Russian Restaurant ROGOVSKI 銀座
ロゴスキー / Russian Restaurant ROGOVSKI Ginza
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銀座で楽しめる伝統的なロシア料理
おすすめポイント
評価
口コミ
写真
メニュー
人気前菜のセリヨトカ(自家製にしんの酢漬け)や、肉厚なケター(スモークサーモン)、ジョージアの郷土料理「クリーミーチーズの焼きなすロール」、自家栽培のビーツを使った「サラート ヴィネグレット」など、おすすめの前菜とサラダの豪華な盛り合わせ。
まるでケーキのようなミルフィーユ仕立てのサラダ。お正月などお祝いの席には欠かせません。 下から、セリヨトカ、ポテトサラダ、ゆで卵サラダ、にんじんサラダ、ビーツサラダが美しく層をなして重なり合っています。見て楽しい、食べておいしい、ロゴスキーで一番人気のサラダです。
世界で一番冷たい肉料理。冷凍肉を削って食べるシベリアならではの郷土料理。 オーストラリア産の高級銘柄牛のサーロインを極薄く削り、冷たさと柔らかさが共存する唯一無二の調理法。東洋的なピリ辛特製タレで。牛肉を極薄く削り、冷たさと柔らかさが共存する唯一無二の調理法。自家製ピリ辛タレで。
ロシアではもちろん北欧など広くヨーロッパで人気のある魚の前菜です。 肉厚なにしんを、菅平高原で自家栽培した香り高いディル(香草)、にんにく、唐辛子と共に酢に漬け込みました。
カッテージチーズとサワークリームがベースのチーズクリームに、焼いたクルミやベーコン、ニンニク混ぜ合わせ、オリーブオイルでこんがりと焼いたなすで巻いたジョージアで定番の前菜です。
ひらたけ、ならたけ、なめこの3種類の野生きのこを、レモンとディル、自家製ドレッシングでさっぱりと爽やかに仕上げたマリネです。
ロシアの家庭料理で最もポピュラーなサラダのひとつです。 ビーツはもちろん、ジャガイモや、にんじん、大根など野菜はダイスカットで食べやすく、ウクライナ産グリンピースはやわらかく、味付けは爽やかなすっきりとしたドレッシングです。
帽子のようにかわいらしい形が特徴の水餃子です。スメタナをのせて食べるのがポピュラーな食べ方。その昔シベリアの冬の携行食として重宝された郷土料理ですが、今では全土で人気の料理です。
世界三大珍味と称される「キャビア」。シベリアチョウザメのキャビアは、味、香り、余韻などのすべてにおいて価値のあるすばらしいものです。 ブリヌィにスメタナを塗り、お好きなトッピングと共にキャビアをのせてお召し上がりください。
ロゴスキーが開店して以来の不動の人気ピロシキです。ジューシーな牛豚合挽き肉と、甘みのあるソテーオニオン、肉汁の旨味を春雨に閉じ込めて、さらに豊かな味わいがお口いっぱいに広がります。
キャベツが主役のピロシキです。ロシアではキャベツのピロシキはとても人気があります。ロゴスキーではキャベツに加え、にんじん、マッシュルームをバターでソテーし、ハーブのディルで香りづけ。さらにサワークリームで和えた風味豊かなピロシキに仕上げています。ロシアの家庭的なやさしい味わいを感じられるピロシキ。
ジューシーな牛豚合挽き肉と、甘みのあるソテーオニオン、さらに刻んだゆで卵を和えたマイルドな味わいのピロシキです。ロシアではゆで卵の入ったピロシキは大人気です。
1951年の創業時に考えられたオリジナルスタイルのボルシチです。当時の「大きな肉や野菜でお腹いっぱいに」という思いから大きな豚肉や野菜がごろごろとたっぷり入っています。
世界3大スープの一つであるボルシチは、ウクライナが発祥の地とされることから、本場への敬意をこめて「ウクライナボルシチ」と名付けています。ボルシチには良質な「ビーツ」と、香草の「ディル」が必要不可欠。ロゴスキーでは、このボルシチのために、長野県菅平高原の契約農場で、ビーツとディルを栽培しています。世界中でもビーツの栽培からこだわってボルシチを作るレストランは少ないと思います。たくさんの野菜、牛肉がそれぞれ細かくカットされ、良質なビーツがスープを美しい赤紫に染め、彩りを与えています。ビーツは「食べる天然輸血」と呼ばれるほど、体に良い野菜です。
蕎麦の実をスープで煮込んだロシア風リゾット。ロシア人のソウルフードともいうべき昔ながらの家庭料理。ロシアの大地が育んだ、きのこやハーブの香りと蕎麦の実の滋味溢れる味わい。
ジョージアの郷土料理。じっくり煮込んだ柔らかい牛肉と唐辛子やスパイスのきいたスープに、クルミ入りライスを入れて煮込むリゾット風のスパイシー辛口スープ。
香ばしく上品な香りとともに外はパリッと、中はもちっと焼き上げております。
丁寧に作った鶏肉の入ったホワイトソースを壷に入れ、パンをかぶせて、あつあつに焼き上げました。焼きたてのパンをはずして熱々のソースに絡めながらお召し上がりください。
ストロガノフ伯爵家伝来といわれるやわらかい牛肉のサワークリーム煮込みの料理です。有名なロシア料理のひとつで、日本でも絶大な人気があります。ロシア本場式にクリーミーなマッシュポテトと共にお召し上がりください。
シャシリクの中でもっともポピュラーな、味わい深い仔羊の肩ロースの串焼き。自家製のアジーカ(コーカサス風 唐辛子と野菜の辛口ソース)とご一緒に。
専用熟成庫にて7~14日間熟成管理された最上の仔羊を仕入れています。ロゴスキー特製たれの味付けで焼き上げた香ばしさがラムの旨味を引き立てます。
ウクライナの首都の名を冠する王道料理。鶏のカツレツにナイフを入れると、中からジュワっと濃厚なチーズバターソースがたっぷり!揚げたてアツアツのカツレツを、濃厚ソースにからめてお召し上がりください。
オーストラリア産の高級銘柄牛のサーロインを、旨味を閉じ込めてじっくりと時間をかけて焼き上げます。やわらかくジューシーで甘みがある味わいは、ジョージア産の赤ワインから作るソースと相性抜群です。
たれに漬けたラムと唐辛子の辛味、各種スパイスが効いた忘れられなくなるような美味しさ。お持ち帰りでも人気のメニューです。
日本では珍しい「ロシアワイン」をはじめ、ぶどう発祥の地「ジョージア」や、ヨーロッパ最古のワイン産地「ルーマニア」「モルドバ」「ブルガリア」など、普段は巡り合えない珍しくて美味しいワインをご紹介しております。国ごとの個性をお楽しみいただけるように、グラスワインも常時8~10種類ご用意しております。
・・・「ルースキースタンダルト」3種類飲み比べ・・・〈ウォッカの歴史を変えた最高傑作〉本場プレミアムウォッカ市場でシェア率60%という驚異の記録を作ったウォッカの最高傑作。 代表的なクラシックタイプ「ルースキースタンダルト」と、蒸留と濾過の回数を増やし極限まで雑味を削ぎ落した、透明感のある味わいの「プラチナ」、最高級ランクの原料を使い、重厚な味わいに仕上げた「ゴールド」。3種類の味わいの違いと、圧倒的なクオリティーの高さをぜひお楽しみください。■Russian standard ルースキースタンダルト × 20ml■Russian standard - Platinum- ルースキースタンダルト・プラチナ × 20ml■Russian standard - Gold- ルースキースタンダルト・ゴールド × 20ml
ロシアワインの始まりは、1870年のロマノフ朝12代皇帝アレクサンドルのために造られた「アブラウ ドゥルソ」。近年では「シャトームートン・ロートシルト」や、「オーパス・ワン」を手掛けたパドリックレオンがロシアワインをプロリュースするなど、可能性を秘めた産地として世界が注目しています。
今から約8000年前に初めてワインを造った場所です。ジョージアのあるコーカサス山脈は「ぶどう発祥の地」で、ぶどうの種類も土着品種だけで525種類あり、聞いたことのないような品種に巡り合える楽しさ、個性的な味わいを楽しめるのがジョージアワインの魅力です。
歴代のロシア皇帝が愛飲し、英王室など他国王室にも直接納められた「王室御用達ワインの国」。ギネス記録にも登録されている世界最大のワイン庫を保有し、そのサイズは全長250kmにも及ぶワイン専用トンネル。 かつてロシア皇帝や世界中の王族貴族がこのワイン庫に自身のワインコレクションを預けていました。
ワインの歴史は6000年以上。ジョージアに次ぐ世界で2番目にワインを造り始めた産地です。ヨーロッパにおけるワインのスタート地点でもあります。 ローマ神話にも登場するお酒の神様(ぶどうの神様、ワインの神様)「バッカス」が生まれた場所ともいわれています。
ヨーロッパ最古のワイン産地の一つ。近年ではフランスとの結びつきが強く、サンテミリオンの天才生産者「ナイペルグ伯爵」や、世界的ワインプロリューサー「ミシェル・ローラン」など、有名な生産者がブルガリアに参入。フランスよりもコスト1/10で作ることができるので、有名生産者のワインが格安で飲めるのも魅力。
ロシアの地酒として有名な「ウォッカ」。 原料は小麦やライ麦、じゃがいもなどの穀物全般から、近年では果実でも造れることから、日本を含め世界中で毎年新しいウォッカがリリースされ、 まさに今注目されている蒸留酒です。 ロゴスキーでは、「ロシア産ウォッカ」を中心に、近年の人気銘柄、ソビエト時代から続く有名銘柄や、 さらにはリリースしたばかりの入手困難な新銘柄など多数ご用意しております。 いろいろ飲み比べてみると、違いがわかってさらにお楽しみいただけるかと思います。
71年続くロゴスキーの定番料理を揃えた人気NO1フルコース
人気料理「ビーフストロガノフ」も選べる!ロシア・ウクライナ王道料理全6品のランチ限定コース
ランチ限定【カチューシャコース|全6品】+名物料理「きのこと鶏肉のつぼ焼き」
ランチ限定【ロゴスカヤコース|全7品】+「高級キャビア」
「ピロシキ」「ボルシチ」「ビーフストロガノフ」などロシア・ウクライナ料理の決定版フルコース
【ロゴスキーコース|全7品】+「高級キャビア」
【ロゴスキーコース|全7品】+「高級キャビア」+「ストロガニーナ」+「ぺリメ二」
人気前菜のセリヨトカ(自家製にしんの酢漬け)や、肉厚なケター(スモークサーモン)、ジョージアの郷土料理「クリーミーチーズの焼きなすロール」、自家栽培のビーツを使った「サラート ヴィネグレット」など、おすすめの前菜とサラダの豪華な盛り合わせ。
まるでケーキのようなミルフィーユ仕立てのサラダ。お正月などお祝いの席には欠かせません。 下から、セリヨトカ、ポテトサラダ、ゆで卵サラダ、にんじんサラダ、ビーツサラダが美しく層をなして重なり合っています。見て楽しい、食べておいしい、ロゴスキーで一番人気のサラダです。
世界で一番冷たい肉料理。冷凍肉を削って食べるシベリアならではの郷土料理。 オーストラリア産の高級銘柄牛のサーロインを極薄く削り、冷たさと柔らかさが共存する唯一無二の調理法。東洋的なピリ辛特製タレで。牛肉を極薄く削り、冷たさと柔らかさが共存する唯一無二の調理法。自家製ピリ辛タレで。
ロシアではもちろん北欧など広くヨーロッパで人気のある魚の前菜です。 肉厚なにしんを、菅平高原で自家栽培した香り高いディル(香草)、にんにく、唐辛子と共に酢に漬け込みました。
カッテージチーズとサワークリームがベースのチーズクリームに、焼いたクルミやベーコン、ニンニク混ぜ合わせ、オリーブオイルでこんがりと焼いたなすで巻いたジョージアで定番の前菜です。
ひらたけ、ならたけ、なめこの3種類の野生きのこを、レモンとディル、自家製ドレッシングでさっぱりと爽やかに仕上げたマリネです。
ロシアの家庭料理で最もポピュラーなサラダのひとつです。 ビーツはもちろん、ジャガイモや、にんじん、大根など野菜はダイスカットで食べやすく、ウクライナ産グリンピースはやわらかく、味付けは爽やかなすっきりとしたドレッシングです。
帽子のようにかわいらしい形が特徴の水餃子です。スメタナをのせて食べるのがポピュラーな食べ方。その昔シベリアの冬の携行食として重宝された郷土料理ですが、今では全土で人気の料理です。
世界三大珍味と称される「キャビア」。シベリアチョウザメのキャビアは、味、香り、余韻などのすべてにおいて価値のあるすばらしいものです。 ブリヌィにスメタナを塗り、お好きなトッピングと共にキャビアをのせてお召し上がりください。
ロゴスキーが開店して以来の不動の人気ピロシキです。ジューシーな牛豚合挽き肉と、甘みのあるソテーオニオン、肉汁の旨味を春雨に閉じ込めて、さらに豊かな味わいがお口いっぱいに広がります。
キャベツが主役のピロシキです。ロシアではキャベツのピロシキはとても人気があります。ロゴスキーではキャベツに加え、にんじん、マッシュルームをバターでソテーし、ハーブのディルで香りづけ。さらにサワークリームで和えた風味豊かなピロシキに仕上げています。ロシアの家庭的なやさしい味わいを感じられるピロシキ。
ジューシーな牛豚合挽き肉と、甘みのあるソテーオニオン、さらに刻んだゆで卵を和えたマイルドな味わいのピロシキです。ロシアではゆで卵の入ったピロシキは大人気です。
世界3大スープの一つであるボルシチは、ウクライナが発祥の地とされることから、本場への敬意をこめて「ウクライナボルシチ」と名付けています。ボルシチには良質な「ビーツ」と、香草の「ディル」が必要不可欠。ロゴスキーでは、このボルシチのために、長野県菅平高原の契約農場で、ビーツとディルを栽培しています。世界中でもビーツの栽培からこだわってボルシチを作るレストランは少ないと思います。たくさんの野菜、牛肉がそれぞれ細かくカットされ、良質なビーツがスープを美しい赤紫に染め、彩りを与えています。ビーツは「食べる天然輸血」と呼ばれるほど、体に良い野菜です。
蕎麦の実をスープで煮込んだロシア風リゾット。ロシア人のソウルフードともいうべき昔ながらの家庭料理。ロシアの大地が育んだ、きのこやハーブの香りと蕎麦の実の滋味溢れる味わい。
ジョージアの郷土料理。じっくり煮込んだ柔らかい牛肉と唐辛子やスパイスのきいたスープに、クルミ入りライスを入れて煮込むリゾット風のスパイシー辛口スープ。
香ばしく上品な香りとともに外はパリッと、中はもちっと焼き上げております。
丁寧に作った鶏肉の入ったホワイトソースを壷に入れ、パンをかぶせて、あつあつに焼き上げました。焼きたてのパンをはずして熱々のソースに絡めながらお召し上がりください。
ストロガノフ伯爵家伝来といわれるやわらかい牛肉のサワークリーム煮込みの料理です。有名なロシア料理のひとつで、日本でも絶大な人気があります。ロシア本場式にクリーミーなマッシュポテトと共にお召し上がりください。
シャシリクの中でもっともポピュラーな、味わい深い仔羊の肩ロースの串焼き。自家製のアジーカ(コーカサス風 唐辛子と野菜の辛口ソース)とご一緒に。
専用熟成庫にて7~14日間熟成管理された最上の仔羊を仕入れています。ロゴスキー特製たれの味付けで焼き上げた香ばしさがラムの旨味を引き立てます。
ウクライナの首都の名を冠する王道料理。鶏のカツレツにナイフを入れると、中からジュワっと濃厚なチーズバターソースがたっぷり!揚げたてアツアツのカツレツを、濃厚ソースにからめてお召し上がりください。
オーストラリア産の高級銘柄牛のサーロインを、旨味を閉じ込めてじっくりと時間をかけて焼き上げます。やわらかくジューシーで甘みがある味わいは、ジョージア産の赤ワインから作るソースと相性抜群です。
たれに漬けたラムと唐辛子の辛味、各種スパイスが効いた忘れられなくなるような美味しさ。お持ち帰りでも人気のメニューです。
日本では珍しい「ロシアワイン」をはじめ、ぶどう発祥の地「ジョージア」や、ヨーロッパ最古のワイン産地「ルーマニア」「モルドバ」「ブルガリア」など、普段は巡り合えない珍しくて美味しいワインをご紹介しております。国ごとの個性をお楽しみいただけるように、グラスワインも常時8~10種類ご用意しております。
ロシアワインの始まりは、1870年のロマノフ朝12代皇帝アレクサンドルのために造られた「アブラウ ドゥルソ」。近年では「シャトームートン・ロートシルト」や、「オーパス・ワン」を手掛けたパドリックレオンがロシアワインをプロリュースするなど、可能性を秘めた産地として世界が注目しています。
今から約8000年前に初めてワインを造った場所です。ジョージアのあるコーカサス山脈は「ぶどう発祥の地」で、ぶどうの種類も土着品種だけで525種類あり、聞いたことのないような品種に巡り合える楽しさ、個性的な味わいを楽しめるのがジョージアワインの魅力です。
歴代のロシア皇帝が愛飲し、英王室など他国王室にも直接納められた「王室御用達ワインの国」。ギネス記録にも登録されている世界最大のワイン庫を保有し、そのサイズは全長250kmにも及ぶワイン専用トンネル。 かつてロシア皇帝や世界中の王族貴族がこのワイン庫に自身のワインコレクションを預けていました。
ワインの歴史は6000年以上。ジョージアに次ぐ世界で2番目にワインを造り始めた産地です。ヨーロッパにおけるワインのスタート地点でもあります。 ローマ神話にも登場するお酒の神様(ぶどうの神様、ワインの神様)「バッカス」が生まれた場所ともいわれています。
ヨーロッパ最古のワイン産地の一つ。近年ではフランスとの結びつきが強く、サンテミリオンの天才生産者「ナイペルグ伯爵」や、世界的ワインプロリューサー「ミシェル・ローラン」など、有名な生産者がブルガリアに参入。フランスよりもコスト1/10で作ることができるので、有名生産者のワインが格安で飲めるのも魅力。
ロシアの地酒として有名な「ウォッカ」。 原料は小麦やライ麦、じゃがいもなどの穀物全般から、近年では果実でも造れることから、日本を含め世界中で毎年新しいウォッカがリリースされ、 まさに今注目されている蒸留酒です。 ロゴスキーでは、「ロシア産ウォッカ」を中心に、近年の人気銘柄、ソビエト時代から続く有名銘柄や、 さらにはリリースしたばかりの入手困難な新銘柄など多数ご用意しております。 いろいろ飲み比べてみると、違いがわかってさらにお楽しみいただけるかと思います。

