フリーソウル
free soul
評価
口コミ
メニュー
タイで消費量ナンバーワンのビール。ズシッとくるインパクトのある味で口の中にずーっと残る感じです。麦を感じられる味がしっかりしたビールです。
今も昔もフィリピン国内消費量ナンバー1!!!日本人にとって馴染みのない不思議な味、アルコール度数は6.9%と高いですがそこがフィリピンローカルに人気な理由なんです。
ラオスの人たちにとってアルコールといえばまず、ビアラオです。お店で注文するときも「とりあえずビールというような言い方はせず、「ビアラオ1本!」といった具合。スッキリしていますがコクがあります。
バーバーバーと呼ばれるベトナムの国民的ビールです。全てを足すと「9」になることから幸運のビールとして親しまれています。泡立ちが良く、スッキリした味わいのビールです。
アメリカやイギリスなどでも親しまれています。キレ、ホップの苦味、喉越しともに申し分なく、しっかり味わえます。
アジアンスタイルならではのバランスの取れたスパイシーな味わい。意外と味が濃い。華やいだ気分で飲めるインパクトあるビールです。
バリでシェアNo.1のビール。苦味が少なくキリリとした味わいで飽きにくいビールです。軽さゆえ女性に人気!
バリの地ビール!苦味のなかに軽い酸味と麦芽の香り。後味がスッキリしている大人のビールです。ビンタンと飲み比べてください!!
辛口ビールが好きな方にはこのビールの喉越しがピッタリ!カロリーも抑え目で、そのため普段ビールを飲まない方でも楽しめる人気のビールです。
アジアで「最も美味しいビール」として世界のビール大会で賞を受賞しています。炭酸が強く感じるけど味は薄く東南アジアではガブ飲みするビール。
カンボジアを代表するビール。香り高くなめらかで、飲みやすいのが特徴です。ちょっぴり地ビールのような味わいで、多少クセがあります。
東洋のシェリー酒と呼ばれるお酒です。古代米赤色もち米から造られるお酒です。飲み方はストレート、ロック、水割り、茶割りなど。
人はこれを悪魔の酒と呼びます。ローカルが好んで飲みます。一般的な飲み方は、小さいグラスで一気に飲んでそのあとチェイサーです。また、コーラ等のジュースで割って飲むことも多いそうです。
米を蒸留し作るカンボジアの伝統酒を、学術機関と酒造農家が協力して製造した伝統的な米焼酎。飲み方はショットグラスに入れ、渡されたら一気に飲み干しグラスをみんなで回して飲むようです。
マスカットのニュアンスが心地よいホワイトラム、是非ストレートで飲んでみてください。ほのかに香るマスカットを感じ取れると思います。小さな蒸留所ですが、無添加、無着色で安心・安全・エコにこだわって丁寧な手作業で作っています。
紀元前800年頃にすでに飲まれていたと言われる世界最古の蒸留酒。ヤシの木の樹液と、インドネシア産のお米が原料の蒸留酒。飲み方はロック、オレンジ割り、コーラ割り、栄養ドリンクなど。
フィリピンのどのホテルの冷蔵庫にも入ってます。モンドセレクション金賞も受賞している逸品らしいです!
別名ベトナムウオッカ。人気度NO.1です。無色透明ながら、甘い香りはナッツ類やココナッツを連想します。
ベトナムコーヒーに使われるロブスタ種の独特なクセは焼酎とよく調和し、風味が損なわれてません。
琉球に伝わった泡盛のルーツ。リンゴの香りや洋ナシの香りが華やかさを醸しています。さらりとしてます♪
秋篠宮殿下が「タイではメコンウイスキーを飲んでいた」との発言により脚光を浴びました。タイウイスキーと呼ばれてます。
世界で賞を多数受賞している評判のミャンマーウイスキー。香りだけでも魅かれてしまう美味しさと評判です。ビール割で現地では飲みます。
スムーズな口当たりからは想像できない長い余韻に面食らうボトルです。レギュラーボトルとの差はかなりあると思います!
セルビアセルビア最強の酒!男性たちはサラダをつまみに少しずつ飲んで楽しむ。。食べ過ぎてお腹が苦しくなった時も、ちょっとのラキヤを飲めばすぐに直る。
メノルカ島で作られる地中海の地酒。アルコールと水とジュニパーベリーのみというこだわり、ノスタルジーで昔のジンを想いおこさせます。
トリニダードトバゴ 男のスパイスドラム!ほのかに香る薬草系の香りも相まって、飲み応え抜群の逸品。
プレミアムテキーラの金字塔!テキーラ界伝説の男フリオ・ゴンザレス!成功者が飲むお酒!一度は飲んでおかなければいけないテキーラです。
黒死病という名称。ガンズのスラッシュが愛飲する酒としてヨーロッパの若者層から絶大な人気。クセがなく、甘みがありクリーンな味わいです。
リニアとは「赤道」という意味。その昔、樽詰めしたお酒を船に積み、赤道越えの航海から戻ってくると、風味が向上していたことに由来します。現在でもその製法を忠実に守り、オーストラリアまで航海させてます。
世界三大紅茶ダージリンを贅沢に使用したドイツの紅茶リキュールです。紅茶好きにはたまりません。とにかく女性に人気です!
ギリシャの神のお酒!聖なるアトス山の修道院で絶対出されるお酒です。水を注ぐと色が変わります。甘くて香りにクセがありますが3回飲めばはまります(笑)
禁断の酒...ゴッホ、ピカソ、数奇な運命をたどる芸術家を魅了した魔酒。幻覚を引き起こし錯乱状態に陥ると言われ、フランスでは製造禁止。そんな問題児アブサン。
日本初のバー、浅草神谷バーの名酒です。飲むと舌が少し痺れる感覚が、電気のイメージと重なって「電気ブラン」という名前になりました。
ハンガリー十字マークは、ハンガリーの貴族の証。皇帝がこの酒を飲んだときに「(ユニーク)!」と言ったのが語源。締めとして1ショット、翌日スッキリ。
チェコ門外不出のレシピによって作られたチェコの定番リキュール!薬用酒として知られ消化を助けます。食後の胃がスッキリ!「もう一軒!」と楽しい気分になります。
アマルフィの伝統的食後酒。梅酒のような存在で、料理で重たくなった胃をスッキリ。特に魚料理のあとは、レモンの香りが生臭みを消して爽やかにします。
トルコのアルコール消費量の80%がラクだという定番中の定番。ブドウから作られ、アニスという植物で香りづけされています。
「神の美酒」と呼ばれ、飲むだけで南米気分になれます。ペルーの魅惑のお酒で、口に含むとだんだんと体が火照ってくるのを感じます。
コカの葉を用いたリキュール。もちろん合法!コカはアンデス文化の中心でもあり、地元の食事、文化に不可欠です。
メキシコではテキーラより一般的なお酒。日本でいう日本酒のような存在。テキーラより個性が強くクセの強いものが多いです。
ブラジリアンスピリッツ!ブラジルの国民酒でありピンガとも呼ばれています。
チュニジア特産の天然いちじくを使用した世界的に有名な蒸留酒。甘そうなイメージですが、意外とドライでウォッカのような飲み口。いちじくの香りが特徴です。。
茅ヶ崎なら当たり前に午後ティーで焼酎を割るらしいです!これの何が凄いって、どれだけ飲んでも次の日に全く残らないんです!笑是非お試しあれ!!!
フルーティでみずみずしく陽気な味です。踊りながら飲める酒としてクラブで重宝され、現在はパリピ酒として浸透されています。
世界最高、度数96%を誇る酒。初めに刺すような痛みと強烈な焦熱感があるが、それを過ぎると甘く感じる。1度だけの経験として一舐めしたらカクテル
イタリアではポピュラーな食後酒。イタリア版ブランデーと呼ばれています。
沖縄ではちょっと疲れたときなどの元気づけに飲む人が多い。
