
日本
一人当たりの料金: JPY 54,000
【東京 北品川】
映画化もされた大人気ドラマ「グランメゾン東京」を監修された岸田シェフ率いる、日本を代表するフレンチ。
初夏のコースで、初めて左奥の個室へご案内。
※個室利用の予約のみ写真撮影可能
おまかせコース
◇シシトウとアオリイカのアミューズ
◇冷製スープ
蛤のブイヨン、雲丹、鱧、牡蠣、きゅうり、水菜、ローズマリーシャーベット
◇山羊ミルクのババロア
◇ズッキーニのチーズ焼き
ホッキ貝、ドライトマト
◇オマール海老のビスクソース仕立て
水茄子、帆立ムース
◇トリッパ
インゲン、アスパラガス
◇真鯛 甘夏と梅のソース、とうもろこしガレット
◇諫美豚 赤ワインソース
◇シャーベット
桃、フランボワーズ、ルバーブ
◇ココナッツプリン
エスプレッソ、ピスタチオオイル
◇ブラックチェリータルト
◇メレンゲのアイス
開業以来のスペシャリテ「山羊ミルクのババロア」は、訪れる時期や気温によって少々味が調整されていて、相変わらず美味しい。
今回は特にズッキーニの一品がチーズとの相性もばっちりで絶品、とはいえ総じて選べないくらいどの品もレベルが高く大満足だった。
また季節を変えて、訪れたことのない月に訪問してみたい。



日本
一人当たりの料金: JPY 60,000
【東京 北品川】
リピート。ミシュラン三つ星を最年少で獲得して以来、その歴史を更新し続けるカンテサンス。
先日50歳のお誕生を迎えられた岸田シェフ、おめでとうございます。
※個室のみ写真撮影OK
Dinnerおまかせコース
◇サブレ アオリイカ ピスタチオ
◇タコときゅうりの具沢山スープ 水菜かき氷
◇百合根と山羊のミルク ババロア
シグネチャー。ミルクは季節ごとに山羊の体調や気温によって味わいが変わるそうで、夏はさっぱり。その分、オリーブオイルで調節されるそう。
◇海老のラビオリ
ラビオリってイタリアンかと思っていた。美味しい!
◇トマトのブリオッシュ フレンチトースト
じゅわっと旨味が凝縮されていた。
◇ガトーコンテ
◇鰆のポワレ
カンテサンスの魚料理が好き。ソースが美味しい。
◇鳩
前回の仔羊が苦手だったのでドキドキしていたメイン。柔らかくて臭みなく初めての鳩美味しかったー!
◇かぼちゃとメープルシロップのソルベ
◇マンゴーとマスカルポーネのケーキ
甘さがちょうど良くてめちゃくちゃ美味しかった。
◇ココナッツジェラート パイナップル菓子
◇メレンゲのアイスクリーム
定番。キャラメルのような味がどハマり。
乾杯はビール、その後は好きなワインをいただいた。
個室は特に居心地が良い。美味しかったです。
いつかメインのお肉が牛ハラミの時にも来てみたい。



日本
一人当たりの料金: JPY 65,000
【東京 北品川】
言わずもがな日本最高峰のフレンチへ。
ミシュラン三つ星を最年少で獲得して以来、その歴史を更新し続けるカンテサンス。
岸田シェフの独特の感性、こだわりをひしひしと感じられる。
メニューは白紙というのも面白いところ。
※個室のみ写真撮影OK
Dinnerおまかせコース
◇サブレ カワハギの肝 キノコのソース
◇真鯛とアリゴテ コンソメ仕立て
◇百合根と山羊のミルク ババロア
シグネチャー。オリーブオイルにも甘味を感じ、流石に美味しすぎた。
◇ホワイトアスパラガス ホタルイカ
THE春!好きな食材の組み合わせは最高。
◇ケークサクレ
ふきのとうやほうれん草、蟹味噌やコンテチーズを用いてパンケーキのような食感。
◇プンタレッラのフリット
ジビエをミンチにしてソース仕立て。斬新。
◇イサキ
外皮ぱりっと、口に入れたらふわっと美味しい。
◇仔羊のロースト
元々少し苦手気味だったため仔羊独特の後味がやっぱりちょっとウッてきた。
◇青りんごのソルベ
◇苺のショートケーキ
お誘いいただいた方が絶賛していた一品。見た目も可愛らしく、とても美味しかった。
◇カカオケーキ ピスタチオクリーム
◇メレンゲのアイスクリーム
個人的にハマりそうな好きな味だった。
料理、ワイン、サーブ総じて素晴らしかった。
春の季節を先取りできて良かった。
またメインのお肉が牛の時に来てみたい。



日本
行きたい!食べてみたい!
ミシュラン日本版が出来てから13年連続三ツ星の岸田周三シェフのカンテサンス🍽
予約サイトを毎日見て!念願かないました!
あのグランメゾン東京のモデルにもなったお店✨
前菜4品〜お魚・お肉〜デザート4品
一つひとつのお料理がこれまで経験した事が無い素晴らしさ⭐️⭐️⭐️ グランメゾン東京内の京野支配人(沢村一樹)のモデルになってらした方カンテサンスの支配人さんも凄く気さくで話しやすい方でした!
支配人曰く、岸田シェフは全ての料理をご自身で考案し、予約がなかなか取れない中、お客様は来てくれるのだから営業日は必ずお店にいて腕をふるいお見送りもするとの事🥺そーいう意味でも素晴らしい‼️ ちなみに、今日放送のアナザースカイ23時からは岸田シェフ😆 ‥同伴者はシェフの左が最愛の奥様で、そのまた左が奥様の妹のほーちゃん‥
⭐️⭐️⭐️

日本
一人当たりの料金: JPY 40,000
フレンチ初心者にはまだ早い
急遽個室の予約が空き、お呼ばれして行けることに♡
個室でないとお料理の写真は撮れないみたいラッキー!
お店は高級感が漂う素敵な空間でした
まずは白紙のメニューの説明があります。
一口サイズのお料理から始まり〜
と最初にここはフレンチ上級者向けのお店だと思いました。子供には味が難しい、、、
きっとこれが最高峰のフレンチ〜♡って
私にはまだ早かったかな〜?
定番の山羊乳のババロアは食べれてよかった
でも美味しさはまだ難しかった、、、w
最近はフレンチも沢山行くようになってきたからもう少し大人になってからまた行きたいな



日本
デザートが出てきたら、楽しい時間もそろそろ終わりの合図かと寂しさを覚えますが、カンテサンスは違いました(´・∀・`)
デザートが4品も出てきました!ヤッター!(゚∀゚)
満腹中枢がイカれてしまっている状態ではまるで天国にいる心地です(*´ω`*)
どれも美味しかったけど、ダントツで感動したのは黒無花果のデザートでした☺︎
芸術作品のような見た目とは違って、無花果の水々しさと濃厚な香りと甘さ、底に散りばめられたクッキーとクリームの口当たりが面白すぎて心を奪われました(*´ω`*)
最後のメレンゲのアイスクリームも絶品🍨☺︎
海水を表面にスプレーしてあるので、上品だけど、濃密な甘味が一層引き立ってました(●´ω`●)
素敵な一時だったけど、気がついたらもう日付が変わろうとしている時間に((((;゚Д゚)))))))
帰る時に岸田シェフがいらっしゃったので、挨拶させていただきましたが、とても丁寧でカッコいい方でした☺︎
3時間があっという間過ぎて楽しかった(´ω`)
お誘いいただいて本当に光栄でした☺︎
またこんな食事会したいなぁc(・ω・`c⌒っ



日本
[カンテサンス] 定例会、個室でのカンテサンス。
- くるまえび・じゃがいも・新そばのスープ
- 山羊のチーズ ババロア・ゲランドの塩、オリーブオイル
- 徳島 鱧・オーストラリア アスパラ・くるみ、パルメザン
- 鰆 フィレ・はまぐりのブイヨン、長野キノコ、香味野菜のソース
小柱、れんこんのミートボール
- フランス バスク豚肩ロース・フォンドボー、いちじくで香り付け、金針菜、ごぼうのチップ
- コーヒーに合わせたシロップ、カルダモン、レモンピールのシャーベット、グリーンのレーズン
- チュロス・かぼちゃのピューレ
今回はメインのバスク豚に驚き。これ本当に豚なのかという赤身の色、脂の入り方。そして、ほろほろになるような柔らかさ。
香りまで牛のよう。
なかなか仕入れが不安定なようでいただけて有り難い。。 そして、鱧をフレンチで使うのは一般的なのだろうか... TIRPSE の UNAGI END のおかげで鰻はよく使われることを知ったけども。
フレンチに関してあまりにも無知なのでもう少し勉強しよう。



日本
約1年ぶりの2度目ましてのカンテサンス
右→妻・岸田シェフ・実妹・私
今月限定で13時30分スタートのランチ(ディナーと同じ内容)で岸田シェフの作品を堪能させていただきました✨
前菜6品〜魚〜肉〜デザート4品
全部美味しい!蕗の薹のシャーベットなんてここでしか味わえない(去年は山椒のシャーベット・夏は茄子のシャーベットもあるらしい)😍
お料理はもちろんのことながら全てのスタッフさんが気持ち良く対応して頂きミシュラン⭐️⭐️⭐️流石だなぁって感じた至福の2時間半でした😊
次回は我々夫婦とどなたかを誘って個室で楽しみたい🥺

日本
[カンテサンス] 今日のハイライト、石鯛。ふきのとうソースとともに。そして、新玉ねぎとサワークリームの付け合わせ。
このパリパリサクサク感は言わずもがな、ふきのとうソースの微かな苦味が程よいアクセントを与えてくれる。
春を感じるというのはこのことなのだなぁ。。
そして新玉ねぎのこの甘さよ。下手したら甘くなりすぎるのをサワークリームがうまいこと軽くしてくれる。本当に毎度素晴らしいです。



日本
[Quintessance - カンテサンス] 今回のメインのお肉は鳩。もも、むね、ささみと様々な部位のお肉が楽しめ、目にも鼻にも舌にも嬉しい、心地よい一品。アート。
今回は何だかいつもより更に嗅覚を刺激されたように感じる。
フランス産仔牛のコンソメの部屋いっぱいに拡がる香り、揚げたアーティーチョークの香ばしさ、皮がパリパリに仕上げられ中身はジューシーなイサキの食欲を掻き立てる皮目の香りと、付け合わせのおかひじきに和えられた新生姜の香り。
毎度お伺いする度にどんなお味がするのだろうとワクワクさせ、新たな発見をもたらす岸田シェフのお料理には感服です。
次回が今から楽しみでならない:)

