虎視眈々
コシタンタン / Koshi-Tantan
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渋谷・宇田川町の隠れ家、地鶏や 虎視眈々
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ご来店のお客様のほとんどが注文される「地鶏の炭火焼」。香ばしい炭の香りと鶏の旨みが詰まった一品。お客様の目の前でかけるニンニク醤油は、鉄板の上でおどり、そえられた柚子胡椒が、さらに味わいを深くする。■ ■ ■親鶏は、硬い、顎が疲れる。だが、噛むほどに鶏本来のうま味があふれ出す。やわらかい若鶏との対比が楽しめるが、顎に自信のない方は、まずは若鶏を。
レバー、せせり、ささみ、ハツ、砂肝、ナンコツの6種より、組合せ自由の3点盛り。ごま油塩で食すふわっふわっのレバーや、しっとりとしたささみなど、部位ごとのあじわいが楽しめる。他、2点盛りや単品もあり。
江戸時代から続く伝統野菜「江戸千住ネギ」。炭火でゆっくりじっくりと焼くことで、とろっとやわらかく、甘みが広がる。シンプルな塩味だが、お好みで焼き味噌とごいっしょに。
たっぷりのタルタルソースがかかった「チキン南蛮」。やわらかくジューシーな肉質と、南蛮酢の酸味、まろやかなタルタルソースの絶妙なバランスが「チキン南蛮好き」をうならせる。■ ■ ■お店の希望としては、箸で小さくカットせず、そのままかぶりつくことをお勧めする。肉汁と鶏肉、衣、タルタルソースを一度に味わってほしい。・鶏肉は、もも肉を使用。・タルタルソースは、大将自慢のレシピで作る自家製。・3ピースの他、4ピース、5ピースのセットもあり。
ふんわり、さっくりと。揚げたての舞茸は香り良く、さっくりとした歯応えとともにうま味が広がる。
ナスのとろっとした食感と、どこか懐かしく、ほっとする味。
北海道・網走の「長天」と宮崎の「飫肥(おび)天」。地域による味の違いが楽しい。
大将の鍋振りを見たカウンターのお客様が、ついオーダーしたくなるチャーハン。
キンキンに凍ったジョッキに注いだ生ビール。夏でも、冬でも。料理選びや、近況報告でこのタイミングの生ビールを放置してはいけない。開店以来、かたくなにサッポロ黒ラベル
うまい日本酒であること。そして、1)有名どころはめったに仕入れない2)酒処にこだわらず、日本各地の酒蔵から3)黒板のメニューは、だいたい5種類。そのうち3本知っている酒があれば、かなりの日本酒通だと思う。4)旅先で見つけた酒屋から仕入れることも。5)なぜか、かわいい、おもしろいラベルの酒が多い。お好みに合わせて、メニュー以外の酒がでてくることも
宮崎の人気の芋焼酎。特に、松露104は、特約店のみの取り扱い。口当たり良く、飲み飽きしない。
限定物や季節の芋焼酎など、その時にしか手に入らない芋焼酎を。
りんごと梅のコラボ。すりおろしたりんごのとろり感と梅酒のバランス良し。他にも、バナナ梅酒やふわとろパインなど。
名前そのまま、ホットほうじ茶に黒蜜。売れるかなー、と思っていたら意外に人気。他にも、オレンジサンライズ、生レモンスカッシュなど
