ウルビアマン 秋葉原店
ウルビアマン / oerbier man
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熟成肉と自家製クラフトビールが楽しめるブラッスリー
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ベルギー西フランダース州にある小規模家族経営の醸造所「デ・ドレ・ブルワーズ」(英:The Mad Brewery 日:気の狂った醸造家達)世界初の店舗となります。この店の名前であるウルビアマンとはこの醸造所やこの店舗に住み着くといわれる酵母達です。ベルギー西フランダース州にて建築家、絵描きでもあるクリス氏が彼らの兄弟達と共に1835 年から使用されていた醸造所を買い取り、1980年に趣味として週末にビール醸造を開始。みるみるうちに世界中の熱狂的なビール愛好家が訪れ、近所の老人から子供までも集まる憩いの場所となった。ラベルもすべて奇才クリス氏の手書き、醸造所も本人のデザインであり、ビールは世界から注目をあびる奇才は醸造量を増やさず世界中のビールファンをなやませている。私達はベルギーにて直接醸造家との交渉によりビールを輸入しており,樽生だけで約50種類を超えます。ウルビアマンではその日の入荷状況により下記の中から最大で21種樽生を提供します。
[デ・ドレ醸造所 8%]建築家、絵描きでもあるクリス氏が彼らの兄弟達と共に1835年から使用されていた醸造所を買い取り、1980年に趣味として週末にビール醸造を開始。みるみるうちに世界中のビール愛好家が訪れる醸造所、そして近所の老人から子供まで集まる憩いの場所となった。アラビアは近所である西フランダース州ワトウのポペリンゲ産ホップを使用したブロンドエール。ホップの苦味とボリュームのある味わいが熱狂的なファンを生み出す。
[デ・ドレ醸造所 9%]1980年代までベルギービールは大量生産のビールの波に飲まれ、個性的な醸造所が次々と消えていった。そんな時期に医者や弁護士、建築家が、趣味でビール醸造を開始。時代の流れに逆行して、彼らだけにしか出来ない独特のビールを醸造するようになった。その最初のビールがこのビールであり、「私達の」「オリジナルな」という意味を持つ。フランダースレッドビールの酵母を使用し、炭酸が強く、酸味とローストの味わい、すべてが個性的。
[デ・ドレ醸造所 8.5%]1980年代までベルギービールは大量生産のビールの波に飲まれ、個性的な醸造所が次々と消えていった。そんな時期に医者や弁護士、建築家が、趣味でビール醸造を開始。時代の流れに逆行して、彼らだけにしか出来ない独特のビールを醸造するようになった。デドレ醸造所からトリプルビールのご案内。
[デ・ドレ醸造所 9%]デ・ドレ醸造所が年に数回醸造するだけの特別なビールで、ロースト、キャラメル、ペールモルトが使われ、黒くチョコレート、スプレッソコーヒーのティスト、そしてナッティーな風味が強い。もともとアメリカの輸入元のために醸造される事となったものだ。これほど風味豊かなスタウトは少なく、苦いだけでもなくそれぞれの主張が強い。このビールは人間の人生のように複雑で甘くも苦いものだ。
[デ・ドレ醸造所 Alc.10%]キリスト教の復活祭、イースターのために造られたビール。ボスクンとは木のウサギを意味する造語で、醸造家クリス氏の兄弟のジョーの耳が大きい事から付けられたあだ名でもあり、それとイースターラビットとを引っ掛けている。ペールモルトとゴールディングスホップ、甘藷糖を使った瓶内二次発酵によるフルーティーだが、しっかりとしたボディーを持つ。
[デ・ドレ醸造所 Alc.12%]1980 年代までベルギービールは大量生産のビールの波に飲まれ個性的な醸造所が次々となくなっていった。そんな時期に医者や弁護士、建築家が趣味でビール醸造を開始。時代の流れに逆流して彼らだけにしか出来ない独特のビールを醸造するようになったデ・ドレ醸造所。「サイレントナイト」
下記より樽替わりで最大20種類(常時17種~20種)の樽生を提供。※提供中の樽生はお手数ですが店舗までご確認ください。ベルギービールとは1000種類以上あるといわれ、色やアルコール度数によってタイプが異なります。アルコール度数も2.5%~13%以上と幅が広く、味わいもさっぱりとしたホワイトビールをはじめ、甘みがあるフルーツビールやホップの苦みが楽しめるブロンドビールやセゾンビール、アルコールの余韻が楽しめるダブルやゴールデンエール、自然発酵により酸味を帯びたランビックなどバラエティに富んだ多種多様なビールです。
[ピエール・セリス氏 5%]ピエール・セリスがホワイトビールを復刻させたが、ヒューガルデン醸造所を火事で失い、今や世界一のビール会社へ売却したのは20年以上も昔。味わいが次々と変えられていく事を悲しんだが、彼はそこで終わらなかった。ホワイトビールの神がすべてを懸けて新たなるホワイトビールを醸造したのである。それがこのセリス・ホワイト。オレンジ、グレープフルーツのような果実を思わせる。
[ピエール・セリス氏 5.5%]ヒューガルデン・ホワイト、セリス、ホワイトに続いてホワイトビールの神“ピエール・セリス”が挑戦した最後のホワイトビール。セリス・ホワイトに比べ、スパイシーでボディーある味わいは、他のどのホワイトビールも凌駕する程の素晴らしさ。このビールはセント・ベルナルデュス醸造所の酵母を使用しているからこそ。まさに、セリス氏とこの醸造所の合作。
[ Rio Brewing & Co. 6%]スパイスを使わず、日本にて多く飲まれるビールと同じアルコール度も5%の中で、日本の繊細な美を消さないビールの美を表現するため、小麦麦芽やド ライホッピングを行うなど、日本人のプロダクトとして食事に合わせる事を考えて作りました。「初陣」の名前の通り、食事の一番最初のビールとして楽しんで 欲しい一品です。
[ヒューグ醸造所 5%]デリリウムを醸造するヒューグ醸造所のきれいに白濁したホワイト。バナナを思わせる甘味が特徴でデリリウムとは対照的に爽やかに飲み干すのに最適。温かくなってきた今こそ飲んでいただきたい!ホワイトビールを飲み比べするのにもよい。
[ジャンデラン醸造所 6.5%]私達とジャンデラン醸造所が共同で醸造した友情の証。スパイスを一切使用しないホップのみの香りを最大限に引き出したホワイトビール。
[ヒューグ醸造所 8.5%]「アルコール中毒による幻覚症状」という意味のこのビールは、高アルコールながらもついつい飲んでしまって、目の前にピンクの象やドラゴンやワニが現れるという意味です。樽生ビールに比べ、ボディーが力強く飲み比べもいいでしょう。
[ヒューグ醸造所 9%]フランス革命200年を祝ってヒューグ醸造所が醸造。デリリウム・トレメンスに比べ、赤みを帯びた色合いとボディーが血とギロチンを連想させる味わい。シュールなブランド名ながらも味わいは本物。その味わいでギロチンの名前とおり大変な事にならないように。
[ヴァン・スティーンベルグ醸造所 10.5%]ピラート9%に比べ、少し赤みがかっており、洋梨のような甘みあふれる香り。特に大瓶では蜂蜜のようにも感じる甘みとアルコール感が一体化している。ベル・オーブでは輸入当初から愛されているビールでもある。
[セント・ベルナルデュス醸造所 8%]西フランダース州ウエストフレテレンに世界一とも呼ばれる修道院にて作られるビールが存在し、そのレシピを引き継いで醸造されたのがこの醸造所の始まりである。そこで醸造の始まったこのトリペルは、オレンジ色で花のようなフルーティーな味わい、そして少しの苦味が人々を魅了する。
[ヒューグ醸造所 9%]北海に面したベルギーの名物「小海老」でも知られるオステンド。その近郊にあるイデスバルドの町は9世紀にこの地で修道院長を務めた「聖人イデスバルド」から名付けられた。パインを思わせる甘みとかすかな酸味が特徴。
[ボステールス醸造所 8%]大麦、小麦、オート麦を使用したレシピはカルメル修道院より発見され、300年以上も前に使われていた伝統的レシピを再現した修道院ビール。パインや洋梨などを思わせる甘い味わいと香りが、特殊なグラスの中で交わり合う。大瓶の味わいも秀逸。
[ルル醸造所 8.4%]3人で切り盛りする小さな小さな醸造所。約20km離れたオルヴァル修道院から酵母を譲り受け、直火での糖化行程や醸造タンクの上部を解放する等、手のかかる醸造法を取り入れ独特の味わいを作りだしています。現在、最も有名なベルギービール評論家のティム・ウェブ氏も彼のベスト10ビールにはタラス・ブルバ、イクスイクス・ビターに並んでこのビールも入っています。苦味と甘みの同居が最高。
[デ・ランケ醸造所 8.5%]最初は趣味で始めた彼らが最初に本格的に醸造したビール。ポペリンゲ産の高級ホップを使って、発酵中にもホップを漬け込むドライホッピングで最高の味わいへと仕上げており、ホップの鞠花をそのままいただくかのような豊満なホップの香りと味わいがある。生のホップを漬け込み、そのタンニンのために渋みも感じる。こちらもぜひ大瓶にてこのビールの真髄をお楽しみ下さい。
[デ・ラ・セーヌ醸造所 4.5%]ゴーゴリの小説「隊長ブーリバ」では、ロシア側の軍人だった父が、敵国ポーランド人の令嬢と恋に落ちて裏切る息子を殺そうとするシュールな話。フランダースとワロン政府の連邦制が続くベルギーでもこんな話が起こらないようにと平和の願いを込めたビール。日本のビールよりも低いアルコール(4.5%)ながらホップフラワーのアロマ、苦味を最大限に生かしたビール。
[デ・ラ・セーヌ醸造所 6%]最初にベルナルド氏がこの醸造所を始めた場所は、ランビックの醸造家が集まるこの地域には自然発酵酵母が住み着いていると言われるゼネ川が流れており、この地域ではそれがなまってジネ川と言われている。オレンジのような色合、アロマホップの鞠花からのまろやかな苦味、その中から感じるかすかな甘み。この醸造所の代表するビールで、最初に発表されたビールでもある。
[コントレラス醸造所 Alc.6.5%]ゲント近郊の約200 年も前からほそぼそと操業している醸造所。ドライホッピングによるホップの味わいを重視したビール。ホップの香りと苦み、甘みが絶妙のバランスです!
[Rio Brewing & Co. 6.5%]高知県産柚子の皮を大量のドライホッピングと同時に付け込み発酵・熟成させるという特別な醸造法を用い、初陣のコンセプトを生かしながら初陣とは異なる2種のベルギー酵母を利用して柚子のアロマを軽やかに表現。
[デ・ランケ醸造所 6.5%]最初は趣味で醸造を始めた週末家業の二人が作り出す、名前の通り強い苦味のブロンドビール。ワトウ、ポペリンゲ産の生のハラタウホップを最大限に生かして醸造される。最も辛口なベルギービール評論家ティム・ウェブ氏も、ブロンドビールで唯一五ッ星を付けて評価。瓶内二次発酵によって味わいが変化し、大瓶と小瓶では別物と言える程、味わいに差が出る。ぜひ大瓶にて味わいをお確かめを。
[ルル醸造所 7%]若き醸造家グレゴリー氏が最初に醸造を始めたビール。ルクセンブルグ公国に隣接したベルギーのルクセンブルグ州に位置し、オルヴァル修道院まで約20km の近さ。早くからオルヴァルの酵母を取り入れ、アマリオホップを使用。このビールは蜂蜜を感じさせる香りを持ち、味わいも蜂蜜のような甘みからやがて苦味を感じることができる秀逸な一本。ベルギー、ルクセンブルグ州の傑作。
[カズー醸造所 Alc.6.7%]ベルギー最古の都市トゥルネーでは唯一の醸造所としてこのビールの醸造を始める。ワロン地方独特の甘味を持ち合わせながら( 砂糖は2 次発酵用に少ししか用いていない) もホップの苦味もしっかりしており、ワロン地方のブロンドとセゾンビール、両方の特徴を持ち合わせているようにも感じる非常に興味深いビールだ。出会った時に知ったが、ローラン氏とルル醸造所のグレゴリー氏は大学時代からの友人。It's a small world!!
[ベルゴビア醸造所 6.5%]Luppoとはラテン語のホップ“Lupulus”から来ている名前であり、様々な異なるホップを使用して醸造される事からこの名前が付けられた。
[デ・ランケ醸造所 5.5%]ビタリング、アロマホップ、ドライホッピングすべてに9月の収穫直後のベルギー、ポペリンゲ産生のハラタウホップの鞠花を使用した贅沢すぎるビール。ホップの味わいがつまりにつまった一品。年に一度しか醸造しないスペシャル醸造。
[ボステールス醸造所 8%]醸造所と宿屋を営んでいたクワック氏は、毎日宿屋に立ち寄る馬車の乗員が馬や乗客のために手をはなせず喉が乾いているのを見て、乗りながら飲む事ができるようにこのグラスを考案した。そして、皆に自分のビールを配ったとされる。深い赤褐色であり、ローストの甘みの後余韻が長く続くビールだ。
[デュブイソン醸造所 12%]ベルギーではブッシュ・アンバーと言われているが、バドワイザーのアンハイザーブッシュ社による訴えにより多くの国での名称の変更を余儀なくされた。ウィスキーを思わせる芳香なアルコールのボリューム感と甘み、その中に感じるスパイシーさや後から感じる苦味。〆の一杯にふさわしい。
[セント・ベルナルデュス醸造所 8%]フランスとの国境から車で10分とかからないセント・ベルナルデュス醸造所。ペーター、ペリオール、アブトの中では最もバランスの取れた濃褐色のエール。ヘーゼルナッツやバナナのような甘みと、スパイシーで余韻の長い、鼻に抜ける味わい。
[セント・ベルナルデュス醸造所 10%]ビール通や評論家には世界のベストビールの一つとして知られる。もともと世界一のビールと言われる「ウェストフレテレン・アブト」を醸造する「セント・シクステュス修道院」からレシピを与えられて1946年に醸造が始まったビール。吟醸香にも似た芳香、濃厚なボディーとボリュームの後に続くスパイシーな長い余韻が最高級のビールと納得させられる。最後の一杯として。大瓶にこのビールの神髄有り。
[ヴァン・スティーンベルグ醸造所 7.5%]元々この醸造所は隣に農場を持っており、そこには山羊が飼われていた。「幸せの山羊」を意味するルート・ボックは、自立できないグラスというベルギーでも一、二を争う個性的なグラスが特徴です。酔っぱらってこぼしてはいけません。麦のロースト感を存分に楽しむ事ができるでしょう。
[ヒューグ醸造所 8.5%]1999年にデリリウム・トレメンス醸造10周年を記念し、醸造されたビールで「夜のアルコール中毒」を意味する名前の通り、夜更けに飲むのもいいでしょう。ローストした麦芽の香ばしさ、オレンジやパイン、トロピカルフルーツ等を感じさせる甘みとほのかに感じる酸味がすばらしい。
[ヴァン・スティーンベルグ醸造所 10.5%]ベルギーの鐘楼群は世界遺産に認定されており、ベルギー東フランダースの古都ゲントの鐘楼の頂上にグーデン・ドラークが西暦1111年よりそびえ立ち、ゲントを見下ろしている。このビールは一瞬ソフトな口当たりだが、どのビールにも負けない豊かなボディーとブランデーのような味わいのバランスが素晴らしい。
[ルル醸造所 6.5%]最初はルル・ブロンドのみを醸造しようと始まった醸造所だが、オルヴァルの酵母を使用した濃褐色のエールとして更なる味わいを目指す為に醸造。発酵釜の上部を解放したりと小さい醸造所ならではの手法を至る所に取り入れ、それが他に類を見ない味わいを作り出していった。口に含んだ瞬間、ローストされた麦芽の香ばしさと華やかな香りを感じるが、苦味と共にすっと喉を通っていく。
[カゼマッテン醸造所 6.5%]Kazemattenは「グロッテンビア」の熟成庫でもあります。グロッテンビアはベルギーの素晴らしい醸造家 のひとりであるヒューガルデン、セリス・ホワイトの生みの親ピエール・セリス氏によってうまれました。グロッテンビア醸造の目的は、洞窟のような一定に保 たれた低い温度がどのような影響をもたらすのかを確認することで、事実ビールの味わいは他と比べものにならないくらい素晴らしいものとなりました。 2002年、セリス氏はビールの銘柄とレシピをセント・ベルナルデュス醸造所へ引継ぎその後10年にわたり醸造が続きました。Kazemattenの話が 持ち上がった時、セント・ベルナルデュス醸造所にとってはグロッテンビアにぴったりの土地が見つかり、ピエール氏の夢が現実となったのです。もちろん泥灰 土でできたValkenburgとKanneの洞窟もまた、これからもグロッテンビアの醸造を手助けしていきます。この泥灰土の洞窟の中で、グロッテン・ サンテの低温熟成の工程を体感できます。グロッテンビアが過去10年間そこで熟成されていたように、グロッテン・サンテとそのシリーズも、将来同じように 醸造されていきます。グロッテンビアをKazemattenに移すにあたり、デザインとブランド名を一新しました。グロッテンビアはグロッテン・サンテと なり、これまでと変わらないレシピで醸造されます。グロッテン・サンテはスパイシーなアルコール度数6.5%のブラウンエールで、エキゾチックな材料を少 量使うことですっきりとした後味を生み出しています。
[デランケ醸造所 Alc.9%]ノワールはフランス語で「黒」ドッティニーとはデ・ランケ醸造所のある町。フランス語圏エノー州ムコンの一部にドッティニーがあり、北側のオランダ語圏出身の彼らはその町に根付いたビールを醸造したいと考え、このビールが誕生した。生のホップフラワーを重要視する彼らが初めて醸造したダークビール。花の香りと麦芽のロースト香が絶妙に交わる一品です。
[デ・ラ・セーヌ醸造所/Rio Brewing & Co. 4.5%]3年の構想を経て、ベルギーにて醸造された世界初のベルギーチョコレートスタウト。醸造家ベルナルドとともに共同醸造。提供は日本とブリュッセルの名店「ムーデンランビック」のみ。チョコーレートではなくチョコレートモルトを使い、リッチなモルト感に3度のホップ投入による爽快な苦み。ベルギーの文化と日本の架け橋となるビール。
[シリー醸造所 Alc.8%]1850年から6代続くシリー醸造所でも最もボリュームを感じるビール。木のような、ヘーゼルナッツを思わせるアロマがあり、その点において伝統的なスコッチエールとは異なるものかもしれない。フルボディーで後から感じる苦味のバランスがすばらしいビール。肉料理や青カビのチーズ、ナッツなどともぜひ合わせて欲しい。
[カズー醸造所 Alc.7.6%]ベルギーには少ないスタウトタイプであるが、属にいうスタウトではなく、ベルギービールとスタウトの融合ともいうべきか?ベルギービールの濃厚なボディーの後のほのかな酸味とドライであるがアロマティックな苦味。絶妙に絡まるこの味わいは、醸造家いわく、「その味が自分が好きなだけさ。」
[ヴェルハーゲ醸造所 5.4%]ラベルは牛がこの用具を引っぱり畑を耕すのに使用されるものです。オーク樽で約一年半熟成させる西フランダース州に伝わる醸造法を使用。これによって生まれる葡萄のような甘みと酸味が交差するバランスのよいレッドビール。
[ローデンバッハ醸造所 5%]西フランダース州ルースラレの町にてオークの大樽にて熟成されるフランダースレッド。若いビールと成熟したビールブレンドさせる典型的なレッドビール。
[ローデンバッハ醸造所 6%]20ヶ月以上のオークの大樽にて熟成させたフランダースレッド。大粒の葡萄や葡萄の皮を連想させ、タンニンや酸味を同時に味わう事ができる。
[デ・ランケ醸造所 7%]ジラルダン醸造所のランビックと買収される前に使用されていたローデンバッハ醸造所の酵母を使用したビールをブレンドさせ、これまでにない新しいランビックのスタイルをデ・ランケ醸造所が提案。ランビックの強烈な酸味が苦手な方にも飲める本格的なブレンドランビック。これにチェリーを半年以上漬け込む事によってデ・ランケ・クリークが作られる。
[デ・ランケ醸造所 7%]ジラルダン醸造所のランビックとフランダースレッドビールをベースに、本物のチェリーを半年以上漬け込む。ランビックの強い酸味とチェリーそのままの酸味がそのままあらわれている本格的なフルーツランビックである。ランビックのこれからのあり方をも考えさせられる一品。
[ルル醸造所 5.2%]エスティバルとは夏。夏場に飲む為のビールに必要なのは喉越しだけではない、という醸造家の想いを感じる。この低いアルコール度での挑戦は、適度なボディー、甘み、苦味による最高のバランスと、人々の喉の乾きを潤すのを同時に解決することでした。彼のこだわりであるスパイスを使わない醸造法も面白い夏のビールです。
[ジャンデラン醸造所 6.5%]ブリュッセルからリエージュへ向かう途中のゆるやかな丘陵地帯にある、小さな小さな醸造所。ホップの花を発酵中も漬け込むドライホッピングによって醸造されるセゾンビールは他にはなく、喉を潤す味わいと花のような軽やかな香り、味わいが最高です。
[ジャンデラン醸造所 7%]“Cense”とはフランス語で農場を意味する。軽く赤みをおびており、フォー・セゾンについで生み出されたセゾンビール。4つの原料に加えてスパイスが使用されていること、人間の感覚全体である五感“5 Sense”全てで感じ取るビールだと言う事から、ファイブ・センスと名づけられた。フォー・セゾンと同量のホップ、ドライホッピングが同様に行われるが、ホップの種類、ブレンドを変えたレシピが使われる。
[シリー醸造所 5%]現在のフォーセゾンやセゾンデュポンと違い、セゾンビールとは19世紀から20世紀初頭、ホップをきかせた若いビールと酸味のある古いビールをブレンドし ていたし、そして醸造所によってはそれを樽で寝かせる事で醸造され、色合いもブロンド色ではなく赤褐色のものも多かった。この醸造所は樽で寝かせる事はし ないが新しいビールと古いビールをブレンドするという点や赤褐色であるという点、醸造されはじめてからレシピを変えていないという点においてセゾン シリーは当時からのセゾンの味わいを知る意味において重要なビールである。
[デランケ醸造所 5.5%]ベルギーのブリュッセルの西に位置するエノー州。この州では農作地帯が広がり、農作業の間に飲む為に醸造されていたのが起源であるセゾンビールが多く存在 する。そのエノー州ドッティニーの町に存在するデ・ランケ醸造所でも新たにセゾンビールの醸造を開始した。これまでのデ・ランケ醸造所独特のホップの風味 をそのままにいかしながらセゾンビールの豊かなボディーを持たせている。試験醸造中にも試飲していたが、これからの味わい、色合い。どのように変化してい くのか乞うご期待!
[ヒューグ醸造所 3.6%]ホワイトビールをベースにチェリーの味付けを。
[ヒューグ醸造所 3.6%]ホワイトビールと林檎の爽やかな出会い。晴れた昼下がりに喉を潤すのにぴったり。
[ヒューグ醸造所 3.6%]ラズベリーは人生のように甘酸っぱい?
[リンデマンス醸造所 3.5%]1809年から醸造しているというリンデマンス醸造所のフルーツランビック。それまで酸味の強い辛口のフルーツランビックをつくっていたが、1970年代 から、ランビックに果汁を加えた甘口のフルーツランビックを世界に先駆けて発表し、クリークはその第一号。以後様々なフルーツランビックを作り続けてい る。リンデマンス・クリークはチェリー果汁をランビックにブレンドしたもので、真っ赤な色が特徴的。サクランボの甘い香りとランビックの酸味がマッチした ビール。甘味が強いが、酸味も同時に感じられるので、しっかりした飲みごたえがある。
[リンデマンス醸造所 3.5%]1986年に発表されたカシスのフルーツランビック。カシスを使ったフルーツビールは少なく、特にこれが有名。色身は濃いルビー(深紅)。カシスの酸味が ランビックにぴったり合い、甘さ控えめだが、バランスの良い風味。レゼルブではボトルも人気。
[リンデマンス醸造所 2.5%]ペシェリーゼはピーチ果汁をランビックに加える先駆けともいえるもので、今日多くの醸造所がフルーツビールを醸造する際に影響を与えている。ビールが苦手な方にこそ是非お勧めしたいビール。
ベルギービールの醍醐味はボトルにあり!ボトルビールも樽生と変わらない、モノによっては樽以上のクオリティを発揮しているのがベルギービールの面白さ!日本のビールと違って何年も寝かして濃厚になったヴィンテージものもございます。是非100種あるボトルビールを眺めながらスタッフにあれこれ尋ねて好みの一本や、とっておきの一本を探してみてください。みなさまのビール観が変わること間違いなしです!330mlボトル900円~、750mlボトル1810円~と直輸入、卸売りならではの確かな品質と安心価格のボトルビールを取り揃えております!是非お試しください!
グラス720yen
オルテンセ ビアンコ (イタリア)酸味のバランスが取れている飲みやすい白ワイン<グラス>600yen/<ボトル>2,700yen
ネブリナ・シャルドネ(チリ)トロピカルフルーツやシトラスのような生き生きとした果実味と、バターのニュアンスが感じられるフレッシュで柔らかな口当たりのワイン。<グラス>660yen/<ボトル>3,000yen
ポルテント ソーヴィニヨン ブラン (スペイン)ソーヴィニヨンらしい青々としたブドウの風味と、非常にきれいでクセのない辛口が特徴。どんなシチュエーションにもお勧めです。<グラス>660yen/<ボトル>3,300yen
ティリア・シャルドネ (アルゼンチン)熟したトロピカルフルーツの香りとほのかな柑橘系果実や花を想わせる香り。まろやかでリッチ、洋梨やイチジクのジャムのような風味に、バニラなどの甘いスパイスの味わいが広がる。クリーンでフレッシュ、いきいきとした酸のあるフルーティなワインです。<グラス>840yen/<ボトル>4,000yen
セッピランドマン リースリング (フランス)甘めのドイツワインのイメージがあるリースリングだが、こちらのワインは透き通るような味わいに微かな酸と甘みが感じられ、とても飲みやすい中辛口に仕上がっています。
セッピランドマン リースリング (フランス)バラのような香り・ライチのような香りが特徴的で、甘めの強い香りに対して引き締まった中辛口の味わいです。
ポルテント シラー (スペイン)やわらかい果実味とかすかなタンニンがあり、重すぎないボディ感で非常にバランスが良い。<グラス>660yen/<ボトル>3,000yen
ベリーニ・キアンティ (イタリア)イタリアを代表するトスカーナの辛口赤ワインキャンティ!透明感のあるルビー色、ストロベリーヤラズベリーのベリー系の香りと黒胡椒などスパイシーなニュアンスの香り。スパイシーで深みのある口当たり、イキイキとした酸味のあるミディアムボディです。<グラス>700yen/<ボトル>3,200yen
ポルテント テンプラニーリョ (スペイン)プラムのような香り、フルーティだが余韻も長くしっかりとした味わいでジビエやチーズとも相性良し。<グラス>660yen/<ボトル>3,000yen
ティリア マルベック シラー (アルゼンチン)リッチでブラックベリーを想わせるような甘みのある風味とチョコレートやシナモンなどの甘いスパイスを想わせる味わい。余韻も長く熟して、しなやかなタンニンのあるしっかりした味わいのワインです。<グラス>840yen/<ボトル>4,000yen
下記より飲み方をお選びください。・自家製サングリア 赤・自家製サングリア 白・自家製サングリア ロゼ
ハイボール/自家製レモネードハイボール/コークハイボール/ジンジャーハイボール/クランベリーレモンハイボール/ティーハイボール
カシスオレンジ/カシスソーダ/カシスミルク/ピーチウーロン/ファジーネーブル/カンパリソーダ/アメリカンレモネード/ジントニック/ディタオレンジ/ウォッカトニック/アマレットジンジャー/ラムコーク/ウォッカレモンソーダ※メニューに記載のないカクテルも一部ご用意できますのでお気軽にご相談ください。
サントリーオールフリー
エスプレッソ/コーヒー(Ice/Hot)/カフェラテ(Ice/Hot)/カプチーノ/キャラメルラテ/紅茶(Ice/Hot)/自家製レモンティ(Ice/Hot)/アプリコットミルクティ/オレンジジュース/自家製レモネード/レモンスカッシュ/ジンジャーエール<甘口/辛口>/コカコーラ/ペリエ/マンゴージュース/クランベリージュース