
日本
一人当たりの料金: JPY 45,000
【福岡】
2025年内最後となるリピート訪問。
★福岡県福岡市博多区奈良屋町4-11-3
★30,000〜50,000円/人
コース
◇饅頭:豚足、フォアグラ、トリュフ
シグネチャーから今宵もスタート。
*ペアリング/シャンパン
BRUT NATURE BLANC DE BLANCS
◇黒トリュフのリゾット
*ペアリング/ワイン
MACON-VILLAGES
◇カリフラワーのムース、伊勢海老・アオリイカ・雲丹のタルタル、ジュレ、キャビア
見た目からキラキラ美しい、味も間違いなく優勝!
*ペアリング/日本酒
写楽
◇対馬の穴子、源助大根と春菊
穴子の骨まで余すことなく使って取る出汁は見事。
*ペアリング/日本酒
黒龍
◇ヤイトガツオ 漬け
◇白子と唐墨の茶碗蒸し
*ペアリング/ワイン
OCTOPUS
◇セイコガニのクリームコロッケ
タルタル、かぼすとの相性も良い。
*ペアリング/ワイン
KRIMISO
◇百合根
*ペアリング/ワイン
Bourgogne 2022
◇にゅうめん
*ペアリング/日本酒
蜻蛉
◇鴨
前回同様一切臭みがなくおいしい。
*ペアリング/ワイン
Crozes-Hermitage
◇渡り蟹と伊勢海老の土鍋ご飯
〆にしてはちょっと優しすぎるかも。
◇飴細工、苺、アイス
*ペアリング/ワイン
vin-shu
◇空気でできたわらび餅
12月のメニュー最高、またこの季節に訪れたい。
やっぱりここでしか食べられないものがある、福岡まで訪れる価値がある、本当においしい。
ご馳走様でした。



日本
一人当たりの料金: JPY 45,000
【福岡】
2019年6月OPEN以来、瞬く間に超予約困難店となった、福岡を代表するイノベーティブ。
2025年度はすでに予約満席と人気ぶりが伺える。
山口県下関市出身の金田シェフは、福岡「メゾン・ド・ヨシダ」や神戸「北野ホテル」にてフランス料理の研鑽を積んだ後、バンコク「ガガン」へ渡り、東京「龍吟」にて日本料理の技も身に付けられた実力者。
これまでの経験を活かして、フレンチや和食という固定ジャンルに寄り過ぎないイノベーティブなアイディアや技法がコースに散りばめられている。
料理が始まる前、特に女性に「河豚の唐揚げが出るため、骨付きor骨を外した方が良いか」を丁寧に確認してくださって非常にありがたい心配りだった。
コース
◇饅頭
シグネチャーの一品目。中身は豚足、フォアグラ、トリュフのアッツアツの餡が蕩ける。
*ペアリング/シャンパン
JOSE MICHEL CHANPAGNE
◇蕪と蕪の葉のおじや
サイコロ状の蕪は少し焼き目が付いていて、食感が良い。優しい味付けに温まる。
*ペアリング/ワイン
TERRAMATTER
◇大根の餡掛け
上から柚子が掛けられていて、香りから心地良い。
*ペアリング/日本酒
仙禽
◇酔っ払い海老とカラスミ お口直しの大根漬け
とっても濃厚でお酒がすすむこと間違いなし。
そしてお口直しとのバランス、センスが良すぎる。
*ペアリング/日本酒
松の司
◇茶碗蒸し カラスミ掛け
*ペアリング/ワイン
DON CARLINO
◇河豚刺し 白子 あん肝
白子を崩してあん肝と混ぜ合わせていただくのがおすすめ。新鮮な河豚、美味しかった。ポン酢との相性ももちろん良くて、抜群に好みの一品だった。
*ペアリング/日本酒
九頭龍で河豚のひれ酒
◇河豚の唐揚げ(骨なし)
自家製の粉がとにかく美味しい。
*ペアリング/ジン
AKAYANEのソーダ割り
◇にゅうめん
熊本の日本一細い麺とのこと。出汁はコンソメ。
◇鴨
見た目からとても美しい。
*ペアリング/ワイン
Domaine de Villeneuve La Griffe
◇渡り蟹と伊勢海老の土鍋ご飯
ぐつぐつ沸き立つ出汁がもう風味も味も濃厚に沁みていて美味。3杯もおかわりさせていただいた。
◇ヨーグルトのアイス、飴細工(金柑のムース)、果物
シグネチャーの飴細工は本当にクオリティが高い。
スプーンで飴細工を押し崩したらムースが流れ出てくるので、そこにアイスと果物を乗せてもらって一緒に味わっていただく。
*ペアリング/ジン
geek cello 日向夏
◇空気でできたわらび餅
"まだまだコースが終わってほしくない"と途中焦がれる想いを抱くほど素晴らしい内容で、はじめから終わりまでとても美味しかった。
ペアリングは日本酒、ワイン、ジンといったオリジナリティ溢れるラインナップで飽きることがない。
お客様一組一組をよく覚えていてよく配慮してくだる金田シェフのお人柄も素晴らしい。


一人当たりの料金: JPY 19,000
奈良屋町青さんは、和食ベースのイノベティブで一皿一皿驚きとワクワクの連続でした。
メニューは以下の通りで、メインのすき焼きステーキはクセになる美味しさです。鮎の春巻きは肝ソースが味を引くたて、鮑とすっぽんのコンソメは優しく笑みが溢れる味です。白とうもろこしのゼリーは、甘味を引き出すテクニックが素晴らしく、鱧と賀茂茄子は食べ合わせて抜群でした。
本日のメニュー
豚足、フォアグラ、トリフ餡の饅頭
じゅんさいと長芋素麺
鮎の春巻き
鮑とすっぽんのコンソメスープ
白いとうもろこしとフルーツトマトのゼリー
スナックエンドウ豆のおじや
おこぜ肝ソース
はもと賀茂茄子の餡かけ
うどん、赤うに、枝豆のペースト
おこぜの唐揚げ
尾崎牛と割下で炊いた玉ねぎ、温泉卵ソース
毛蟹のスパイスカレー
さくらんぼの飴細工 レアチーズのアイスとさくらんぼ
水羊羹



日本
一人当たりの料金: JPY 33,000
good



日本
一人当たりの料金: JPY 35,000
美味しかった!

