一人当たりの料金: JPY 32,000
8月の大石さん、これまでずっとスープはすっぽんのコンソメでしたが、とうもろこしスープが登場しました。甘くて美味しい冷製スープです。又、メインのお肉もコスト度外し?のフィレで炭火で焼かれた中心部はとろける美味しさで、この味を知ると元には戻れないかも。カレーの名前も13皿から14皿に変わっていた。
本日のメニュー
バター茶
アミューズ(キャビア、ボタン海老他)
バフンうに(利尻)、北寄貝、カリフラワーのムース
白エビ、トリフ、バルサミコ酢のシャリ
冷製コーンスープ(たかねコーン)
八寸(6種類のゼリーよせ、磯つぶ貝、郡上鮎のコンフィ、うさぎのテリーヌ)
無花果のジャム、木苺のフォアグラ最中
サザエ、ホタテの壺焼き
あかざ海老のパイ包
鳩のロースト
お口直し ルナピエーナ(高知)
ヒレ肉の炭火焼
鮑ご飯
14皿目のカレー
お口直し2 ライチ、桃
やめちゃのクリームブリュレ



日本
明るい大将が織りなす絶品フレンチがあるのはこんな店@銀座
銀座大石さん。腹パン系カウンターフレンチといえばココ!というくらいたくさんの御料理がいただけます。フレンチの技法を駆使しながらも、和食⁉️と思えるような繊細さも兼ね備えつつ、随所にストーリー性もあるのが楽しい。大石大将が、お客のことを一人一人よく見ていて、ボリュームもしっかり調整しながらサービスしてくれる細やかさや、会話のテンポが素晴らしい。食べ終わる頃には皆が笑顔になり、大将のファンに。料理の変わり目には必ず行きたいお店です😋
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一人当たりの料金: JPY 33,000
5月の大石さんのメニューは以下の通りでした。
前回に続きコロナ禍での来店感謝企画の牛タン塊炭火焼は、タンの旨味と歯応えを堪能できる逸品です。定番メニューに加えて、フライパンによるローストチキン、しいたけのローストもとても美味しかったですが。お腹も一杯。
バター茶
アミューズ(キャビア、ホタルイカ他)
ムラサキうに、ボタン海老、カリフラワーのムース
すまカツオ、アボカド、バルサミコ酢のシャリ
すっぽんのコンソメスープ(春バージョン、蕪)
はっすん(6種類の春の野菜、ホワイトアスパラ、さくらマス、うずらのテリーヌ)
フォアグラ最中
しいたけとアオカビチーズのソース
金目鯛、筍ソース
ローストチキン
お口直し ルナピエナ
塊タンとランプの炭火焼
オマール海老のご飯
13皿目のカレー
お口直し2 びわとマールのシャーベット
マンゴーとココナッツのカスタードクリームパイ

一人当たりの料金: JPY 35,000
この9月で1周年を迎えられた大石さん。メニューの基本構成は同じで材料や一部新ネタで2か月毎に変えていく。今回は8、9月なので9月ですが、やや夏寄りな季節感でした。
冷製コンソメゼリーの北海道ず尽くし、ハモのすっぽんコンソメスープ、アワビのパイ包等々印象的です。今月のフォアグラ最中は、マンゴーとパッションフルーツで一体感のあるとても良い出来でした。
大石さんの最大の魅力はこれだけの品数とボリュームのある料理を最後まで美味しくお腹一杯でも食べさせる工夫がなされていて、14品目のデザートまで美味しく頂けます。美味しいが一番となるお店です。



日本
一座建立スタイルで美味しいゴハンを楽しむならこんな店@銀座
銀座大石さん。味やお店の雰囲気に明るいシェフのお人柄が出ていて、その場にいるお客様も笑顔になれるお店😊。コースは、清流長良川の鮎など、季節の食材を、フレンチをベースに、大石流に構成された見た目にも楽しい構成。シメのカレーや土鍋ご飯、デザートまで、お腹がもたれないよう考え抜かれています✨お客に喜んでもらいたいというシェフの真心がしっかり伝わってきます。シェフを中心に、いつのまにかスタッフ、お客との一体感が出てしまう。まさに大石劇場。また来たいと思えるお店です👏😆
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日本
一人当たりの料金: JPY 40,000
劇場型じゃない、これはトーク劇場型フレンチだ!
大石ワールド満載です。フレンチってちょっと敷居が高いってイメージありますよね?
ナイフとフォークの使い方とか、なんかちょっと気取らないと行けないとか、、、
ここは違いますね。楽しく、笑いあり、大笑いしか無いw感じのフレンチです。
デートとかにはなので向かないかもw
4人ぐらいでワイワイ楽しく食べたほうがいいですね。価格的には高級フレンチと同等なので、食べ歩きが好きなメンバーが良いと思います。
お店はサービスマン(接客)と店の雰囲気が大事ですが、サービスの領域も大石さんが頑張ってるので、ここはサービスマンがどんどん出てくる感じになれば相乗効果ですごく良くなると思いましたー
フレンチは硬い感じがして苦手…
って言う人に王道なフレンチを大笑いで食べれるある意味マイノリティなお店!
ぜひぜひ堪能してください!


一人当たりの料金: JPY 33,000
今回も美味しいが連続する怒涛の15品でした。
第8弾フォアグラ最中は、洋梨で相性が抜群で、これまでの中でもお気に入りとなりました。すっぽんのスープも、今回の聖護院蕪との組み合わせがベストと思わせる程完成度の高い一品です。
デザートはスッキリしたものが多かった印象ですが、今回は甘さは控えめながりんごと苦手が素晴らしいキャラメルソースの組み合わせで、ガツンと来る美味しさで、本日の締めとなりました。


一人当たりの料金: JPY 32,000
11月の大石さん、今回はメインの牛肉が頬肉の煮込みと定番のランプのステーキを選べるようになり、更に選択肢が広がりました。最初の肉メインはラムで素晴らしい仕上がりで、ラムの回はちょっと得した感が増します。
これだけの品数を提供して、量も個々人に合わせて調整する顧客満足度の高いコースは何度来ても圧巻です。
次回も楽しみです。


一人当たりの料金: JPY 32,000
2回目の大石さんは、安心して期待大の大満足でした。基本構成は変わらず使われる素材が季節毎に変わっていくスタイル。
余市の塩水エゾバフンウニ、あわびとスッポンのスープ、アメリカンチェリーのフォアグラ最中等々前菜のパワーは満点。メインの甘鯛、大山地鶏、そして飛騨牛は、満腹感を忘れてもう一口行かせる素材選びと調理方法が素晴らしいです。結果全部美味しいのでこれで良いと思います。
次回も楽しみです。


日本
一人当たりの料金: JPY 40,000
新しさと伝統
銀座大石さん2回目の訪問です。
今回は無双網により捕獲した美しい青首鴨、飛騨牛とび牛イチボのステーキ、蟹の土鍋ご飯などなど。
伝統と新しさのバランスが相変わらず素晴らしい。
今回も美味しく、そしてなにより楽しい時間を過ごせました。

