
日本
一人当たりの料金: JPY 50,000
【東京 中目黒】
みんな大好きウニバーサルスタジオの世界へ。
◇つまみ
・アラ
・生牡蠣
・毛蟹
・雲丹トリュフ丼
・しじみ汁
・鮑 シャリ玉
・蛸
・太刀魚
・からすみ餅
・松茸の土瓶蒸し
・水茄子
◇握り
・墨烏賊
・鰹
・雲丹
・大トロ
・中トロ
・赤身漬け
・キャビアねぎとろ軍艦
・雲丹いくら丼
・車海老
・雲丹
・のどぐろ
・鯵
・雲丹
・雲丹
・うなきゅう巻
・追加:ウニーナベイサンズ
前回よりもひたすらに雲丹まみれ!最高です。
さすがはサービス精神旺盛な大将に、お酒も進んで楽しかった。



日本
一人当たりの料金: JPY 50,000
【東京 中目黒】
私の大好きなお店"鮨幸"で若くからみっちり修行された安田大将による、みんなご存知"鮨尚充"へ。
海外勢が好きそうな店内の雰囲気、ルイヴィトンのケースたち、エルメスの食器など、そのゴージャスさがよく話題になる。
◇つまみ
・鯛
・生牡蠣
・毛蟹
・雲丹トリュフ丼
・鮑
・子持ちヤリイカ
・太刀魚
・トラフグ白子
・どん兵衛風うどん
・ホタルイカ串
◇握り
・墨烏賊
・鰹
・小柱軍艦
・大トロ
・中トロ
・赤身漬け
・キャビアねぎとろ軍艦
・貝
・カワハギ
・車海老
・あん肝巻
・サヨリ
・雲丹
・うなきゅう巻
握りは意外とサイズ感小さめ。小さめのお鮨屋さんはあまり期待しないけど、味とても美味しかった。
大将はもちろん、お店の方みんな親しみやすくて良かった。


一人当たりの料金: JPY 37,000
8月のたかみつさん、天候不順でウニの入荷は全国的に厳しいですが、それでも特別なウニ達がたくさん揃っていました。
1週間経った問いに鮪の、最近の大間のマグロの食べ比べもあり、大満足でした。
真鯛
シジミ汁
牡蠣
毛蟹
⭐️ノドグロ
⭐️シンイカ
うにトリフご飯
⭐️カツオ
黒鮑
煮鮹
⭐️小柱
からすみ餅
⭐️中トロ(戸井)
⭐️中トロ(大間)
⭐️中落ちキャビア
じゅんさい
シンイカのゲソ炙り
⭐️鰯
⭐️いくら
イシガキガイ
⭐️車海老
太刀魚
⭐️あん肝と西瓜の奈良漬
⭐️鯵
⭐️キタムラサキウニ(礼文) はだて4番
⭐️エゾバフンウニ(利尻) 赤利尻 三徳
⭐️赤うに(天草)
⭐️アナゴ
卵焼き


一人当たりの料金: JPY 36,000
7月の尚充さん、雲丹シーズン真っ只中で、大変な事になっています。追加も含めて頂いたうには、4種7産地(塩水エゾバフンウニ(余市)、黒うに(天草)、キタムラサキウニ(焼尻島)、エゾバフンウニ(利尻)、赤うに(愛媛、山口、唐津)と圧巻の品揃えでした。
今シーズン初の新子も良かったです。
本日のメニュー(⭐️は握り)
マコガレイ(淡路島)
牡蠣(赤穂)
シジミ汁
⭐️ノドグロ
毛蟹
⭐️白イカ(京都)
うにご飯、マグロのカマ、黒トリフ
⭐️カツオ
蒸し鮑 肝醤油
煮鮹
⭐️新子(キロ8万円、浜名湖)
⭐️黒うに(天草)
からすみ餅
⭐️トロ
⭐️中トロ
⭐️トロタクキャビア(ベルーガ 福建省)
じゅんさい 赤うに(愛媛)
⭐️鰯
鳥貝
⭐️車海老
めひかり
⭐️あん肝スイカ奈良漬巻き
⭐️鯵
⭐️キタムラサキウニ(焼尻)
⭐️蝦夷バフンうに(利尻)
⭐️赤うに(北浦)
⭐️鰻手巻き
卵焼き
追加
⭐️赤うに(唐津)

一人当たりの料金: JPY 34,000
4月の尚充さんは以下の通りでした。
ムラサキうにはダイセンとハダテのミックスでスッキリと甘みのバランス良かったです。厚岸のバフンうには味の濃いさすが木村の良質なウニです。更に4月定番の雲丹ご飯はマグロとキャビアの味変もあり最高で、この時期でも質の良いウニの品揃えで、大満足です。
⭐️は握り、シャリ入り
真鯛
牡蠣
シジミ汁
⭐️ノドグロ
毛蟹
⭐️白いか
⭐️うにご飯、キャビア、マグロかま
⭐️カツオ
アワビ、⭐️肝ソース
子持ちヤリイカ
白魚
⭐️小柱
からすみ餅
⭐️中トロ
⭐️漬け
⭐️ネギトロキャビア
アナゴの稚魚
⭐️鰯
ホタルイカ
鳥貝
⭐️真鯛とカワハギ肝
⭐️車海老
⭐️トラフグの白子
⭐️鯵
⭐️バフンうに(木村の正方形)
⭐️ムラサキうに(ダイセンとはだて)
⭐️うなキュウ巻き

一人当たりの料金: JPY 33,000
1月の尚充さんのおまかせは以下の通りでした。
今日の大間の中トロは抜群に美味しかったです。更にキャビアの旨味が素晴らしくマグロとトラフグ白子の旨さ倍増です。
⭐️は握り、巻物
真鯛
牡蠣
毛蟹
⭐️ノドグロ
⭐️スミイカ
⭐️あん肝とスイカの奈良漬
⭐️初鰹
蝦夷鮑
鰤
⭐️小柱
からすみ餅
⭐️中トロ(下田)
⭐️赤身(大間)
⭐️中トロ(大間)
子持ちヤリイカ
⭐️鰯
⭐️カワハギ
⭐️トラフグ白子キャビア
⭐️鯵
⭐️バフンウニ
⭐️ムラサキウニ
⭐️穴子
追加
⭐️干瓢巻き


一人当たりの料金: JPY 33,000
11月のメニューは以下の通りでした。11月でも流石の雲丹の品揃えです。加えて、白トリフ、香箱蟹、松茸とノドグロの土瓶蒸しなど、この季節最高の素材で大満足です。
本日のメニュー
マツカワカレイ
牡蠣
シジミ
⭐️いくら
香箱蟹
⭐️スミイカ
⭐️カツオ(迷い鰹)
鮑(追いシャリ)
鮹煮
鰯
⭐️白子白トリフ
⭐️小柱
からすみ餅
⭐️中トロ
⭐️大トロ
⭐️キャビアネギトロ
土瓶蒸し
⭐️カワハギ
⭐️車海老
めひかり
⭐️あん肝スイカ巻き
⭐️鯵
⭐️バフンウニ
⭐️ムラサキウニ
⭐️穴子塩
⭐️穴子タレ
卵焼き



日本
木村のウニの軍艦🤤🤤
ダイセンのウニと比べてねっとり感が強く濃厚な味わい🤤🤤
しかし後味は意外にもさっぱりでこれも無限に食べられます🤤🤤
はだてのウニでのウニドックは写真撮り忘れ😭😭
最後に頂いた鰻の手巻きもふわふわなうなぎの食感が抜群でした🤤🤤
日本酒も尚充さんおすすめのジャケ買いのもので攻めました😂😂
どれも美味しくて料理との相性もよく最高な時間だった😭
次回訪問はウニど真ん中の季節なので今から楽しみ👍👍
食べログ 4.49
ミシュラン☆
2017.2018.2019シルバーアワード


一人当たりの料金: JPY 34,000
久しぶりに訪問出来た9月の尚充さんは、ギリギリウニ盛りだくさんのシーズンメニューに間に合いました。
特に後半の三連荘の怒涛のウニ攻撃は圧巻で、天草産赤ウニ、エゾバフンウニ、この時期希少な唐津産赤ウニとそれぞれの味の違いも楽しめ、どれも素晴らしく美味しく圧倒的な存在感でした。
ウニ以外もカワハギの握り、中トロ、小肌、迷いカツオ、アナゴなどもとても良く、総合的に記憶に残る夕食になりました。

一人当たりの料金: JPY 31,000
出だしの蛤のスープ、生牡蠣、毛蟹に加え美味しい金目鯛の握りでにんまり。
中盤は大トロ、霜降り、ネギトロのマグロ攻撃で笑顔。
終盤は最高のムラサキうにとバフンウニでノックダウン。ダウン後に締めのうなぎ、山椒の風味も抜群で、素晴らしい構成です。
