魚と醸造酒 大阪福島 うお吟
Sakana to Jozoshu Osaka Fukushima Uogin
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五感で楽しむ創作和食と地酒の名店
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評価
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落ち着いた空間で季節を味わうひと時を ビジネスなどに限らず大切なシーンの一つに、是非ご利用ください。
その日仕入れた食材からオススメの料理を5品+〆の御飯をご提供。
その日仕入れた食材からオススメの料理を7品+〆の御飯、デザートをご提供。
2人前からのご提供
例・天然本マグロ・雲丹・烏賊・鯛・鰹の叩き
中トロ 1760円 赤身 1650円
野菜のみ、海鮮ありなどご希望にあわせてご用意いたします。
880円~ 詳しくは店員までお尋ねください。
半身
磯部揚げ
塩焼きやフライでご用意
ちり蒸しや煮付けでご用意
塩焼きや唐揚げでご用意
健康状態のよいブドウの樹を15列ほど選別。 栽培・収穫:平均樹齢50年。植密度9,000本/ha。収量45 50hl/ha。HVE認証のサステイナブル農法。ブドウの成熟を可能な限り待って、通常キュヴェより1週間遅く収穫。 醸造・熟成:ステンレスタンクにて26℃以下で2週間の発酵。天然酵母使用。フレンチオーク樽にて12ヵ月の熟成。最終段階の試飲で長熟可能なロットのみセレクト。
ヴォーヌ・ロマネで名を馳せるネゴシアン。こちらのワインは、ヴォーヌ・ロマネの著名なドメーヌが名前を伏せて造っています。上品な香りに、キレのある酸を備えたフレッシュな仕上がり。寿司などのさっぱりとした和食や魚のカルパッチョ、アペリティフにも合わせやすい白ワイン
マコネ地区では生産者全体の95%が除草剤散布と機械収穫を行っていますが、メールランでは当初より現在に至るまで化学肥料や除草剤を一切使用せず、畑を頻繁に耕し、完熟した健全なブドウを選別して手摘みで収穫をしている数少ないドメーヌです。風が強い斜面の畑で栽培しているブドウには害虫が付着しにくいので、殺虫剤を散布する必要もありません。発酵前にブドウの実を傷つけないために小さな箱に入れて収穫し、セレクションテーブルで果実を再度選別したのち、素早くタンクに入れ、発酵させます。シャルドネは全房圧搾、ピノ・ノワールは100%除梗( ガメイは全房発酵)。完全なマロラクティック発酵、コラージュせず、ノン・フィルタレーション、または最低限のフィルタレーションで瓶詰めします。手作業で丹念にワイン造りを行うオリヴィエ氏は、マコネ地区の高品位のワイナリーのリーダーとしての地位を確立しています。
やや濃い黄色。熟した洋梨のような甘い果実香。黄色い花をイメージする明るい香り。アルバリーニョとしては、少し意外なほどの厚みあるアタック。香りのとおり洋梨のような甘みの柔らかな果実味。続いてグレープフルーツや八朔など黄色い皮の柑橘を思わせる引き締まった酸味も感じられるようになります。ボディもコクもあり、でもきれいな酸のおかげで全体は引き締まっていて。華やかさと爽やかさとがいいバランスで共存している印象
透き通るほどに淡く清らかで、どこか艶のあるゴールデンイエローの色合いに宿る繊細な美しさ。フローラルな香りと相まって、爽やかなハーブ香や華やかな果実香が広がっていく複層的な香りの芳しさ。そして、凝縮された鮮やかな果実味を携えながら、しなやかに伸びていく胸のすくような清涼感。それは、心地良い余韻と得も言えぬ開放感へと、飲み手を誘っていくことでしょう。ソーヴィニヨン・ブラン95.5%に、セミヨンをわずか4.5%だけブレンドするという緻密なセパージュが、このワインの唯一無二とも言えるエレガンスを描き出しています。
ホッフキルシュ自社畑内、東向きのリースリング区画から。深い表土のローム質土壌。短いスキンコンタクト(ALC3-4%になるまでの約 6 日間)による輝くような黄金色。自然醗酵、500L のパンチョン古樽(MLF あり)で熟成。少量の亜硫酸と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用。ハチミツにライチ、とろりと口内を浸すテクスチャー。幸福感に包まれるような素晴らしいリースリング。
同じセントラル オタゴのにあるTOSQワインズ(BioGro認証取得)のブドウを使用。ブドウはピノ グリ85%、ソーヴィニヨン ブラン15%のセパージュです。収獲したブドウは除梗され約10日間の発酵前浸漬、野生酵母による発酵およびスキン コンタクト(合計で38日間)を行っています。バスケットプレスされ古樽で20ヶ月熟成。最後にソーヴィ ブランとブレンドされ、ボトリング前に15ppm の酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤は不使用です。花梨や完熟リンゴなどの果実やホワイトペッパーの香り。スムーズな口当たりで旨味とほのかな苦みが広がる、爽やかな酸味が備わった味わいです。
ヴォルネの畑の若木(樹齢20年まで)のピノ・ノワールを使用。手摘みでの収穫後、10%全房発酵を行います(軽くプレスする程度のものなので、しっかりと抽出まではしない)。野生酵母にて発酵を行い、古樽にて熟成。ワインの準備ができたら下弦の月に瓶詰めをします。フィルターもワインが澄んでいれば行ないません。体に染み入るようなピュアな喉ごし、イチゴ系の赤い果実が心地よく広がります。
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズから200m程の好立地のの畑のブドウを使用。ブルーベリーやブラックベリーなどの黒系果実の豊かな香りが広がり、ピュアな果実味、タンニンは柔らかく繊細で素晴らしい調和。お食事にも合わせやすいワインです
0.95ha所有するル・コンシ・デ・シャン畑の複数区画のブドウを使用(標高240m、東~南東向き)。畑名は「垣根に囲まれた果樹園」に由来しています。100%除梗し、ステンレスタンクにて18~20℃で1~3カ月発酵。マロラクティック発酵をゆっくりと行い、澱と共にフレンチオークで18カ月熟成します(新樽比率10%)。チェリー、プラム、スパイスの香り。ヴェルヴェットのような層が厚く、肉付きが良く、果実味の核と熟した骨格のあるタンニンが包み込みます。ふくよかでまろやかですが、リッチなフレーバーにはフレッシュさがあり、見事なバランスを奏でています。 綺麗な果実感を楽しめる洗練された味わいです
外観は輝きのあるルビーの色調。グラスに注ぐと、ラズベリーやブルーベリーなどの果実のアロマに、ドライフラワーやミント、木のニュアンスが漂います。口当たりは、滑らかで丸みのあるタンニンとフレッシュな果実味がバランス良く調和したミディアムボディ。ほのかなミネラル感が余韻に広がり、ヴォルネイらしい溌溂とした上質な仕上がりです
外観は深みのあるガーネットの色調。グラスからは、熟したプラムやカシスなどの果実のアロマに加え、紅茶やスパイス、土のニュアンスが漂います。滑らかな口当たりと、酸味とタンニンが渾然一体となった、まろやかな味わいが魅力。豊かな果実味に、シルキーなタンニンと綺麗な酸味が調和することで、バランスの良い味わいを演出します。エレガントな余韻が長く続く、熟成感が表れた1本です
土壌は粘土石灰質。栽植密度5,000本/ha、仕立てはギヨーです。ドライでフルボディな口当たりは、リッチでしなやか、とてもバランスがとれています。バローロらしい力強さを持ちながら、心地よい温かみが感じられるワインです。
ケンゾー エステイトがあるナパ・ヴァレーの2019年は、非常に恵まれた一年でした。冬場に降り続いた雨は、土壌に十分な養分を蓄え、穏やかな夏の日差しは、果実味の凝縮感が際立つ、深みのある芳醇な葡萄を育みました。口に含んだ瞬間に感じるアタックには力強さと繊細さの両面を感じます。それに続いて、上品な酸ときめ細かく瑞々しいタンニンが、シルクのような滑らかさで舌に纏い、優しく豊かな果実味と相まって、口中に広がっていきます。その濃密で深みのある味わいと、心地良くしなやかな口当たりが、優しく穏やかな余韻を長くもたらしていくことでしょう。
素材の特性を把握し、素材ごとにその素材に適した蒸溜を行つ。初溜(ヘッド)や後溜(テール)は使用せず、中溜(ハーツ)部分のみを使用。初めに柚子の香り、ジュニパーベリーの味わい、茶葉・セリの爽やかな苦みの余韻が広がる、ゴージャスでパンチの効いた味わい
壱岐リトリート海里村上の料理長とソムリエが監修。苺のフルーティな香りの中に、キレのある柑橘の香り、スパイシーさもあり和食に合う味わいのジンは、トニック割りやソーダ割にして、煮つけ、天ぷら、焼肉、刺身など、和食とのマリアージュをお楽しみください
玉露や柚子、赤松や山椒など日本ならではの素材を積極的に取り入れ、伏見の柔らかくきめ細やかな伏流水を使用。11種のボタニカルを特性に応じて「ベース(礎)」、「シトラス(柑)」、「ティー(茶)」、「スパイス(辛)」、「フルーティ&フローラル(芳)」、「ハーバル(凛)」の6つのグループに分類し、別々に蒸溜した後にブレンド。
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