一人当たりの料金: JPY 39,000
1月のなんばさんは以下の通りでした。
どれも勿論美味しいですが、今日は特に白烏賊、車海老、小肌がとても良かったです。
つまみ
煮鮹(富津)
ボタン海老(増毛)
穴子白焼き
キンキ
あん肝
鯖巻き
ヒラメの出汁
握り
しろイカ
ヒラメ
小柱
サヨリ
鰹
車海老
春子鯛
カンパチ
赤身
中トロ
小肌
大トロ
蛤
キタムラサキウニ
穴子
卵焼き
追加 トロタク


一人当たりの料金: JPY 35,000
11月のなんばさんのメニューは以下の通りでした。
つまみは定番メニューでしたが、皮をパリパリに焼いた脂の乗ったアナゴはとても美味しくいだけました。
握りは全部で17個(最初のいくらの手巻きを含めると18個)と握りのボリュームが増えとても満足感が高いものでした。
特に迷い鰹は脂の乗りと鰹の風味が素晴らしく最高の出来だと思います。鰤も良く、低温調理された大トロもここならではの旨味とか見応えの握りでした。
つまみ
いくら巻き
佐島の蛸
穴子白焼き
増毛ボタン海老
キンキ網走
あん肝


日本
8月の時の鮨なんばさん
9度目の訪問!
今回は初個室でお伺いしました😮
酢飯と鮨ダネが一度単位で細かく温度管理された鮨なのはもうさすがにわかりました!
珍しいのもあり、今回も満足で帰宅。
2月に再訪します
次も個室でお願いします ⭐️味9.
1度は行くべきお店です。 かなり好きです
⭐️サービス 9 . とてもいいです。いつも良くしていただきありがとうございます。今回もありがとうございました。
⭐️雰囲気 9 個室とてもよかったです!!次も個室にしました!
⭐️コスパ 8 💵¥30000〜 悪くないです
⭐️演出 7 所々ある感じです!


1品目 三陸のタコ
酒と水だけで炊いたそうだ。カニの味がするので、なんばさんがカニを食べていると言っていた。タコがカニに勝てるのだろうか?
2品目 あんこうの肝のモナカ
野菜も入れてレバーペースト状にしている
3品目 ほたてと貝柱 カキのソース
4品目ノドグロの炊いたん
自家製のフルーツポン酢
オレンジとグレープフルーツが入ってる
1貫目 白いか
100本に切ってあり、それに合わせてシャリも少なめ。手鞠ずしくらいのサイズでかなり小さい。佐賀の呼子産。ググるとイカがサジェストされた笑
なんばさんが一貫一貫解説をしてくれるようだ。なんばでは全体的に酸味の強いシャリを扱っているとのこと。置くとふわっと沈むのも見所とのこと。
2貫目 皮剥(かわはぎ)
横須賀産。
間に肝とネギが入っていてこれが絶品。どっちも欠かせないいい仕事してる。
3貫目 クエ
10日間ねかしてるそうだ。まだ少し身は固くて淡白な味わい。クエの握り自体が珍しいけどその理由が分かった気がする。
福岡の博多産。
4貫目 鰯
大阪湾産
酢締めにしていて、ネタが大きいのでシャリも合わせて大きめ。
5貫目 車海老
山口県宇部産
ネタとシャリが38度。今までと比べて温く感じる温度。その方が甘みを感じられるらしい。確かに温かくてこの方がエビに合っている。
養殖とのことで、そのほうが味も仕入れも安定するらしい。調べてみたら、山口の秋穂が車海老の養殖発祥の地らしい。
6貫目 ホッキ貝
さっきとはうって変わって今度は冷たいネタとシャリ。貝は冷たい方が臭みを感じづらいそうだ。
貝は裏目にしていてその方が煮切りのノリがよいとのこと。なるほどー。
北海道長万部産。これが今日のベスト。
臭みがなく歯応えも抜群、そして噛むほどに旨味が溢れてくる。
7貫目 春子(かすご)
これはイカと同じように柔らかく握ってる。しっとりしているのは昆布で水分をとってるから。ただし、昆布締めにすると固くなるから、水分量の調節のために昆布を使ってるとのこと。
8貫目 鯖
青森の八戸産
締めてから冷凍することで、寄生虫対策をしているとのこと。上手に解凍すれば生との違いはほとんど分からないそうだ。確かに臭みもなくて冷凍物とはほとんど感じなかった。
9貫目 カツオ
間にたまねぎを挟んでいて、土佐の刺身っぽいあしらえ。なんばさん曰く、赤ちゃんの肌のような身質。安らかに死ぬとこんな感じになるらしい笑
北海道の襟裳岬産
10貫目 赤身の漬け
宮城県塩釜産。
2分間だけ漬けたものとのこと。キリッとした酸味と赤身がよく合う。
11貫目 トロ
なんばではトロに合わせて2回シャリを炊いている。20分前に炊き上がったシャリは、酸味と塩味が効いていてトロの脂と負けない強さを持ってバランスを取る。実際にトロが溶けた後の最後の余韻でシャリの酸味を強く感じられて唸る。
こちらも宮城県塩釜産。
12貫目 小肌
トロの後なので脂をきるためにあえて酸味をしっかりと効かせている。
その上にエビのおぼろでは甘みを加えることでより味に深みを出している。
最初に来るのはおぼろの甘み、次に小肌の酸味が来て、トロの後でもしっかり味が際立っていて見事。
13貫目 バフンウニ
北海道山中(場所違いそう)
今日のウニはかなり柔らかい。ミョウバンをほとんど使ってないから臭みはないとのこと。
口の中に入れるとすっと溶けていく。少し柔らかすぎて淡白に感じられた。前後の順番もあるのかな?
14貫目 アナゴ
長崎県対馬産。対馬はアナゴの漁獲量1位だそうだ。身は少なめだが、味はしっかりアナゴ。ツメは甘みが抑え目でキリッとしていてなかなか独特。
間 魚の出汁
クエメインでの少し脂が浮いてるのはどくろだそうだ。上品でいくらでも飲めそう。
15貫目 かんぴょう巻き
この辺から記憶が曖昧。
16貫目 玉
上に乗っててとても美しい。
追加1 ブリ
トロのようなプリで
小ビール、日本酒半合、追加の一貫で19500円。
お弟子さんの握りだから値段は抑え目なんだろうがほぼフルコースで、全国寿司第3位、4.72のお店だと考えれば破格のコスパだろう。
ただ、全体的なレベルは高いが 「これは!」と言ったネタがなかったのも事実。お弟子さんは多分3番手かな?だと思うけど、確かに握りはたどたどしかった。
ランチのコスパとしてはみず乃の優秀さが際立った結果となった。次に行くならなんばさんの握りの時に行ってみたい。



日本
6月のなんばさん
8度目の訪問!
先日の鮨なんば日比谷
酢飯と鮨ダネが一度単位で細かく温度管理された鮨なのはもうさすがにわかりました!
珍しいのもあり、満足で帰宅。
10月に再訪します
次は個室でお願いします
1枚目と10枚目どちらがうまく撮れてますかね笑 ⭐️味 8〜9.
8回ほど通わせて頂くほどの美味しさ、1度は行くべきかと
⭐️サービス 9 . とてもいいです。いつも良くしていただきありがとうございます。
⭐️雰囲気 8 落ちついて食べれるので自分は好きです
⭐️コスパ 8 💵¥30000〜 ただ量が結構おおいので悪くない気がします。 むしろ良い😹
⭐️演出 7 所々ある感じです
なんば#鮨なんば#鮨#寿司#お寿司#日比谷#阿佐ヶ谷#インスタ映え#食べログ高評価#TOP500#グルメ#東京グルメ#ディナー#ランチ#予約困難店#ミッドタウン日比谷#sushi#tokyoeats#food#foodstagram#foodporn#foodphotography#foodie#ファッション#グルメ#グルメ男子#グルメ女子



日本
美味しさの、さらに先を追求する鮨とはこんな店@日比谷
鮨なんば日比谷さん。ほぼ毎月😆。行けばいくほど大将のサカナ愛を感じるお鮨やさんです☺️ まだまだ、もっと旨くなるやり方があるはずだ、と美味しさのさらにその先を追い求める姿に大将の職人魂を感じます。自分でも気づかなかったのですが…大将曰く、ワタクシ、鮨なんば日比谷に来る客の中で一番美味しい!を発している客らしい😆💦 小っ恥ずかしいですが、本当に美味しいし、何よりマニアックな創意工夫が面白いのです。次回はどんな進化があるか、楽しみです✨
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日本
一人当たりの料金: JPY 36,000
オムチラシという鰻のチラシに、卵を合わせたものがなかなか良かった。
価格を加味したら、満足度は高いが、次回予約が来年の3月と使い勝手が悪い点や、両隣がパパ活系の組み合わせで、こういう客層が来る店かとガッカリ感もある。


一人当たりの料金: JPY 34,000
唐津の赤ウニ富夫はねっとりと味が濃く、醤油も塩も無いウニだけの味で頂く握りでした。確かに普通の唐津の赤ウニとも違う印象だった。
シャリが口の中で解けネタと絡み、そのネタに雑味が一切無く鮨の旨味が口の中に広がる逸品です。

一人当たりの料金: JPY 36,000
美味しく、握りは口の中でお米が広がり、ネタによく絡みます。
また食べたい。
つまみは以下の通り
鮹 佐島
ボタン海老 増毛
子持ちヤリイカ
ホッキ貝のスープ
あん肝
キンキ 網走
あん肝のペースト
本鱒の塩焼き 青森
白身魚の出汁のお碗


日本
一人当たりの料金: JPY 40,000
つまみはあん肝、握りは白烏賊、鯖、鰹が特に絶品
ノンアルで太巻き追加とアルバの白トリュフでこの値段。
次回予約は半年後。
中々予約の取れないお店だけど半年に1度だからこそ楽しめるお店でもある。
阿佐ヶ谷の頃も好きだったけど今は今で好き。

