鮨 花おか 渋谷
スシ ハナオカ / Sushi Hanaoka Shibuya
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珍しい魚を堪能できる隠れ家寿司店
おすすめポイント
評価
口コミ
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メニュー
都内ではここ「花おか」でしか味わえない魚の握りをふんだんにご用意するコースです。接待・誕生日・大切な日に是非お召し上がりください。
都内ではここ「花おか」でしか味わえない魚の握りをふんだんにご用意するコースです。接待・誕生日・大切な日に是非お召し上がりください。
都内ではここ「花おか」でしか味わえない魚の握りをふんだんにご用意するコースです。接待・誕生日・大切な日に是非お召し上がりください。
都内ではここ「花おか」でしか味わえない魚の握りをふんだんにご用意するコースです。接待・誕生日・大切な日に是非お召し上がりください。
ある日のメニュー先付け・魚出汁で炊いたふろ吹き大根のキノコあんかけお刺身白身2種・バラメヌケの炙り・マツガワガレイ揚げ物・チョウセンバカマの唐揚げ握り・ミンクウジラ赤身 ・コハダ ・メジマグロ焼き物・ダツの塩焼きスペシャリテ・雲丹2種食べ比べといくらの丼ぶりお口なおし・柿と近江こんにゃくの白和え握り・黒むつ ・ホッキ貝煮つけ・スギの煮つけ握り・ニシン ・赤身づけ ・中とろ汁物・ニュウドウカジカの味噌仕立て握り・甘海老 ・スミイカ ・焼きアナゴ手巻き・メジマグロの中落ち巻き味噌汁・赤だし〆・たまご
産地:北陸~北海道にかけて日本海側味:とろっと甘みがある 特徴: 体長は17cmほどで、大きい物では25cm以上になるものもある。生きている時は淡紅色で、頭胸甲側面には不規則な斑紋、腹側に赤褐色の横じまがある
産地:三重から沼津方面の太平洋側味:上品さがある ボタンエビとしてはプリっとした食感特徴: 体長は13cmから20cm。濃いオレンジ色。第1 - 5腹節の側面に各2個の赤い不定形の斑紋(はんもん)があり、これが牡丹の花びらを散らしたように見えることが名前の由来であるという説と、全体に赤く牡丹色が連想されたことが由来であるという2つの説がある。
産地:山陰から北海道にかけて日本海側の深海味:歯ごたえがあり旨味甘みが強い特徴:函館ではゴジラエビとも呼ばれている幻の海老で成長すると太くなる。ボタンエビと混獲される海老。
産地:北陸~北海道にかけて日本海側味:旨味、甘みが強い特徴:体長は8-13cmほど。全身が黄緑色と緑褐色の縦しま模様で、「シマエビ」の名もこの体色に由来する。
産地:山陰から北海道にかけて日本海側味:濃い甘み、旨味、歯ごたえありで味の輪郭がしっかりとしている 当店の仕入れるアマエビは他と比べて食感が強い特徴:体長は12cmほどで、和名の通り全身がピンク色から赤橙色をしている。「ナンバンエビ」という別名は、外見が赤く熟した唐辛子の実(別名ナンバン)に似ることに由来する。
産地:沼津、相模湾、東京湾味:強い旨味 後味が残らずさっぱりとした味わい特徴: 全身が非常に硬い殻に覆われる。冬から春にかけて籠漁などで漁獲され、食用にされる。殻が硬く棘も多いが美味で、塩茹でや味噌汁などの和風料理の他、ロブスターと同様にローストやパエリア、スキャンピなど洋風料理にも用いられる。
産地:沼津 鹿児島焼くと殻ごと全部食べられる ほぼ流通していないので東京ではここ「鮨 花おか」のみで食べられる食用として最も重要なエビで、エビ類中で最高級品である。昼間は砂泥の海底に浅く潜っているが夜に出て活動する。
産地:沼津味:エビミソの味が濃いく、少し特有のくせがある。日本酒の相棒特徴:スーパーに売っているものとは全くの別物。是非お試しくだい。
産地:沼津味:殻ごと食べられる。調理法を選ばないバランスの良い海老
産地:山陰から北陸にかけての日本海側味:黒いガスエビは味が濃くワイルドな味わい。少しクセがある。白は上品であっさりとしている。特徴:「見た目は悪いが味は極上」なのが特徴で、北陸では甘エビよりも好き、甘エビよりも甘いという人も珍しくない。鮮度が落ちるのが早いため、産地でないと味わえず首都圏等にはあまり出回らない。また市場でもいつでもあるわけではなく、特に刺身に適した大きいものは珍しい。
産地:鹿児島の錦江湾味:プリっとした歯ごたえ。上品であっさりしている特徴: 成体の体長は8cm程度の並の大きさのエビ。水深60-200mの深海の砂底中に生息する。
産地:瀬戸内海 四国味: 旨味と磯の香りがガツンとくる。そのクセと味の強さからお酒との相性抜群特徴:伊勢海老と混獲される。成体の体長は30-40cmほどで、イセエビに匹敵する大型種である。甲は堅く、全面に小顆粒があり、つやがない。捕獲量が極めて少ない希少種。
産地:愛知から瀬戸内海味:加熱して食べるのがおススメで、甘み旨味がある。特徴: 甲は薄くて柔らかく、全面に細毛がある。新鮮な個体は褐色の地に細かい黒点が密布し、触角、脚、尾扇が赤褐色を帯びる。様々な地方名がある。
産地:九州味:加熱用の海老で甘みと旨味が特徴的特徴: 水深10-30mほどの、内湾の泥底に好んで生息する。シバエビという和名はかつて東京・芝浦で多く漁獲されたことに由来する。
産地:富山味:甘みと旨味とねっとり感がある。昆布締めがおススメの調理法。特徴: 水深150-350mの砂泥底に生息。体長は1cm以下のとても小さなエビ。富山の宝石とも、海の宝石とも表現される美しい白の海老。