御苑茶屋ZUZU 新宿御苑前店
ギョエンチャヤズズ シンジュクギョエンマエテン / Gyoen Chaya ZUZU Shinjuku Gyoenmae
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新宿の風情溢れる釜飯と和の逸品
おすすめポイント
評価
口コミ
メニュー
抹茶の風味と苦味が味わえるスーパービールです◎
運転お疲れ様です!!!
日本各地の本格焼酎を常時ストックしております。詳細はスタッフまで!
五勺・・・700円一合・・・1250円
五勺・・・650円一合・・・1200円
独自の技術で発酵・抽出された米発酵エキスに7種のスパイスを加えた優しい味わいです。
”金芽米”とは「均圧精米法」で、玄米の表面から少しずつヌカをきれいに取り除きつつ、金芽や亜糊粉層を残したまま、「肌ヌカ」だけを除去してでき上がります。玄米に近い栄養価を持ちつつも白米のおいしさを保っている、栄養とおいしさを両立した健康志向のお米です。さらには普通のお米に比べカロリーも低いのが特徴です!釜めしの炊き出汁とお茶漬けのお出汁は築地の名店”和田久の特削り”と日高見昆布の2等を使用◎※食材は天候等の事情によって変更になる場合がございます。※釜めしの炊きあがりに20分ほどのお時間をいただきます。
≪不動の人気No.1 至福のひと釜≫「紅鮭とイクラの親子釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに現れる紅鮭といくらの色彩が食欲を掻き立てます。程よく脂の乗った紅鮭は、ご飯の旨みを引き立て、プチプチと弾けるいくらの濃厚なコクが、一粒一粒に染み渡ります。鮭の”塩味”といくらの”旨み”が重なり合いうその味わいは、歌舞伎『勧進帳』のような格別な“親子”の妙。ふと香る柚子が、余韻をやさしく整えます。〆に愉しむ、大人のための親子茶漬け。新宿御苑の余韻は、”御苑の釜めし”で。
≪人気No.2 香り立つひと釜≫「柚子香る真鯛の釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気の奥に現れる、艶やかな白身の真鯛。ふっくらと蒸し上がった身は、淡白でありながら奥深い旨みを湛え、つや姫との相性は抜群。そこへ、ほのかに香る柚子。澄んだ香りが真鯛の上品さを引き立て、出汁をそそげば、香りと旨みが一体となってほどけていきます。華やかで清らかな贅沢を。〆に愉しむ、大人のための真鯛茶漬け。新宿御苑の余韻は、”御苑の釜めし”で。
≪とろける旨み満ちるひと釜≫「豚バラ角煮と有馬山椒と温泉卵の釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、甘く芳ばしい角煮の香り。じっくりと炊き上げた豚バラ角煮は、箸を入れるだけでほろりとほどける柔らかさ。そこへ、有馬山椒の華やかな刺激。濃厚な旨みに、心地よい余韻を添えます。中央に添えた温泉卵をくずせば、まろやかなコクがつや姫に絡み合い、味わいはさらに奥深く。まずはそのまま。角煮とご飯の贅沢な重なりを愉しむ。そして、出汁をそそいでお茶漬けに。脂の旨みがやさしくほどけ、山椒の香りがふわりと立ち上がる。濃厚でありながら、どこか清らかな余韻。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
≪香ばしさ際立つ ひと釜≫「焼き鯖と高菜の釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、香ばしく焼き上げた鯖の香り。皮目はパリッと、身はふっくらと脂がほどける。そこへ、刻み高菜の塩味と香り。鯖の旨みを引き締め、つや姫一粒一粒に、深みを与えます。まずはそのまま。そして、出汁をそそいで茶漬けに。香ばしさと清らかな出汁の風味が、華やかに調和する。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
≪どこか懐かしさ感じるひと釜≫「鶏七目釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、出汁と具材のやさしい香り。ふっくら炊き上がった鶏肉の旨み。人参、ごぼう、銀杏、油揚、スナップエンドウげなど、彩り豊かな七種の具材。それはさながら七福神たちの共演乱舞の様。それぞれの味わいが重なり合い、つや姫一粒一粒に、深いコクを与えます。まずはそのまま。炊き立てならではの香りと滋味を愉しむ。そして、出汁をそそいでお茶漬けに。具材の旨みがほどけ、やさしく身体に染み渡る一杯へ。どこか懐かしく、心ほどける余韻。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
≪とろける旨み満ちるひと釜≫「豚バラ角煮と有馬山椒と温泉卵の釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、甘く芳ばしい角煮の香り。じっくりと炊き上げた豚バラ角煮は、箸を入れるだけでほろりとほどける柔らかさ。そこへ、有馬山椒の華やかな刺激。濃厚な旨みに、心地よい余韻を添えます。中央に添えた温泉卵をくずせば、まろやかなコクがつや姫に絡み合い、味わいはさらに奥深く。まずはそのまま。角煮とご飯の贅沢な重なりを愉しむ。そして、出汁をそそいでお茶漬けに。脂の旨みがやさしくほどけ、山椒の香りがふわりと立ち上がる。濃厚でありながら、どこか清らかな余韻。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
≪濃厚で芳香なひと釜≫「鹿児島県産 蒲焼鰻とゴボウの釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、甘く香ばしい鰻の香り。ふっくらと蒸し上がった鹿児島県産の鰻。凝縮された旨みと、とろける脂。そこへ、ささがきごぼうの香りと土の滋味。鰻の濃厚な味わいを引き締め、つや姫一粒一粒に、奥行きを与えます。まずはそのまま。鰻とつや姫の重なりを愉しむ。そして、出汁をそそいでお茶漬けに。鰻の脂がやわらかくほどけ、出汁の香りと相まって極上のひと時をあたなへ、力強く、そして静かな余韻。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
≪海の恵み 満ちるひと釜≫「ズワイ蟹と北海ホタテとイクラの釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、立ちのぼる湯気とともに広がる、出汁と芳醇な海の香り。ほぐした蟹のやさしい甘み。ふっくらと蒸し上がった帆立の旨み。そして、宝石のように輝くいくら。三つの旨みが重なり、つや姫一粒一粒を、贅沢に包み込みます。まずはそのまま。素材の重なりを感じて。そして、出汁をそそいで茶漬けに。蟹の甘みと帆立の旨みがほどけ、いくらのコクが溶け出していく。華やかで、清らかな余韻。〆に愉しむ、大人の釜めし茶漬け。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
『新宿1-1-1 新宿の始まりの場所』≪初夏を告げる、期待を裏切らないひと釜≫「千葉県産・大振り地はまぐりの深川飯風バター醤油の釜めし茶漬け」釜の蓋を開けた瞬間、ふわりと立ちのぼるのは、はまぐりの潮の香りと、焦がしバター醤油の食欲を誘う芳醇な香り。千葉県産の大振りな地はまぐりは、噛むほどに旨みが溢れ、浅利の出汁をたっぷり吸い込んだご飯が、その美味しさをさらに引き立てます。どこか懐かしい“深川飯”の情緒に、ほんの少し背徳感のあるバター醤油のコク。期待を裏切らない。むしろ、期待を少し超えてくる。まずはそのまま、釜めしとして。〆は、旨みを重ねた特製出汁を注ぎ、贅沢な茶漬けに。〆に愉しむ、大人のための季節のひと釜。新宿御苑の余韻は、“御苑の釜めし”で。
漬物老舗、十一屋産のお漬物です!
ホックホックです!お酒のアテに◎
2種のお味が楽しめます!
注文率60%人気商品です!
見た目も楽しい海鮮サラダです!
カマ、切り身、ハラスの盛り合わせ
日本酒一緒にどうぞ!
千葉県館山市の名店【館山ハム】のソーセージ使用◎
醤油工事に一晩漬けこんだ鶏もも肉をジューシーに焼き上げました!
ジューシーな豚バラ肉を特性だれで和えて炙っております。温玉と一緒にお召し上がりください。
とうふミルク/本わさび/抹茶/日本酒アイス
三軒茶屋にあるジェラートの名店 ”YAYOI TOKYO” 監修のつや姫ジェラート!米の旨味が味わえるジェラートです!
