新宿 神戸牛 栞庵 やましろ
シンジュク コウベギュウ シオリアン ヤマシロ / Shinjuku Kobe Beef Shiorian Yamashiro
本格的な神戸牛料理を堪能できる名店
評価
口コミ
メニュー
・マスターズドリーム
サントリー プレミアムモルツアサヒ スーパードライキリン 一番搾り
・オールフリー
ボタニカル ジントニック
MIDORIジントニック
桜スパークリング
味わい:すっきりロック・ソーダ割り
味わい:濃厚ロック・ソーダ割り
芋焼酎
麦焼酎
米焼酎
新潟 / 端麗辛口純米酒【日本で1,2を争う超辛口の純米酒】この純米酒は、日本酒度が+15以上という日本有数の辛口の純米酒。純米酒の辛口自体が珍しい中、この辛口純米酒はお米の柔らかさを感じさせる爽やかな仕上がりで、合わせるお料理を邪魔することなく、スイスイと飲み疲れなく飲んで頂けます。
山形 / 超辛口吟醸これまでのくどき上手のイメージとは大きく異なる、なんと日本酒度+20の超辛口吟醸酒です。ほのかに感じるフルーティーで品のよい吟醸香、軽快で円やかなキレの良い味わい、飲み疲れしないスッキリとした酒質、なんとも爽やかで心地よい酒です。くどき上手が追求した辛口の極を存分にご堪能下さい
島根 / 特別純米酒月山は島根県のお酒です。丁寧に造られたことが、しっとり伝わってくる素晴らしい日本酒。特別純米ということで、吟醸酒に匹敵する造りのお酒です。お米のクセが少なく、しかし味はしっかり乗っています。シーンや人を選ばないため、万能に楽しめるお酒です。
山形/純米吟醸酒田酒造”上喜元”は、創業は 昭和22年。酒田の5軒の造り酒屋が合同して発足。佐藤正一社長自らが杜氏をされている、1000石を醸しているお蔵さんです。酒銘の由来はいうまでもなく、このお酒を飲めば誰でもご機嫌になるという願いからつけられたものです。
福島 / 純米酒夢心の酒は、「決して華やか過ぎず、米のうまみを第一に考えた酒」だという。きれいだが、米の味のある純米大吟醸。昔懐かしい味わいの純米酒「夢の香」。自慢の純米酒は冷やでもおいしいが、ぬる燗にすれば、ふんわりとしたやさしい味になります。
佐賀 / 純米吟醸無濾過完熟果実を連想するような穏やかな香りと、しっかりとした飲み応えのある芳醇な味わい、やわらかな米の甘みと酸味のバランスが良くロックで味わっても大丈夫なしっかりしたお酒です。
茨城/純米吟醸製造元は茨城県の 来福酒造。茨城県産ひたち錦を使った純米吟醸超辛口酒。どちらかと言うと香り系のお酒を醸す来福酒造では番外編とも呼べる本格超辛口酒です。香りを極力抑えたシャープな飲み口は料理との相性も抜群です。食中酒として冷酒からお燗までお好みの温度で楽しめます。
石川/純米酒菊姫の純米酒の中では、比較的軽やかで飲みやすいタイプです。 柔らかな旨味と口当たり、やさしい酔い心地で、「まず一杯」のつもりでも、どんどん杯が進みます。
滋賀/純米酒香りは比較的穏やか。ほのかに華やかな吟醸香も感じられます。 口当たりは非常に柔らか。円みがあり飲み心地よく、しっとりとした綺麗なエキス感とジューシーな旨みが広がります。上品でありながらも、しっかりとコク・旨みがあり、ふくよかでリッチな仕上がりの旨口純米大吟醸です。
宮城/芳醇辛口純米吟醸日高見の蔵元・平井氏は蔵元の中では“鮨王子”と称されるほどの鮨好きで有名です。その“鮨王子”が鮨に合うお酒として生まれたのが『日高見 弥助』です。入り口は瑞々しく、甘みはとてもクリーミー。程よい酸の輪郭はまさに上質な食中酒。滑らかで立体感のある味わいですが、後口のキレは抜群。特にオススメする鮨ネタは白身やイカ、貝類とのことです!
広島/純米吟醸搾ってから低温でじっくりと熟成させ、程よく丸みをおびた味わい。華やかな香りが漂いながらも、賀茂金秀らしいピリピリとしたフレッシュ感もあり、開栓してからの味わいの伸びも良く、満足度の高い逸品です。新しい「賀茂金秀」の最高峰を、ハレの日の特別なお酒として、贈り物として、ぜひどうぞ
山口 / 純米大吟醸口当たりはややまったりと甘く滑らか。濃厚な甘味を感じ、第一印象は甘口のお酒のようですが、後味の切れが良く、甘さは残りません。
山口 / 純米大吟醸華やかな上立ち香と、芳醇な味、濃密な含み香、全体を引き締める程よい酸、これらが渾然一体となりバランスの良さを見せながらのどにすべりおりていった後は爽やかな後口の切れを見せます。
山口/純米大吟醸このお酒は、遠心分離の技術を使い圧力をかけずに搾ったものに通常のお酒の搾り方である圧力をかけて搾ったものをブレンドしております。遠心分離の美点である「いやなところが何もない酒質」に、通常の搾り方由来のパンチのあるごく味を持つ酒質を加えて、洗練された華やかさと繊細さに厚みと複雑さを表したものです
山口 / 純米大吟醸 プレミアム品質的に一歩踏み出しているが故にただ飲まれたのではせっかくの「磨きその先への魅力が分かりにくいと思います。まず、1~2杯「磨き二割三分」をお楽しみいただいた後、「磨き その先へ」へお移りになると、よりくっきり皆様の前にこのお酒の魅力が現れると思います。
山口 / スパークリング清酒酒米の最高級『山田錦』を50%まで磨きあげた『獺祭50』のフルーティで華やかな風味とにごり酒だからこそ分かる米の甘み。瓶内二次発酵が生み出す爽やかな発泡性。鋭さを増したフレッシュな爽快感。最後に繊細かつ骨太の純米大吟醸が見せる鮮やかな味の切れをご堪能下さいませ
山口 / 米焼酎アルコール度数は35度と高めですが吟醸香も華やかな焼酎に仕上がっております。ロックで飲むことによってブランデーのような香りとコクが生まれます。
プライベートリザーブ ボルドーブラン
プライベートリザーブ ボルドールージュ
アラモス エクストラ ブリュット
ワインスタイルは、力強くそれでいて深みのある香り、トロピカルフルーツやグレープフルーツやライムを思わせる柑橘香と、ミネラル香のバランス。 口に含むとソフトで、華やかな風味と、フレッシュな余韻が楽しめます。「プライベート・リザーブ」=「男爵のお気に入り」jの名に恥じない、エレガンスをそなえた白ワインです
これぞシャブリのお手本ともいえるクリーンでフレッシュさあふれるシャブリです。ウィリアム・フェーヴルではあえてシャブリらしいフレッシュ感とミネラルを生かすため、いずれも新樽は使用していません。
酸が豊富で酸のキレイなフィーリング、清々しい味わい、爽快感を素直に醸し出しています。赤系果実やスパイスの香り。味わいは、生き生きとした酸味と、ソフトな口当たりがとても心地よいワイン。マスカットベリーAを主体とした4種のブドウの個性が重なり合った複雑ながらフレッシュな印象の優しい赤ワイン。
グレイスワインの代表的ワインのひとつ。早くから海外で和食との相性や風土性が注目され、ジャンシス・ロビンソンMWが日本の代表ワインとして紹介した銘柄。果実味を重視し、フレッシュな味わいと凛とした酸味が特徴。
シャトー ラグランジュがつくる白ワイン。 品種特有の柑橘系やハーブの香りが個性的。 凝縮された果実味と、しっかりとした酸味に 恵まれた辛口の白ワインです。「レ・ザルム」とは、 シャトーの池に咲く白い花(オランダカイウ=日本ではカラー) のこと。その花の名に由来しています。
ナルヴォー、ティレ、クロマン、シュバリエールなどのリュー・ディからのブレンド。熟した南国系フルーツのたっぷりしたアロマにほのかなナッツ香も混じるリッチでパワフル、ミネラル感豊かな仕上がりのワイン。
ブラックチェリーを思わせる果実味と美しい酸味を生かした、豊かで複雑味のあるワイン。湿った土や鉄分など、ジュヴレ・シャンベルタンの特徴が出ています。自社畑のブドウと複数の有力生産者からのブドウから造られるワインは、アペラシオンの特徴を見事に表現しています。
フレッシュさと鮮明さ、見事な純粋さがあり、豊かな花のフレーヴァーを感じる。香りは開いていて、エキゾチックな果物があり魅力的。口中は厚みがあり、大きな存在感のある熟成したアロマが広がりを見せる。 リリースされたらすぐにテイスティングすべきワインである。
シャブリのグラン・クリュ最大の畑「レ・クロ」は、特級畑の中でも一、二を争うほど高い評価を得ています。バターやトースト、ナッツなどの香りを呈する濃密な熟成感に溢れる力強い白ワインです。
グッチ家4世代目グッチオグッチ氏が手掛ける新作ワインコレクション!
別名、その名は「男爵のお気に入りワイン」。 アントゥル・ドゥ・メール、コート・ド・ボルドー、コート・ド・ブライにおいて、ラフィットグループのテクニカルチームがぶどうを厳選し〔ラフィットのエレガンス〕にこだわりながら、普段から気軽に楽しめるワインに仕上げています。
「ひとつひとつの畑(テロワール)の個性を忠実に生かす」をポリシーに理想のワインを求めて積極的に革新を進めています。果実味とほのかな樽香とのバランスが絶妙な赤ワインです。
中世からの伝統を持つシャトー。「古典的なメドックのタンニンを持つ、実に安定したワイン」ふくよかでリッチなスタイル。
シャルドネとピノ ノワールを使用。シャルドネがもたらす凝縮感のあるアロマと余韻、ピノ ノワールのバランスの取れた酸味と骨格、複雑味が反映されたスパークリングワインです。
多くの三ツ星レストランのシャンパーニュ。オランダ王室、オーストリア・ハンガリー帝国皇室御用達の歴史から付けられた、“至高”という名のスタンダード・キュヴェ。