンパンにも勝るとも劣ることのない発泡酒。
【シャンパーニュ地方】一級畑と特級畑の葡萄しか使わない家族経営のシャンパンハウス。泡がとても滑らかで香りが澄んでいる。特有の旨みが隠れながら優しいようで骨格のしっかりしたシャンパンです。
【シャンパーニュ地方】いい葡萄が出来た年にしか仕込まない。細やかな泡、シャルドネの持ち味が最大限に引き出され、フレッシュでキレがあり繊細かつ力強い。
【シャンパーニュ地方】特級畑のピノ・ノワールも贅沢に使用した、飲む人すべてを魅了するロゼ・シャンパン。400ケース限定生産。
【ACプティ・シャブリ】数世代続く家族経営の生産者。プティ・シャブリと言えば、酸っぱいだけで味気ないものが多い中、ガルニエのシャブリは違います。果実の旨み、きれいな酸、ミネラルとバランスがとても良いのです。
【ACマコン・シャントレ】フルーティーでさわやかな香り。みずみずしく甘く果実味、フレッシュな酸、豊かなミネラル。わずかに樽由来の風味も感じられるヴァレットらしいワインです。
【タスマニア州 パイパーズ・リヴァー】ワイン産地として注目のタスマニア。果実の風味を前面に出し、軽快で飲みやすい。フレッシュでフルーティー、柔らかくてデリケート。すっきりした余韻は、いかにもタスマニアらしい。
【サウス・オーストラリア州 クリア・ヴァレー】オーストラリア屈指のリースリングの造り手。痩せた土地で栽培された葡萄は、収穫は落ちるものの驚くほど凝縮した香りで驚くほどの深みを持ちます。上品で驚くほど余韻が長い。
【サウス・オーストラリア州 アデレード・ヒルズ】パンチの効いたメリハリのある香りが魅力のシャルドネです。しっかりとしたアタック。厚みのあるボディ。果実味十分で新樽熟成によるはっきりとしたスモーキーさを持ち、飲みごたえのある1本。
【カリフォルニア州 モントレー】モントレー湾から注ぐ冷涼な風の影響を受ける畑で栽培されたシャルドネは凝縮した果実味を持ちパワフル。典型的なカリフォルニアワインです。
【カリフォルニア州 モントレー】世界的に有名な心臓外科医、Dr.フォガティが設立したワイナリーです。ゲヴェルツトラミネール特有のスパイシーで華麗で複雑な香り。口当たりはオイリーでポプリや花束に囲まれた気分です。
【オレゴン州 ウィラメット・ヴァレー】アメリカの葡萄栽培北限緯度のオレゴン州のワイナリーです。コクと酸味のバランスが良く適度な硬さ、上品でエレガントな仕上がり。穏やかなオークの風味が後から浮き上がります。
【カリフォルニア州 ナパ・ヴァレー】かの有名なパリ・テイスティングで白ワイントップに選ばれた、カリフォルニアのシャトー・モンテリーナ シャルドネ。そのチーフメーカーだったのがマイク・ガーギッチです。クリントン元大統領やエリザベス女王の晩餐会でも供されました。
【カリフォルニア州 ロシアンリバー・ヴァレー】1978年ロバート・モンダビで醸造に携わったポール・ホブスは、翌79年オーパス・ワンの醸造チームに配属されます。81年にチーフワインメーカーとなって4年間を過ごし醸造コンサルタントになり、自身のワイナリーから91年のヴィンテージからリリース。
【ブルゴーニュ地方 ボジョレ地区】『ガメイは美しい。これほど果実を味わせてくれる品種はそうない。』そう語る自然派ワインの第一人者、クリストフ・パカレが手掛けるボジョレ。まるでフルーツ畑、ボジョレのイメージが変わります。
【ブルゴーニュ地方】『ミネラル感のたまらないピノ!』ミネラルと旨みがしっかり。ほんのり柑橘的なニュアンス。癖がなく、伸びる酸とストレートに感じる赤い果実が特徴。
【ボルドー地方】丁寧な畑の作業と基本的にワイン自体の自然な発酵と熟成を優先するシャトー。重厚さと共に果実味豊か。口当たりよく余韻が長い上品な味わいです。
【ボルドー地方】名うての樽屋がシャトーを手に入れ、ワインを造り始めました。”樽熟成の魔術師”。フルーティーで飲みやすく熟した果実そのまま。オーナー曰く『ジャン・フォーで使う樽を確保して、残りをマルゴー達に売るんだよ。』
【ルーション地方】化学物質は絶対に使用しないという信念を持つ造り手が高樹齢の葡萄から造るワイン。エレガントで尚且つ飲みごたえ充分。旨い!!
【イタリア トスカーナ州】完璧に柔らかく溶け込んだ果実。飲めば飲むほど旨さが身体の隅々まで染み渡る。造り手のエネルギーと自然のパワーがあって、初めて醸し出される旨さがある。
【イタリア トスカーナ州DOCG】2004年から完全自然農法。40日間のスキンコンタクトによって果実の旨みをすべて取り込み木樽で1年熟成後、瓶で6ケ月。
【イタリア ピエモンテ州】サルニアとはピエモンテ州の方言で、”選び抜かれた”という意味。荒削りで粗野と考えられていたバルベーラ。収穫を落として丹念に選別、木樽で1年熟成。飲む人をうならせる力を持ったバルベーラ。
【イタリア トスカーナ州】植樹の森を守り伝統的に栽培されている作物や果樹、地域原産の家畜など多様な自然相を農園に詰め込み、自然の力を最大限に享受する。カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロー50%
【タスマニア州】タスマニアにあるこのワイナリーは、強くフランスを意識したハイ・センスな造り手。魅力的に広がる香り、凝縮した柔らかい果実味と心地よいピノ・ノワールのシルキーなタンニンを持ちます。
【南オーストラリア州】まろやかな口当たりで熟成も期待できる、きめ細やかなタンニンによるしっかりした骨格。3代目当主ダリーがグルナッシュとシラーズを巧みにブレンドして創り上げた、ダーレンベルグのロングアイテム。
【南オーストラリア州】この年に冬は降雨量が少なく葡萄自体が小さく結実。成熟期、温暖だったので高い凝縮した味わいを持ちました。10年の熟成を経て正に飲み頃。
【南オーストラリア州】どの品種、どのヴィンテージでも優れたワインを造るサウス・オーストラリアの雄。特にシラー種が有名で、8ソングスはその年の最高の樽から造られます。フレンチオークの新樽で18ヶ月熟成。
【カリフォルニア州 セントラル・コースト】カリフォルニア中で冷涼なセントラル・コーストで造られた、しなやかでありながら果実味を前面に出したスタイルのワインです。充分ピノ・ノワールを感じながら楽しめるワインです。
【カリフォルニア州 ノース・コースト】豊富な資金をバックに毎年、コストパフォーマンスに優れたワインをコンスタントに造ることに定評がある。スムースな口当たり、バランス良くまとまりのあるワイン。ミディアム・ボディ。
【カリフォルニア州 ドライ・クリーク・ヴァレー】ジンファンデルはアメリカ土着の品種だと考えられていました。数年前、DNA鑑定でイタリアのブリミティーボ種と判明。本家イタリアでは並酒ばかり。フランシス・コッポラのそれは品種の域を超えた魅力のあるワインです。
【カリフォルニア州 アレキサンダー・ヴァレー】カリフォルニアで'98年にスタートした新鋭のワイナリー。畑はすべて有機栽培。カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローのブレンド。熟成により土っぽさや、なめし革の香りがあり最高のバランスで美味しさがピークです。
【カリフォルニア州 ナパ・ヴァレー】リリック=叙情的と名付けられたこのワインはピノ・ノワールのお手本といった感じ。果実味が広がります。
【カリフォルニア州 モントレー】香りが豊で、口当たりはベリー系のフルーツの味わいが口いっぱいに広がる。その果実味、タンニン、酸のバランスが素晴らしくチャーミングで旨い。ブルゴーニュの一級畑のものと比べても遜色がない。
【カリフォルニア州 サンタ・バーバラ】2004年に公開された映画『サイドウェイ』はアカデミー賞候補にもなり大ヒット。この映画の舞台にもなったのが、このヒッチングポストのレストラン。この蔵の最高峰のハイライナーです。
【カリフォルニア州 ソノマ・コースト】1981~1984年まで醸造責任者を務めたポール・ホブスが造るワイン。エレガントでまとまっている。さすが名うての手掛けるワイン。
【カリフォルニア州 アンダーソン・ヴァレー】フランスのディジョン大学で醸造学の学位を取得し、アメリカ人として初めてブルゴーニュの『ドメーヌ・ギ・ルロ』で醸造家兼ヴィンヤード・マネージャーを努めたテッド・レモンが立ち上げたワイナリー。一言、エレガント。
【カリフォルニア州 モントレー】サンフランシスコのリッツ・カールトンの名物ソムリエであったエマニュエル・ケミジ氏とカリフォルニアのセインツ・ベリーの醸造家だったピノ・ノワールの名手、バイロン・コスギ氏がタッグを組んで始めたワイナリー。
【カリフォルニア州 ナパ・ヴァレー】天才醸造家が造るカリフォルニアを代表するカベルネ・ソーヴィニヨン100%ワイン。